百々染 momozome

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2022.08.05

「選挙!」
仲間の自治会会長を決める選挙が行われました。各部屋を代表する4名の立候補者のPR動画をみんなで視聴して、この仲間に託したいと思える仲間に投票しました。染めの工房からは安藤さんが立候補しています。みんなの清き一票がどんな結果になるか。ドキドキしながら開票結果を待ちます!

2022.08.01

「染めの不思議」
安藤さんは赤じその染液でトートバッグを染めました。先日収穫した時には鮮やかな赤色でしたが、ちぎって、乾燥させて、煮出した染液で染めると、なんと写真のように緑色になるんです!ついつい色につられて「赤じそ」って出てこない時があります。染めって不思議ですね。

2022.07.29

「夏本番!!」
暑い日が続いていますが、百々染の藍はとっても元気です!毎日欠かさず1日2回の水やりをしています。プランターの藍に水やりをしてくれた岩本さん。藍に水がかかるようにプランターをしっかりと見つめています。今日は暑かったのでいつもより多めに水やりをしました。

2022.07.28

「存在感があります」
工房近くの農園で、赤じその葉を収穫しました。先日、収穫を終えたたくさんの藍のそばで、負けじとすくすく成長していた赤じそ。快晴の空の下、ひときわ鮮やかに存在感をアピールしていました。葉っぱちぎりでは、工房にさわやかな香りを届けてくれています!

2022.07.22

「藍の大収穫」
工房近くの畑で、日頃成長を見守っていた藍の葉を収穫しました。葉がおいしかったのか多少虫が食べた後はありましたが、立派に育ってくれました。一本一本葉を選別して染液づくりのための下準備をみんなで頑張りました。きっといい染液になってくれるでしょう!

2022.07.21

「まだまだ重ね中」
馬渕さんが染めているシルクのストール。4月から、一枚のストールに、黄色の染料で毎日コツコツと染めています。タンポポ、菜の花、ストロベリーキャンドル、ネムの葉、ハルジオン、月見草、ルドベキアの葉、ひまわり…などなど、たくさんの黄色の染料で重ねてきました。馬渕さんが染めるストールは四季折々の草木や、花を一枚に詰め込んだ、世界にたった一枚のストールを作っています。

2022.07.20

「一緒にやろう♪」
ルドベキアの葉の染液でトートバックを染めている岩本さん。スタッフの手を取り「一緒にやろう♪」と誘ってくれました。一緒に袋を叩いたり、数を数えてリズムよく叩いたり…一緒にやると楽しくなってきて、二人でたくさん笑いました。

2022.07.19

「工房にお花畑♪」
今朝、ルドベキアの花がたくさん届きました。「染めに使ってください」とご近所の方からいただき、みんなで協力して仕分け作業に取り組みました。気が付くと周りにはルドベキアの花びらでいっぱいになり、鮮やかなお花畑のようでした!

2022.07.16

「ふれあいカブトムシ&クワガタムシ」
第2いぶきにカブトムシ&クワガタムシがやってきました!手のひらに乗せ優しく背中を触る人、苦手な虫を前に恐る恐る触る人、怖くて遠くから眺める人。いつの間にか見かけなくなったカブトムシやクワガタムシにふれあえ、貴重な体験をすることが出来ました。

2022.07.13

「正解はコーヒー色でした!」
安藤さんはクルミの染液でトートバックを染めました。昨日は白いトートバックを染めたので「チョコレート色!」と言っていましたが、今日はそのチョコレート色のトートバックに色を重ねたので「コーヒー色になったよ!」と教えてくれました。一昨日のクイズの正解はコーヒー色ですね♪

2022.07.12

「百々染風景」
吉迫さんと岩本さんは大の仲良し。いつもこの場所で2人で楽しそうに会話をしています。この時期になると2人の後ろには藍がぶら下がり、ほのかに藍の香りがして部屋の中は爽やかな香り♪百々染風景のひとつになっています。

2022.07.11

「クイズだよ」
安藤さんはクルミの実を収穫しました。高い木になった実を高枝バサミでスタッフが切り、それを安藤さんが袋に入れてくれました。今年の初収穫のクルミの実は青々としていて、いい色に染まりそうな予感です♪
突然ですが問題です!
このクルミの実で染めると何色になると思いますか?

2022.07.08

「爽やかな笑顔♪」
染めのために畑で育てて下さったルドベキアをたくさんいただきました!
花びらを1枚1枚丁寧にちぎって、花びらとがくを分けていきます。これが意外とかたくて簡単にちぎることが出来ないので、みんな真剣な表情で取り組んでいます。でも写真撮らせて~と声をかけるとルドベキアに負けないくらい爽やかな笑顔で応えてくれました。

2022.07.07

「丁寧に」
くさぎの実の染液でトートバッグを染めた前川さん。しっかりと手元を見ながら丁寧に染めてくれました。深い海のような色の染液で染めたトートバッグは、涼し気なブルーグリーン色に。色で涼を感じるのもいいですね!

2022.07.06

「大きなヒマワリ」
2mを超える大きなヒマワリ。昨年に続き、染め用にと畑で育てて下さったヒマワリをたくさん頂きました。ありがとうございます!!夏を代表する花でもあるヒマワリ。皆さんの大好きな花の一つではないでしょうか?どんな色に染まるのか楽しみにしていいて下さいね。

2022.07.05

「やったー!」
第一回いろどりボウリング大会を開催しました!
上手く投げれずに悔しい表情をする仲間。でも諦めることなく何度も挑戦し、ピンが倒れると「やったー!」と弾けるような笑顔を見せてくれました。あたたかい拍手と笑顔が溢れるボウリング大会となりました。

2022.07.01

「いろどり総選挙に出馬します!」
第二いぶき役員への立候補者を募ったところ、5名の仲間が立候補しました!そこから1名の立候補者に絞らなければなりません。それぞれが”こんなことがしたい” ”もっとこうなると良いな”という思いを胸に、来週総選挙を行います。”やってみよう“と新たなことに挑戦する姿はかっこいいです!

2022.07.04

「藍の一番刈り」
愛情をたっぷり注いで育てたプランターの藍たちはぐんぐん成長し、背丈が60㎝くらいになりました。染液をつくるために今日は一番刈りをしました。松元さんは藍の葉を傷つけないように一本一本、慎重にハサミで切ってくれました。藍を想う気持ちと丁寧な仕事が藍にも伝わって素敵な色になってくれると思います。

2022.06.30

「ボーナス!!」
今日は待ちに待ったボーナス。人生初めてのボーナスを手に少し緊張気味な人、一か月も前から楽しみにしていた人、この日のために毎日仕事を頑張った人、それぞれの思いが詰まった給料袋を大事そうに受け取っていました。仲間たちが毎日頑張って仕事をしているのを傍で見てきました。みんな頑張ったね。お疲れさまでした。また明日からもよろしくね!

2022.06.29

「コロコロの赤い実」
ヤマモモの実がなりました。赤い実でスーパーボールのような感触をしています。コロコロと転がりやすく、実が転がらないように気をつけながら取ってくれた山村さん。色づいた赤い実とまだ色づいていない緑の実に仕分けしてくれました。このヤマモモの実は、酢とお塩に漬け込み、約2か月程かけて染液を作ります。どんな色に染まるのか今からとっても楽しみです♪

2022.06.28

「楽しくね♪」
菜の花の染液でトートバッグを染めている岩本さん。スタッフと楽しそうに会話をしていました。会話の内容は甘いスイーツについて。スタッフがケーキが好きだと言うと「私も!」と、話が盛り上がっていました。こんな会話をしながら楽しく仕事をしています♪

2022.06.27

「たくさん届きました!」
テーブルいっぱいのルドベキアに囲まれている玉井さん。今朝、近所に咲いているルドベキアをたくさん届けていただきました。これだけの花に囲まれて、思わず葉っぱちぎりを始めたくなりますね。仲間と協力して、ルドベキアの仕分け作業を頑張りました。

2022.06.22

「皆様に支えられています!」
毎年、染めに使うためにと職員が自宅で育てたルドベキアの花を今年もたくさん頂きました!花ちぎりが得意な木谷さんは、繊細な花がつぶれないように優しくちぎっていきます。ちぎり終わると「たくさん出来たよ!」と花を持ってきてくれた職員に教えてくれました。

2022.06.21

「元気よく!」
仕事が大好きな小森さん。オオキンケイギクの花でトートバッグを染めました。エイエイオー!と元気よく腕をあげてから、1・2♪1・2♪とリズムに合わせて元気よく染めてくれます。小森さんのような元気いっぱいのオレンジ色に染まりました。

2022.06.20

「いろどりNO1投手!」
玉井さんはネムの葉っぱちぎりをしました。ブチっとちぎって、離れた箱をめがけて投げ入れます。玉井さんはとってもコントロールがよく、ほとんどが箱の中へ入っていきます。ちぎるだけではなく、ちぎった後も楽しみながらしっかりと仕事をしてくれました。

2022.06.17

「大きくなったよ」
3/7に種まきした藍は、毎日の水やりとたくさんの愛情で随分大きくなりました。そろそろ収穫の時期を迎えます。今年の藍は大きくて色もキレイな葉をつけているので、いい藍色に染まるのではないかと期待しています!!

2022.06.16

「私の仕事」
グループホームの花壇に咲いたルドベキアの花を木谷さんが持って来てくれました。持ってきたルドベキアは今日の木谷さんの仕事です。一本づつ手に持ち、葉っぱ、茎、花びら、ガク、と優しい手つきで仕分けしていきます。バケツいっぱいの花を最後まで責任を持ってちぎってくれました。

2022.06.15

「新しい色できるかな?」
明るい黄色に染まるネムの葉の染液と、オレンジ色に染まるオオキンケイギクの染液を混ぜ合わせてトートバッグを染めました。どんな色になるのか、ちゃんと染まってくれるのか、スタッフの不安を吹き飛ばしてくれるかのように、笑顔で楽しく染めをする小森さん。小森さんの楽しく染めをする姿にすごく励まされました。

2022.06.14

「頑張って!」
いつも葉っぱちぎりを頑張っている吉田さん。今日は岩本さんと一緒にポケットチーフを染めました。いつもと違う仕事に吉田さんが手を休めていると、岩本さんが手を伸ばし、「頑張って!」と励ましていました。二人が染めたポケットチーフはいつもより優しい色に染まっていました。

2022.06.13

「奇麗でしょ!」
安藤さんはオオキンケイギクの染液でマルシェバッグを染めました。様々な染液で染めて出来上がったマルシェバッグと一緒に、商品のPRもしてくれました。毎日染めているマルシェバッグ。こんなきれいな仕上がりになりました!

2022.06.10

「ハッピーがたくさん」
第二いぶきの玄関に入るとみんなのハッピーがたくさんつまった素敵な作品に出合えます!ハッピーウォークに向けて作ったメッセージボード。見ていると幸せな気持ちになれます!

2022.06.09

「僕の染め方」
馬渕さんはネムの葉の染液でシルクのストールを染めました。染液が落ちる瞬間や音が好きで、ストールを染液につけては持ち上げてを繰り返しています。馬渕さんらしい染め方で毎日頑張ってくれています。

2022.06.08

「やさしい気持ちで」
安藤さんは、藍たちに水が行き渡るように、一畝ずつ丁寧に水やりをしてくれました。そんな優しい気持ちが藍にも伝わって、ぐんぐん育ってくれると思います。昨日染めた藍のストールを見ると育てている時からワクワクします!

2022.06.07

「藍染め日和」
さわやかな青空の下で木綿のストールを藍染めしました。大きなタライを前に「よいしょ!よいしょ!」と元気いっぱいに染めてくれた小森さん。染めあがったストールを誇らしげに見せてくれました。青空にも負けないくらいの素敵な色に染まりましたよ!

2022.06.06

「よ~く見て」
吉迫さんはネムの葉っぱちぎりをしました。小さくて細かい葉っぱがたくさんついているネムの葉。よ~く見て、いつも以上に集中しながら葉っぱをちぎってくれました。

2022.06.03

「みんなに知って欲しいな」
丁寧に染めてきた商品たち。「どこで売っているのか分からない」という仲間の一言から、販売先を調べて、みんなに分かりやすく伝えるにはどうしたら良いかアイデアを出し合いました。商品のディスプレイも写真撮影もこだわりました!皆さんに知ってもらえる機会になると良いなという思いが、こんな風に形になりました。

2022.06.02

「百々染の商品たちが勢ぞろい!」
気持ちいい快晴の下、みんなで楽しく作った百々染の商品と一緒に写真を撮りました。様々な色の百々染の商品を囲んで、葉っぱちぎりや、何の染液で染めたのか楽しく話しながら振り返りました。青空に負けないくらいのワンショットになりました!

2022.06.01

「百々染風景」
吉田さんはネムの葉っぱちぎりをしました。葉っぱを掴んで力いっぱいちぎってはポーイと投げます。吉田さんの周りは華麗に葉っぱが舞い、百々染風景の一つになっています。

2022.05.31

「新色でます!」
前川さんはオオキンケイギクの染液でオレンジ色のマルシェバッグを染めました。笑い声をあげながら染めたマルシェバッグ。元気いっぱいのオレンジ色に染ました。今回新色としてオレンジ色が追加され、夏の物資で販売します!只今みんなで楽しく新色を染めています♪

2022.05.30

「暑さに負けずに」
今日はとても暑い日となり、みんなで藍の水やりに出かけてきました。たっぷりの水をあげると、乾いた土がみるみる吸収して潤っていきます。しっかり根が張った草引きも頑張りました。この暑さの中でも元気に藍は育っています。私たちも暑さに負けずに藍と一緒に頑張ろう!

2022.05.27

「お気に入りの場所で」
今週はヨモギの染液でトートバックを2枚染めました。岩本さんと前川さんの仲良しコンビで染めたてのトートバックを持って写真を撮りに行きました。いつもの散歩コースのお気に入りの場所で景色を楽しみながら!青々としたヨモギの葉っぱから、こんなに優しい黄色に染まりました。

2022.05.26

「今年の初収穫」
今年初めてのクワの実を採りに行きました。安藤さんが枝をゆすると、ボトボトと音を立てながらたくさんの実が落ちてきます。そして木谷さんが落ちた実を拾いました。あま~い果実の香りに癒されながらたくさんの実を収穫することが出来ました。

2022.05.25

「大好きな葉っぱちぎり」
吉迫さんがちぎっているのは月見草です。葉や茎が柔らかいため、太い茎もブチブチと細かくちぎってくれました。仕事の時間が終わっても「まだやりたいよ~」と伝えてくれる大好きな仕事です!

2022.05.24

「一手間」
あやめの花びらをちぎっている木谷さん。キレイな染液を作るため、花びらの紫の部分だけを使用します。柔らかい花びらがつぶれないよう優しい手つきでちぎっていきます。この一手間が百々染の優しい色に繋がります。

2022.05.23

「満開!」
百々染農園のあやめの花が満開です♪染料として育てているあやめですが、満開の花を前にすると思わず見とれてしまいます。まずは、お花の魅力を楽しんでから!そしてみんなで協力してたくさんの花を摘みました。

2022.05.21

「思い出の1枚」
いぶき福祉会で開催予定だったハッピーウォークは雨天のため中止でしたが、いろどり・アトリエの仲間で現地へ行って集合写真を撮りました。金華山をバックに「はい、チーズ!」みんなの思い出の1枚になりますように。来年は晴れると良いな♪

2022.05.20

「私に任せて!」
シルクのストールを染めている小森さん。右手にムラサキツユクサを、左手にツルムラサキを同時に染めてくれました。簡単そうに見えますが、実は難しいんですよ!スタッフも挑戦しましたが上手く出来ませんでした。とっても器用な小森さんにしか出来ない特技です♪

2022.05.19

「成長しています!」
毎日の日課、藍の水やり。暑くなってきたので一日2回、たっぷりのお水をあげています。小さかった藍の苗も順調に育ち、日に日に成長しています。雑草も生えてきたので、みんなで協力しながら草引きもしました。毎日みんなで大切に育てています♪

2022.05.18

「みんな頑張ってます!」
ハルジオンでトートバッグとマルシェバッグを染めました。みんなで手分けしてハルジオンを採りに行ったこと、元気に葉っぱちぎりをしたこと、楽しく染めたこと、青空の下でみんなで報告をし合いました。みんなの頑張りがしっかりと色に出ています♪

2022.05.16

「いい香り♪」
みんなでヨモギを採りに行きました。スタッフがどんどんハサミで切り、仲間たちが袋に入れていきます。みんなで協力して、たくさんのヨモギを収穫することが出来ました。ヨモギのいい香りにそそられて、「ヨモギもちが食べたくなっちゃうね!」と、みんなで笑いながら話しました。

2022.05.13

「しあわせな気持ち」
あなたにとってハッピーなことは?をテーマにメッセージカードを書きました。みんなのハッピーなことがたくさん集まると、見ているだけでしあわせな気持ちに♪
5月21日に開催される行事、ハッピーウォークでみんなのメッセージが集まり、1つの作品になるのが楽しみです!

2022.05.12

「アイデア」
ハルジオンの葉っぱをハサミで切っている山村さん。ハサミを使って切れる方法をスタッフと相談しながら考えました!山村さんのアイデアとスタッフのアイデアでハサミ台が完成し、たくさんの葉っぱを切ることが出来ました。

2022.05.11

「よいしょー!」
前川さんはヤマブキの染液でマルシェバッグを染yめました。染液が含むと重たくなりますが、力を入れて「よいしょー!」と持ち上げたり、ひっくり返したり、揺らしたりしながら染めてくれました。

2022.05.10

「丁寧に」
松元さんはハサミを使ってハルジオンの葉っぱを細かく切りました。一本ずつ手に取り、上から順番に同じ長さに切っていきます。松元さんの丁寧な手仕事から、良い色の染液が作り出されています。

2022.05.09

「乾燥工房フルーツ×百々染」
乾燥工房フルーツの仲間たちがNPO法人竹林救援隊の方たちから幼竹を提供して頂き、国産メンマプロジェクトを始めて3年目。廃棄していたタケノコの皮を頂き、百々染工房ではトートバッグを染めました。安藤さんにタケノコの皮を頂いた経緯を説明すると、「キレイに染めないとね!」と張り切っていました。

2022.05.07

「種まき」
みんなであさがおの種まきをしました。毎年自分たちで育てたあさがおの花で花びら染めの染料にしています。コップに種を入れ蒔く人、小さな種を手に持ち蒔く人。それぞれの蒔き方ですが、想いは一緒!きれいな花が咲きますように!

2022.05.06

「やってみよう!」
今まではみんなが水やりをしている様子を見ている馬渕さんでしたが、今日はやってみよう!ということで、はじめて水やりに挑戦しました。職員が「すごい!できたね!」と喜ぶと「うん」と力強い返事が返ってきました。‟僕にもできたぞ!”というホッとしたような表情が印象的でした。

2022.05.02

「七色のストール」
今日はとてもきれいな空だったので、七色のストールを出して写真を撮りました。種まき、染料採り、葉っぱちぎり、染め、などなど。いろんな工程をみんなで役割分担し1枚のストールが出来あがります。全ての工程を合わせると半年以上かかるものもあります。このキレイな七色のストールは、笑い声が絶えない百々染工房で作っています♪

2022.04.28

「出来ました♪」
後ろに写っているいる赤い花はストロベリーキャンドルと言います。今週はこのストロベリーキャンドルでトートバッグを染めました。ムラもなくキレイに仕上がり、さらに元気カラーのキイロに染まり、みんな大満足です♪

2022.04.27

先週散歩中に見つけた竹の子。この竹の子と一緒に写真を撮ろうと思い、みんなで竹の子の皮でトートバッグを染めました。そしてあの竹の子を目指し、染めあがったばかりのトートバッグを持って行くと・・・あまりの成長ぶりにビックリでした!

2022.04.26

「楽しいよ♪」
染めの仕事が大好きな小森さん。たけのこの皮でトートバッグを染めました。春の歌を歌ったり、リズムよく袋を叩いたりと、毎日楽しく仕事をしています。小森さんの笑顔で、今日も工房は明るい雰囲気に包まれました♪

2022.04.25

「協力してちぎっています!」
木谷さんと山村さん、田中さんはたけのこの皮を切る仕事をしました。
皮は硬くて手でちぎるのが大変です。どうやってやろう…と相談し、木谷さんが繊維に沿ってちぎり、それを山村さんと田中さんがハサミで切ってくれました。「これお願いします」「ありがとう」「すごいね!」と自然と相手を思いやる言葉が生まれていました。

2022.04.22

「大事なしごと」
先日植えた藍の苗、しっかりと根付いていました!
シャワーの水が風に流されて、みんなにかかりそうになり、「きゃーきゃー」言いながら水やりをしました。私たちの楽しい気持ちも苗に伝わって栄養になってくれるといいです。

2022.04.21

「最後まで」
毎日染めの仕事を頑張っている馬渕さん。染めが終わると自分でバケツを片づけ、濡れている床を雑巾でキレイに拭き上げてくれます。最後まで責任を持って仕事に取り組んでくれています。

2022.04.19

「大きくなってね!」
みんなで藍の苗を畑に植えました!
岩本さんは苗がつぶれないように優しく手に取り畑に置いてくれました。岩田さんが植え終えた苗たちに「大きくなってね」という思いを込めて霧状のシャワーでやさしく水やりをしていたら虹ができ、空からご褒美をいただきました♪
みんなの思いが伝わってぐんぐん大きくなってくれますように。

2022.04.18

「良い染液が出来ますように」
松元さんはストロベリーキャンドルの花を細かく切る作業をしました。花はイチゴのような鮮やかで可愛らしい形をしています。
一本ずつハサミで細かくして、少しでも良い染液が出来るように丁寧に丁寧に切り分けてくれました。ストロベリーキャンドルからどんな染液が出来るかとても楽しみです!

2022.04.16

「桜の木の下で」
桜の枝で染めたトートバッグを持って公園に!満開だった桜の木は、気づけば新緑の葉が生き生きとしていました。みんなで桜の木の下で、桜色のトートバッグを持って記念写真♪なんだか桜の花が咲いてるような光景になりました。

2022.04.15

「優しい桜色」
安藤さんは桜の枝の染液でトートバッグを染めました。ムラにならないように、揺らしたり、ひっくり返したりと、丁寧に染めてくれます。どんな色になった?と聞くと、「桜色!」と優しい笑顔で教えてくれました。

2022.04.14

「染めって楽しい!」
前川さんは菜の花の染液で木綿のストールを染めました。少しづつ鮮やかな黄色に染まってきて、「いい色になったよ♪」とストールを持って満面の笑顔。季節を感じられる草花で、前川さんが楽しく染め上げてくれたストールは、工房の雰囲気まで一気に明るくしてくれました。

2022.04.13

「菜の花色」
菜の花を使い、トートバッグと木綿のストールを染めました。一週間かけ、じっくりゆっくり丁寧に染め、菜の花色に染まりました。染めあがったばかりのトートバッグとストールを持って菜の花をバックに記念写真!青空に映えてとってもキレイです♪

2022.04.12

「待ってました!」
大事に育てている藍の苗を植えるための畝づくりをしました。みんなが鍬で畑を耕す様子をじーっと見ていた吉迫さん。仲間から鍬を受け取ると「待ってました!」と車いすから立ち上がり、両手で鍬を力いっぱい持ち上げ、みんなに見て~と嬉しい気持ちを伝えてくれました。

2022.04.11

「たんぽぽ~♪」
今日も青空の下、みんなで染料にするたんぽぽを採りにいきました。「エイエイオー!」と意気込んで出かけ、道端に咲くたんぽぽを摘むたびに、「たんぽぽ~♪」と元気いっぱいの小森さん。摘み終えると‟こんなに採れたよ”と嬉しそうに見せてくれました。

2022.04.08

「元気に育ってね!」
岩田さんは、染めの染料に使う藍の芽に水やりをしてくれました。陽の光をたっぷり浴びた藍の芽に、良い染液が出来ますようにと願いを込めながら、優しく水をまいてくれました。今はまだまだ小さいですが、仲間たちの思いを栄養にして、立派に育ってくれることを願っています。

2022.04.07

「バッチリ!」
小森さんは、くさぎの染液でトートバッグを染めました。染めの仕事が終わるといつもタライ拭きをしてくれます。次もみんなの染めが綺麗に仕上がるようにと、一つずつ丁寧に拭き上げました。「ピカピカになったよ!」と笑顔でサイン。次回の染めも頑張れそうです。

2022.04.06

「はい、どうぞ♪」
とても気持ちのいい天気だったのでみんなでタンポポを探し。
桜の下には負けないくらいの鮮やかなタンポポが彩っていました。岩本さんが手に取り「はい、どうぞ♪」と田中さんへ思わずにっこり!笑顔はタンポポよりも華やかでした。

2022.04.05

「やったね!」
吉田さんは職員と一緒に菜の花をちぎりました。力いっぱいちぎってはポーイと投げる吉田さん。あっという間に茎だけになり、職員とハイタッチをして喜びました。吉田さんの周りにはちぎった菜の花でいっぱいになり、小さな菜の花畑が出来ました♪

2022.04.04

「新しいスタート」
本日より、新年度がスタートしました。入社式が行われ、新たに百々染のメンバーとして1名加わりました。天気が良かったので初めてみんなで外で集合写真を撮ってみました♪そして、いぶきから見える大きな桜の木を目指してみんなで散歩に行ってきました。桜も鮮やかに彩ってくれ、華やかな新年度を迎えることが出来ました。これから仲間みんなで力を合わせて頑張っていきます。本年度もいぶき福祉会と百々染をよろしくお願い致します。

2022.03.31

「1年間お疲れさまでした!!」
今日は今年度最後の日でした。移動する職員がいたのでお別れ会と共に、みんなでビンゴ大会で盛り上がりました♪今日のビンゴの景品はケーキ!自分の欲しいケーキをゲットするために全力でビンゴ大会に参加し、いろどりらしく笑顔で1年を締めくくりました♪春は出会いと別れがあり、とても寂しいですが、また気持ちを新たに4月から頑張っていきたいと思います。4月からも百々染をよろしくお願い致します。

2022.03.30

「優しく丁寧に」
木谷さんはムスカリの花ちぎりをしました。ムスカリの花は繊細なので、すぐにポロポロ落ちてしまうため、優しく丁寧にちぎっていきます。真剣な眼差しで、たくさんの花をちぎってくれました。

2022.03.29

「れもん色♪」
いぶきの畑チームから頂いた、れもんの葉っぱの染液で安藤さんはトートバックを染めました。ふわっと香るれもんの爽やかな香りを楽しみながらバックを染めていきます。どんな色に染まった?と聞くと「れもん色に染まったよ♪」ととっても素敵な笑顔で教えてくれました。

2022.03.28

「早く大きくな~れ」
3月の初めにみんなで種をまいた藍。あたたかくなりにょきにょきとかわいい小さな芽がたくさんでてきました♪
藍はとても水が好きで朝と夕方毎日2回たっぷり水をやりをします。「早く大きくな~れ♪」と岩本さんも笑顔で水やりしてくれました。

2022.03.25

「楽しいひととき♪」
前川さんと岩本さんは春を見つけに散歩に出かけました。第二いぶきの周りにも菜の花やタンポポが咲き始め、春を感じながら楽しく散歩をしてきました。途中の休憩場所で、「今日は暖かいね♪」「気持ちいいね♪」と2人で楽しそうなやり取りもしながら、春をたくさん見つけました♪

2022.03.24

「タンポポ採れたよ♪」
天気が良かったのでみんなで外へ行き、染料にするタンポポを採ってきました。馬渕さんがタンポポを採り、前川さんが持っている袋へ入れてくれました。工房へ帰る途中、北川を見つけた前川さんは、「タンポポ採れたよ♪」と嬉しそうに報告していました。

2022.03.23

「自信あふれる色!!」
前川さんはオオキンケイギクの染液で木綿のストールを染めました。「とってもいい色に染まったね!」とスタッフが声を掛けると、自信に満ち溢れたこの顔!!前川さんが自信を持って染めあげてくれたストールは、温かみあふれる色合いのストールに仕上がりました。

2022.03.22

「嬉しい」
手先が器用な松元さんは、冬の染料として使用するさざんかの葉っぱを、細かくちぎってくれています。細かくすることで色が出やすいため、毎日たくさんちぎってくれています。朝、煮出したさざんかの葉の染液がとってもいい色になったので松元さんに報告すると嬉しそうにニコッと笑顔を見せてくれました。

2022.03.19

「キレイでしょ?」
みんなで染めたいろとりどりのトートバッグ。こーんなにたくさんの色が出来ました。小森さんが持っているオレンジ色のトートバッグは昨日出来あがったばかり。4日間かけ、春の歌を歌いながら染めてくれました。

2022.03.18

滴り落ちるいい染料」
ストールを高く持ち上げ、滴り落ちる染料を見るのが好きな馬渕さん。何度も高く持ち上げては染料が落ちていくのを見つめていました。ポチャポチャと落ちる音もしっかりと聞きながら、馬渕さんらしい染め方でストールを染めてくれました。

2022.03.17

「あったかいね♪」
岩本さんはさざんかの葉の染液でトートバックを染めました。染液とバックが入った袋はふにふにとした感触で、暖かいのが気持ちよくて頬を近づけます♪叩いたり揉んだり、頬を近づけたり…今日も岩本さんのペースで楽しく染めの仕事をしてくれました♪

2022.03.16

「土づくり」
今日は、ほほえみのメンバーで藍の畑の土づくりをしました。油粕と肥料を畑の土に入れて混ぜます。「よいしょ~!!」と気合いを入れてみんなで力を合わせて耕しました♪

2022.03.15

「リズムに合わせて♪」
岩本さんはさざんかの葉の染液でトートバックを染めました。スタッフの数えるリズムに合わせて、たっぷりの染液とバックが入った袋を叩いて染めるのが好きな岩本さん。今日も1.2.3のリズムに合わせて楽しく染め上げてくれました♪

2022.03.14

「早く芽が出ないかな~」
小森さんは藍の苗床に水をまきました。藍は水をたくさん必要とする植物なので、朝と夕方2回たっぷり水をまきます。「早く芽がでないかな~」と小森さんもウキウキで水をまいてくれました。芽が出るのが楽しみです♪

2022.03.11

「ホワイトデー☆」
今日は、工房の男性メンバーで、ホワイトデーの揚げパンと掲示物作りをしました。「いつもありがとう」の気持ちを込めながら、パンと砂糖を混ぜ合わせたり、掲示物の飾りを描いたり貼ったりしました。女性メンバーに感謝の言葉を伝え、できあがった揚げパンをみんなで一緒に美味しく食べました。

2022.03.10

「いい色に染まった!」
安藤さんは赤じその染液で大きい木綿のストールを染めました。ストールを丁寧に揺らすこと3日間。自信たっぷりに「いい色に染まったよ!」と教えてくれました。安藤さんが染めたストールは春らしい色合いの黄緑色に染まりました。

2022.03.09

「お楽しみ会♪」
今日は年度末のお楽しみ会を開催しました。昼食はみんな大好きなカレーライス!!トッピングは自分たちで選びオンリーワンのカレーライスを美味しく完食♪昼からはビンゴ大会で盛り上がり楽しい時間を過ごせました♪

2022.03.08

「月1回の楽しみ」
月に1回音楽療法があります。みんなこの日をとても楽しみにしています♪好きな楽器を思い思いに叩いたり、鳴らして音楽を楽しんでいます♪
楽しく活動しリフレッシュした後は、午後からいつものように染めや葉っぱちぎりの仕事を頑張ってくれました。

2022.03.07

「藍の種まき♪」
今日は藍の種まきをしました。今年は馬渕さんも初参加!!昨年収穫した種を紙コップに入れて、丁寧にみんなで種をまきました。種をまいた後は「今年はたくさん芽が出ますように♪」とみんなで願いを込めて水まきをしました。芽が出るのが楽しみです♪

2022.03.04

「女子チーム頑張ってます」
染めの女子チームの紹介です。
前川さんはマリーゴールドの染液でトートバック、小森さんは藍染め、岩本さんはマリーゴールドの染液でトートバックを染めました。いつも3人の素敵な笑い声で工房は溢れています!!今日も笑い声で会話をしながら楽しくそれぞれ染め上げてくれました♪

2022.03.03

「藍の青」
小森さんは藍染めをしました。今日はトートバック。大きいバックと小さいバック両方に染液がいきわたるように、両手を大きく動かして染めていきます。大きい袋を一所懸命揺らして染めたバックは、藍の青色に綺麗に染まりました♪

2022.03.02

「確認しながら」
馬渕さんはマリーゴールドの染液でストールを染めました。たっぷりの染液に豪快にストールをジャバジャバと入れて染めていきます。時折ストールを持ち上げ、色合いを確認しながら丁寧に染め上げてくれました。

2022.03.01

「みてみて♪」
前川さんは赤じその染液で木綿のストールを染めました。赤じそは煮出して染めるとなんと緑色になります。白いストールから鮮やかな緑色に色が変化する様子を楽しみながら、笑顔で染め上げてくれました。

2022.02.28

「たくさん採ったよ♪」
小森さんはさざんかの葉を採りに行きました。スタッフが高枝切りハサミで採ったたさくんの葉を、袋を破らないように優しく袋に入れてくれます。最後は「こんなに入ったよ!!」と自慢げに袋を持ち上げて、袋に入った葉っぱをスタッフに見せてくれました。

2022.02.26

1年前の今日はこんな日でした。
「おがくず粘土」
今日は頂いたかりんの枝を切る際に出たおがくずで何かでき
ないかと、小森さんと岩本さんと一緒に、おがくずを使った粘土を作りました。おがくずに洗濯のりを加え、こねていくと粘土ができあがりました。楽しく粘土で色んな形を作りました。

2022.02.25

「楽しいね♪」
岩本さんはさざんかの葉の染液でトートバックを染めました。1・2・3のリズムに合わせてトントン叩くのが楽しくて笑顔が溢れます♪今日も岩本さんの元気な笑い声に工房が包まれて、みんな笑顔で楽しく仕事をしました♪

2022.02.24

「元気よく!!」
玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。枝をしっかりと持ち、葉っぱをブチブチと元気よくちぎってちぎっていきます。ちぎった葉っぱをぽーいと投げ箱に入ると、スタッフと「素晴らしい!!」とハイタッチしていました。

2022.02.22

「2022年2月22日ねこの日♪」
今日2月22日はねこの日ですが、2が6個も並ぶ今年の2022年2月22日はスーパーねこの日と呼ばれており、2が6個並ぶのは800年振りだそうです。スーパーねこの日なんて縁起がいいね!!とせっかくなので、ねこに変身して仕事をしました。みんなとっても似合っていました♪

2022.02.21

「優しく丁寧に」
木谷さんは蝋梅の花ちぎりをしました。枝に咲いている蝋梅の黄色の花を優しく丁寧にちぎっていきます。とても繊細な作業ですが、木谷さんは根気よく次々とちぎってくれました。最後は「採れたよ~」と笑顔で花を見せながら、スタッフに教えてくれました。

2022.02.18

「楽しく♪」
吉田さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。スタッフと息を合わせて「せ~の!!」のかけ声で、葉っぱをブチっと豪快にちぎっていきます。葉っぱをちぎるのが好きな吉田さん。吉田さんの楽しい笑い声で部屋がパッと明るくなりました。

2022.02.17

「久しぶりの仕事」
久しぶりの投稿です。施設内で新型コロナウイルス感染の陽性者が発生し、16日まで第二いぶきを閉所していました。
そのため今日は約2週間ぶりの仕事でした。久しぶりに仲間たちの元気いっぱいの笑顔をみることが出来スタッフ一同とても嬉しかったです。これからも感染対策に気をつけながら、仲間たちと楽しく染めの仕事をしていきたいと思います。今後ともいぶき福祉会と百々染をよろしくお願い致します。

2022.02.03

1年前の今日はこんな日でした。
「真剣なまなざしで」
安藤さんはあかねの染液で木綿のストールを染めました。あかねの染液はムラになりやすいので、染めるのが難しいのですが、安藤さんは集中して両手を優しく動かし、ムラにならないよう染め上げてくれました。

2022.02.02

「私が染めました♪」
小森さんはスタッフと一緒に藍染めをしました。袋に入った藍の染液を1.2.1.2のリズムに合わせて揺らし、楽しく染め上げてくれました。笑顔で染めてくれたストールは、鮮やかな藍の青色に仕上がりました♪

2022.02.01

「丁寧に」
木谷さんはなんてんの実をちぎりました。なんてんの実を潰さないように、1粒1粒丁寧にちぎっていきます。たくさんの実をちぎっていくのはとても根気のいる作業ですが、木谷さんは最後まで丁寧にちぎってくれました。

2022.01.31

「いい色入ってきたよ♪」
安藤さんは刈安の染液で木綿のストールを染めました。優しく揺らして染めていくと、白い生地が刈安の鮮やかな黄色に染まっていきます。「いい色になってきたよ♪」と安藤さんもとびっきりの笑顔で教えてくれました。

2022.01.28

1年前の今日はこんな日でした。
「たくさんできたよ」
安藤さんは、乾燥させた藍の葉っぱちぎりをしています。染めに使用する葉っぱを部分を勢いよくちぎる安藤さん。乾燥させたことで、サクサクと愉快な音が聞こえてきます。そんな音を楽しみながら、「たくさんできたよ」と笑顔を見せてくれる安藤さんでした。

2022.01.27

「一緒に」
玉井さんはスタッフとさざんかの葉っぱちぎりをしました。「せーの」のかけ声で、スタッフと力を合わせて葉っぱをちぎっていきます。葉っぱをちぎるたびに「素晴らし~」と2人でハイタッチしながら、楽しく仕事に取り組んでくれました。

2022.01.26

「真剣な眼差しで」
吉迫さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。さざんかは、枝はピンク色、葉っぱは黄色と、様々な植物の中でも枝と葉っぱで違う色が出る貴重な植物です。枝をしっかり持ち、葉っぱを1枚1枚丁寧にちぎった後は、葉っぱと枝を箱に分けてくれました。

2022.01.25

「二刀流」
小森さんは右手でくるみの実の染液でトートバック、左手であさがおの染液でストールを染めました。「よいしょ!よいしょ!」と言いながら、両手を器用に動かし染めていきます。「小森さんすごいね~」とスタッフが声をかけると、嬉しそうに笑顔で応えてくれました。

2022.01.24

「香りを楽しみながら」
木谷さんはゆずの皮むきをしました。ゆずは実ではなく、皮を染料として使用するため、1つ1つ丁寧に皮をむいていきます。ゆずは実が小さいので皮をむくのはとても難しいですが、木谷さんは「ゆずいい香りだね~♪」と香りを楽しみながら、根気よくたくさんの皮をむいてくれました。

2022.01.21

「2人の時間」
前川さんと岩本さんは袋に入った藍の葉を手で叩いたりもんだりして細かくしました。岩本さんが笑いだすと、前川さんも一緒に笑いだし、工房は2人の楽しい笑い声に包まれました。2人だけの素敵なひと時を過ごしました♪

2022.01.20

「見てみて!!」
前川さんはびわの葉の染液で木綿のストールを染めました。前川さんに「どんな色になった?」とスタッフが話し掛けると、ストールを見ちあげて「見てみて!!こんな素敵な色になったよ♪」と染まり具合をニッコリ笑顔で教えてくれました。

2022.01.19

「たくさん頂きました!!」
今日は木谷さんと毎年なんてんの実をご厚意で頂けるお宅にお邪魔しました。こんなにたくさんのなんてんを頂きました。「使って頂けるのが嬉しいの!!」ととても嬉しい言葉を言っていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。これからもご縁に感謝し、繋がりを大切にしていきたいです。

2022.01.18

「豪快に!!」
吉田さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。スタッフと息を合わせて「せーの!!」でブチっと葉っぱを豪快にちぎってくれます。今日もスタッフと一緒に楽しくたくさんの葉っぱをちぎってくれました。

2022.01.17

「元気なキイロ」
岩本さんはマリーゴールドの染液でトートバッグを染めました。元気よく袋を叩いたり、優しい手つきで揉んだり、袋をコロコロ転がしたりと、岩本さんの得意な方法で、楽しく笑い声を響かせながら、時間いっぱい染めてくれました。岩本さんが染めたトートバッグは元気いっぱいのキイロに染ましました♪

2022.01.15

「バッチリ!!」
小森さんは乾燥藍の葉を細かくしました。袋に入った乾燥藍の葉を、両手で優しく揉んで細かく細かくしていきます。スタッフが小森さんに、「葉っぱ細かくなってきた?」と聞くとピースサインで「バッチリ!!」とポーズ。葉っぱが細かくなったことを笑顔教えてくれました。

2022.01.14

「豪快に!!」
玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。枝から葉っぱをブチッブチッと豪快にちぎっていきます。ちぎった葉っぱが箱に入ると、「素晴らし~!!」と職員とハイタッチ!!やり取りも楽しみながら葉っぱをたくさんちぎってくれました。

2022.01.13

「色合いを確認しながら」
安藤さんはびわの葉の染液で木綿のストールを染めました。木綿のストールは大きいため、手で広げて、自分の目で色合いをしっかり確認しながら、じっくりゆっくり染め上げていきます。
「安藤さんにいい色だね」と声を掛けると「びわの葉オレンジ色になってきたよ♪」と笑顔で教えてくれました。

2022.01.12

「優しい手つきで」
前川さんはびわの葉の染液で木綿のストールを染めました。
優しい手つきでゆっくり染めてくれました。
このびわの葉は12月にご厚意でたくさんいただきました。今年もご縁を大切にしながら、1つ1つ染め上げていきたいと思います。

2022.01.11

「一緒に楽しく」
吉迫さんはスタッフと一緒にくるみの実を割りました。リズムよくトントンと叩きながらかたいくるみの実を割っていきます。スタッフと一緒に仕事をするのが嬉しくて、笑顔で楽しくくるみの実を割ってくれました。

2022.01.08

「頑張るよ!!」
小森さんは袋に入った乾燥藍の葉っぱを細かくしました。両手で優しくギュッギュッと揉みながらさらに細かくしていきます。小森さんに「細かくなってきた?」とスタッフが尋ねると「出来たよ♪」と笑顔で教えてくれました。

2022.01.07

「細かく細かく」
木谷さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。葉っぱは細かくちぎることで、煮出したときにより濃く色が出ます。とても細かい作業ですが、木谷さんは根気よくたくさんの葉っぱをちぎってくれました。

2022.01.06

「1月6日は色の日♪」
今日は1月6日で色の日♪ということで、百々染チーム総出で色とりどりのバックをもって写真を撮ってみました。
カラフルな色を見ると元気が出ますよね!!
1番人気は「幸せカラーの黄色」です♪

2022.01.05

「みんなで藍の葉もみ」
今日はみんなで夏に収穫して乾燥させていた藍の葉を細かくしました。袋に入った藍の葉をトントン叩いて細かくする人、揉みこんで細かくする人、シャカシャカ振って細かくする人…それぞれの得意なやり方で葉っぱを細かくしてくれました。

2022.01.04

「仕事始め」
あけましておめでとうございます。
工房は今日が仕事始めでした。今日はいつもお世話になっている地域の方に新年の挨拶に伺ったり、明日からの仕事の準備をしました。今年も百々染を通して、たくさんの皆さんと繋がれたら嬉しいです♪
今年もいぶき福祉会と百々染をよろしくお願い致します。

2021.12.28

「仕事納め」
今年も1年たくさんのみなさんにお世話になりました。来年も、いぶき福祉会と百々染をよろしくお願い致します。みなさま良い年をお迎えください。

2021.12.27

「大掃除!!」
今日は大掃除をしました。窓や壁、床など普段使っている所をぞうきんやモップを使って、力いっぱい掃除をしました。
あいにくの雪の寒い中でしたが、みんなで力を合わせ1年の汚れを綺麗にすることが出来ました。これで気持ちよく新年を迎えられそうです。

2021.12.24

「クリスマス会」
今日はクリスマス会を開催しました。午前中は大きなケーキを作り、午後からはビンゴ大会。出てくる数字に「来た~!!」と喜ぶ人、「無いよ~」と落ち込む人、みんなそれぞれ色々な反応でしたが、みんなで真剣に盛り上がりました。最後は午前中作ったケーキを美味しく食べて楽しく過ごしました。

2021.12.23

「優しく丁寧に」
馬渕さんは乾燥藍の葉っぱが入った袋を揉んだり振ったりしながら、葉っぱを細かくしました。
馬渕さん葉っぱ細かくなってきた?とスタッフが尋ねると、ニッコリ笑って「アデ!!」と嬉しそうに葉っぱが細かくなってきたことを教えてくれました。

2021.12.22

「繋がりを大切に」
毎年「tomoniつながる和綿プロジェクト」から声をかけていただき、色んな和綿を染めるという形で携わらさせていただいてます。今年は天竺素材の大きな生地を、コーヒー豆、オオキンケイギク、苅安、玉ねぎの皮の染液を使い染め上げました。今日は担当の方が仲間たちの仕事風景を見学しに見えました。
工房の仲間たちが染め上げた生地も「2022年1月15日~2月23日まで、ぎふ清流文化プラザ1F 文化芸術県民ギャラリー」にて展示されます。入場無料で、様々なイベントも開催予定なので、ご都合よければぜひお出かけください。
https://www.tomoni-pro.com/

2021.12.21

「いい香り♪」
安藤さんはたまねぎの皮の染液で木綿のストールを染めました。染めていると、染液からたまねぎの香ばしい香りが部屋に広がっります。おいしそうな香りに思わず安藤さんも「いい香りがする~!!」と満面の笑みで染め上げてくれました♪

2021.12.20

「細かく細かく…」
百々染の原料になるびわの葉を丁寧にちぎる木谷さん。葉を細かくちぎらないと綺麗な染料が出来ません。一枚一枚丁寧にちぎってくれます。これで綺麗な色が出ると良いですね!

2021.12.18

「楽しく笑顔で♪」
岩本さんは袋に入った乾燥藍の葉っぱをもんだり、叩いたりして細かくしました。百々染工房のムードメーカな岩本さん。岩本さんが笑いだすと、みんながつられて笑いだし工房がパッと明るくなります。今日も岩本さんの楽しそうな笑い声で工房が包まれました♪

2021.12.17

「はじめての色」
前川さんはねこじゃらしの染液でトートバックを染めました。夏に収穫したねこじゃらしを初めて染料として使ったので、どんな色になるのかスタッフと一緒にわくわくしながら染めてみると…優しい色合いの黄色に!!
スタッフと「こんな可愛い色になるんだね~!!」と笑顔で話しながら染め上げてくれました。

2021.12.16

「色入ってきたかな?」
馬渕さんはねこじゃらしの染液でストールを染めました。
ゆらゆらストールを揺らした後は、ストールに色が入ってきたか、持ち上げて自分の目でしっかり確認しながら染め上げてくれました。

2021.12.15

「真剣な眼差しで」
小森さんはオオキンケイギクの染液でトートバックを染めました。優しい手つきでトートバックと染液がたっぷり入った袋をゆらゆら揺らして染めていきます。小森さんが染めたトートバックはムラのない鮮やかなオレンジ色に染まりました。

2021.12.14

「たくさんいただきました!!」
畑のチームから「びわの葉をいただいたけど染めに使いませんか?」と声をかけてもらい、たくさんのびわの葉っぱをいただきました。これから大切に使わせていただきます。こういったご縁をこれからも大切にしていきたいです。

2021.12.10

「いい色になってきたよ!!」
安藤さんは乾燥藍の染液で木綿のストールを染めました。たっぷりの藍の染液に入れたストールに色がしっかり入るように、優しくゆらして染めていきます。「安藤さんどう?」とスタッフが尋ねると、「いい色になってきたよ!!」と笑顔で答えてくれました。

2021.12.09

「笑顔で」
玉井さんは乾燥させた藍の葉が入った袋を揉んだり叩いたりしながら細かくしました。時折スタッフめがけて「ぽーーい!!」と袋を投げたり、ハイタッチをしたり、スタッフとのやり取りを楽しみながら、笑顔で楽しく仕事をしました。

2021.12.08

「コーヒーの香りに包まれながら♪」
安藤さんと前川さんはコーヒーの染液で生地を染めました。
コーヒー豆を丁寧にミルで引き、ぐつぐつと鍋てゆっくり煮出したコーヒーの染液。コーヒーの香ばしい香りが部屋中に広がり、みんなで「良いにおいがするね♪」と話ながら、楽しく染め上げてくれました。

2021.12.07

「香りを楽しみながら♪」
木谷さんはゆずの皮むきをしました。皮をむくことでよりいい色の染液ができます。「ちょっと染みるけど頑張るよ!!」と気合を入れてから、1つ1つ丁寧に皮をむいてくれました。

2021.12.06

「納得の色!!」
馬渕さんは刈安の染液でストールを染めました。ストールを持ち上げて、色の入り具合を確かめながら染めていきます。
馬渕さんに「今日の色の入り具合どう?」と聞くと満面の笑顔で、馬渕さんの納得のいく色に仕上がったことを教えてくれました。

2021.12.03

1年前の今日はこんな日でした。
「丁寧に」
木谷さんはメキシカンセイジの花ちぎりをしました。とても繊細な仕事ですが、細い花の軸を持って優しい手つきで次々とちぎっていきます。仕事が終わると、「こんなにたくさんちぎれたよ」と笑顔で教えてくれました。

2021.12.02

「見てみて♪」
前川さんはそよごの染液で木綿のストールを染めました。
「スタッフが良い色入ってきた?」と尋ねると、すかさずストールをグイっと持ち上げて「見てみて!!いい色になったよ♪」と笑顔で教えてくれました。

2021.12.01

「楽しいね♪」
岩本さんはたんぽぽの染液でトートバックを染めました。
工房1のムードメーカの岩本さん。1・2・3のリズムに合わせて叩いていくうちに、楽しくなって今日も岩本さんの元気な笑い声が工房に響き渡りました♪

2021.11.30

「力強く!」
吉田さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。
力強くブチっと葉っぱをちぎるのが好きな吉田さん。
スタッフと息を合わせて「せ~の!!」の合図でブチブチっとたくさんの葉っぱをちぎってくれました。

2021.11.29

「いい色に染まりますように♪」
小森さんはそよごの染液でトートバックを染めました。バックの隅々まで色が良く入るように、たっぷりの染液とバックが入った袋を優しく揺らして染めていきます。
「小森さん良い色になった?」とスタッフが聞くと「バッチリ!!」と笑顔で答えてくれました。

2021.11.26

1年前の今日はこんな日でした。
「優しく」
馬渕さんは、タンポポの染液でストールを染めています。自分で染液をこしてから染めを始める馬渕さん。きれいな染液とストールを優しく揺らして、ムラのない黄色のストールに染めあがりました。

2021.11.25

「がんばります♪」
いろんな草木や花で染めたシルクの糸で八編みに挑戦中の川出さん。編む順番を間違えないように、一編み一編み丁寧に…。集中力と根気のいる作業ですが、出来上がった時の喜びをイメージしながら、慎重に編んでいました。

2021.11.24

「優しく丁寧に」
木谷さんはメキシカンセイジの花ちぎりをしました。
軸からふわふわの花びらだけをちぎっていくのはとても繊細な作業ですが、木谷さんは優しい手つきで次々と軸から花びらをちぎってくれました。

2021.11.23

「愛情こめて」
安藤さんはかりんの枝の染液でトートバックを染めました。
「愛情を込めて染めるよ!!」と話しながら、両手を優しく動かして染め上げてくれたトートバックは、優しい色合いのピンク色に仕上がりました。

2021.11.22

「10,000日ありがとう♡」
2021年(令和3年)11月22日にいぶきが1994年(平成6年)7月8日に法人認可を受けて10,000日を迎えました。
多くの方のご支援がなければこれほどまで豊かで長い月日を仲間とともに歩んでこれなかったと思います。
本当にありがとうございます。
これからもいぶき福祉会と百々染をよろしくお願い致します。

2021.11.19

「紅葉を見に」
今日は伊自良湖に紅葉を見に行ってきました。朝晩が冷え込むようになり、伊自良湖の紅葉やイチョウの木も綺麗に色づいていました。みんなで紅葉を楽しみながらリフレッシュしてきました♪

2021.11.18

「私のおすすめカラー♪」
川出さんのトートバックおすすめ5色♪
左からくるみの実(茶色)・かりんの枝(ピンク)・春菊(黄色)・黄花コスモス(オレンジ)・くさぎ(エメラルドグリーン)です。みなさんはどの色が好きですか?

2021.11.17

「リズムに合わせて♪」
岩本さんはかりんの枝の染液でトートバックを染めました。1.2.3のリズムに合わせて叩いたり、揉んだりしていくうちにどんどん楽しくなって、岩本さんの楽しい笑い声に周りのみんなも次第に笑顔に。今日も工房は楽しい笑い声に包まれました♪

2021.11.16

「仕事大好き♪」
小森さんはかりんの枝の染液でトートバックを染めました。染めの仕事が大好きな小森さん。今日も「大好き大好き♪」と口ずさみながら、笑顔で楽しく仕事を頑張ってくれました。

2021.11.15

「優しい手つきで」
前川さんはかりんの枝で木綿のストールを染めました。くるくる回したり、上に持ち上げたり、優しい手つきで揺らしながら染めてくれます。「可愛い色合いのピンクになったね!!」とスタッフが声をかけると、ニッコリ笑顔で答えてくれました。

2021.11.12

「大切な仕事の1つ」
今年も無事藍の収穫が終わり、畑仕事がひと段落しました。来年春の種まきまで畑仕事はいったんお休みですが、岩田さんは畑に生えた草を抜いてくれました。次の種まきまでの草引きも大事な仕事の1つです。道具を使って次々抜いてくれたおかげで畑がとても綺麗になりました。

2021.11.11

「いい色になったよ」
安藤さんはかりんの枝の染液で木綿のストールを染ました。ストール全体に色がいきわたるように、両手を優しく揺らして染め上げていきます。スタッフに「かりんの枝ピンク色になってきたよ」と笑顔で教えてくれました。

2021.11.10

「豪快に」
馬渕さんはチェリーセージの染液でストールを染めました。染液を漉した後は、豪快に染液をタライに入れて、ストールを染めていきます。ジャバジャバとストールを持ち上げて染めてみたり、ゆっくり揺らしてみたり…馬渕さんのやり方で染め上げてくれました。

2021.11.09

「香りを楽しみながら」
玉井さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。ブチっとちぎると、ふわりと香る爽やかなキンモクセイの花の香りを楽しみながら、次々と葉っぱをちぎっていきます。スタッフとのやり取りを楽しみながら、笑顔でたくさんのキンモクセイをちぎってくれました。

2021.11.08

「じっくり丁寧に」
前川さんはルドベキアのがくの染液でマルシェバックを染めました。バック全体に色が入るように、ひっくり返したり端を伸ばしたり…自分で工夫しながら丁寧に染めあげていきます。
そうして出来あがったバックは鮮やかなカーキ色に仕上がりました。

2021.11.06

「優しく丁寧に」
小森さんは袋に入った乾燥藍の葉っぱを細かくしました。葉っぱを細かくすることでより染液の色が濃くなります。小森さんは大好きな歌を歌いながら転がしたり、叩いたり、もんだりして楽しく藍の葉っぱを細かくしてくれました。

2021.11.05

「いろどりハロウィン」
今日はお楽しみ会をしました。午前中は想い想いの仮装をして写真を撮ったり、ウォークラリーでクイズを解きながら色々な場所を回ってハロウィンイベントを満喫。みんなが楽しみにしていたお昼ご飯は豪華な焼肉弁当!!デザートにはアトリエほっぺのジャムをふんだんに使ったどら焼きを作ってみんなで美味しく食べ、楽しい1日を過ごしました♪

2021.11.04

1年前の今日はこんな日でした。
「たくさんのメキシカンセイジ」
松元さんは、メキシカンセイジの花をちぎっています。メキシカンセイジの花びらで染めるストールは、きれいなピンク色に仕上がります。そんな魅力的なメキシカンセイジの花を、松元さんは丁寧にたくさんちぎってくれました。

2021.11.02

「楽しく♪」
吉田さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。ブチっと豪快にちぎるのが好きな吉田さん。葉っぱだけでなく、硬い茎も豪華にちぎってくれます。スタッフとのやり取りを楽しみながら、今日も楽しく葉っぱちぎりの仕事を頑張ってくれました。

2021.11.01

「真剣な眼差しで」
木谷さんはくさぎの実をちぎりました。くさぎの実をつぶさないように1粒1粒丁寧にちぎっていきます。とても根気のいる作業ですが、木谷さんは集中して作業を進めていきます。仕事が終わるとスタッフに「これだけ採れたよ!!」と笑顔で採れた実を見せながら教えてくれました。

2021.10.29

「ローゼルいただきました♪」
染めに使ってくださいとローゼルをたくさんいただきました。
ローゼルはまだ染めに使用したことはありませんが、ジャムや飲みもので使われていて、ちょっと高級な食材です。貴重なローゼルを約3.5㎏もいただきました!!
ローゼルを袋に入れていると、ふんわり甘~い香りに誘われて馬渕さんが手伝いに来てくれました。どんな色に染まるのか…楽しみにしていて下さいね♪

2021.10.28

「楽しいね♪」
馬渕さんは乾燥した藍の葉を細かくしました。袋を引っ張ったり、叩いたり、揉んだり…馬渕さんのやり方で楽しみながら細かくしていってくれます。「馬渕さん葉っぱ細かくなってきた?」と聞くと、満面の笑みで出来たことを教えてくれました。

2021.10.27

「力いっぱい」
安藤さんは藍の根っこを抜きました。今年も藍の収穫が終わり、来年用の種も無事収穫できたので、藍の葉の根っこ抜いて畑を綺麗にしました。根っこから抜くにはとても力がいる作業ですが、安藤さんは「よいしょ~!!」と掛け声をかけながら、たくさんの藍を抜いてくれました。

2021.10.26

「笑顔があふれる工房」
岩本さんは黄花コスモスの染液でトートバックを染めました。叩いたり揉んだりしながら楽しく染めてくれます。1人が笑いだすとみんなもつられて笑いだし、今日も笑い声が絶えない楽しい工房でした♪

2021.10.25

「オレンジに染まったよ」
安藤さんは黄花コスモスの染液でトートバックを染めました。
大きいバックなので「こうやって持ち上げてひっくり返すよ」とスタッフに見せてくれながら染めていきます。どんな色になった?と尋ねると「黄花コスモス!!オレンジ色になったよ」と笑顔で教えてくれました。

2021.10.22

「秋色カラー」
先週まで季節外れの暑さでしたが、今週から急に寒くなり秋らしい気候になってきました。
もうすぐハロウィン!!ということで百々染のシルクストールとトートバッグでハロウィンの写真を撮ってみました。
秋の空に映えるオレンジと紫の秋色カラーがとっても綺麗ですね♪

2021.10.21

「秋を感じて」
今日は仕事を休みにして、焼き芋を焼いてみんなで秋の味覚を味わいました。さつまいもを水洗いし、新聞紙とアルミホイルに包んだら準備満タン。みんなで焼き芋が出来あがるのをわくわくしながら待ちました。
出来あがった焼き芋はホクホクでみんなあっという間に完食!!
楽しいひとときでした。

2021.10.20

「優しく丁寧に」
前川さんは黄花コスモスの茎の染液でトートバックを染めました。バックの隅々まで色が入るように、何度もひっくり返しながら優しく染め上げていきます。「素敵な黄色に染まったね」とスタッフが話しかけると、にっこり笑顔で答えてくれました。

2021.10.19

「色がよく入るように」
馬渕さんは黄花コスモスの染液でストールを染めました。ストール全体に色が良く入るように、くるくる回して染めていきます。馬渕さんに「ストールいい色だね」と声をかけると、いい色に染まったことをとびっきりの笑顔で教えてくれました。

2021.10.18

「一緒に」
馬渕さんと安藤さんは乾燥した藍の葉を細かくしました。馬渕さんが困っていると、安藤さんがすぐに「こうやるといいよ」と袋をもって揉んだり叩いたりして、お手本を見せてくれました。2人で一緒にやってくれたので、あっという間に葉っぱは細かくなりました。

2021.10.16

「来年のために」
今年の藍の収穫が終わったので、岩田さんと安藤さんは来年のために畑を綺麗にしました。道具を使い草を抜いていきます。安藤さんが困っていると、すかさず岩田さんが「こうやるといいよ!」とアドバイス。2人で協力してくれたおかげで畑はとても綺麗になりました。

2021.10.15

「ぼくがやるよ!」
吉迫さんはくるみの実をハンマーで割りました。
ハンマーを手に持つと、リズムよくトントン叩いて実を割っていきます。くるみの実は割ることで渋が出てとても濃い茶色になります。みんなに「上手だね!!」と褒められると、とっても嬉しそうな笑顔でたくさんの実を割ってくれました。

2021.10.14

「大切な仕事の1つ」
私たちは草木染めの仕事をするために、季節の植物を採ってきたり、頂いたりしていますが、自分たちの手で様々な植物も育てています。今の時期はトレニアという紫色の可愛い花を育て中です。自分たちで育てたお花を摘むのも大切な仕事の1つです。摘み取った花は、これから酢と塩につけこんでゆっくり時間をかけて染液にしていきます。自分たちで育てた花がどんな色に仕上がるのか楽しみです♪

2021.10.13

「みんなで楽しく♪」
今日はみんなで乾燥した藍の葉を細かくしました。
叩いたり、揉んだり、振ったり…
それぞれが得意なやり方で、楽しく葉っぱを細かくしていきます。1人が笑いだすとみんなが笑いだし笑い声が絶えない楽しい工房でした。

2021.10.12

「笑顔で楽しく」
安藤さんはくるみの実の染液でトートバックを染めました。
「こうやって染めるよ」とみんなに染め方を得意気に披露しながら、笑顔で楽しく染め上げてくれました。

2021.10.11

「楽しいね♪」
お仕事が大好きな小森さん。くるみの実の染液でトートバックを染めました。1・2♪1・2♪とリズムに合わせて袋を揺らしたり叩いたり…だんだん楽しくなってきて笑い声をあげながら大好きなお仕事を頑張ってくれました。小森さんの笑い声につられ、みんなで笑いながら…とても賑やかな工房でした♪

2021.10.08

「ぼくのいろ」
いつも染めの仕事を頑張っている馬渕さん。今日は天気が良かったので、馬渕さんが今まで染め上げてきたストールと一緒に写真を撮りました♪
馬渕さんは3か月ほどゆっくり時間をかけて1枚のストールを染め上げていきます。なので同じ黄色でも1枚も同じ色味はありません。馬渕さんだから出せる色合い!!素敵ですね♪

2021.10.07

「真剣な眼差しで」
木谷さんはくさぎの実をちぎりました。実をつぶしてしまわないように、繊細な手つき1粒1粒優しくちぎっていきます。
「たくさんあるけど頑張るよ!!」と話してから、真剣な眼差しでちぎってくれました。

2021.10.06

「バッチリ!!」
小森さんはくるみの実の染液でトートバックを染めました。たっぷりの染液とトートバックが入った袋を優しく揺らして染めていきます。「いい色になってきたかな?」と聞くと、OKポーズで「バッチリ!!」と元気よく教えてくれました。

2021.10.05

「満足いく色!!」
前川さんはくるみの実の染液でトートバックを染めました。バックの両面に色を入れるために力を入れてくるくる回して染めていきます。みんなに「いい色だね~」と褒められると、得意げな顔をして嬉しそうでした。

2021.10.04

「いい色に染まれ!!」
安藤さんはくるみの実の染液でトートバックを染めました。隅々までムラなく色が入るように、丁寧に優しくバックをひっくり返したりしながら染め上げていきます。仕事が終わった後は「今日もいい色にそまったよ」と笑顔で教えてくれました。

2021.10.01

「ぼくの仕事!!」
いつも染めの仕事を頑張っている馬渕さん。くさぎの実採りの時期になるともう1つ別の仕事も頑張ってくれるんです。木谷さん達がちぎってくれたくさぎの実を袋に上手に入れてくれます。実をこぼさないよう慎重に袋に入れていきます。馬渕さんのおかげで毎日大助かりです。

2021.09.30

「1枚1枚丁寧に」
いつもくさぎの実ちぎりの仕事を頑張っている木谷さん。今日は車に乗ってくさぎの実を採りに行ってきました。スタッフが高枝切バサミで高い木の枝からくさぎの実がたくさんついた枝を切るると、木谷さんは枝についている葉っぱをちぎってくれました。「たくさんあるね~」と話ながら、1枚1枚丁寧に葉っぱをちぎってから、くさぎの実を袋に入れてくれました。

2021.09.29

「私たちに任せて!」
くさぎの実がたくさん採れる時期になりました。くさぎの実ちぎりが大好きな川出さんと山村さんにお願いをすると、黙々とたくさんの実を採ってくれました。1粒1粒大切に。丁寧な手仕事から生まれるキレイな色。これが百々染の色♪

2021.09.28

「いただきました!!」
ジャムを作っているアトリエほっぺから、たくさんのぶどうの皮をいただきました。貴重なぶどうの皮…大切に使わせていただきます。これから酢と塩で付け込んでじっくり時間をかけて色を出していきます。どんな色になるのかこれから楽しみです♪

2021.09.27

「仕事楽しいね♪」
小森さんはミニルドベキア染液でトートバックを染めました。小森さんは染めの仕事が大好きで、今日も「大好き大好き~♪」と口ずさみながら、笑顔で楽しく染めの仕事を頑張ってくれました。

2021.09.24

「頑張るよ!!」
木谷さんはくさぎの実ちぎりをしました。「こんなにたくさんのくさぎ採り頑張るよ!!」と張り切ってピースする木谷さん。お決まりの気合いを入れたあとは、真剣な表情で1粒1粒優しい手つきでくさぎの実を採ってくれました。

2021.09.23

「いろとりどり」
いつも工房の仲間たちと作っている草木染めのカラフルなトートバック。今日はにじの部屋で作っている「ねこ張り子」と青空をバックに写真を撮ってみました。どのねこも表情が違っていて可愛いです。トートバックも張り子も1つとして同じものはありません。一期一会の出会いっていいですね♪

2021.09.22

「こんな素敵な色になったよ」
前川さんはルドベキアのがくの染液でマルシェバックを染めま」た。「どんな色に染まった?」とスタッフが尋ねると、「見てみて!!こんな素敵な色になったよ」とバックを持ち上げて、素敵な笑顔で教えてくれました。

2021.09.21

「優しく丁寧に」
今年もくさぎの時期が始まりました。
散歩チームが探して採ってきてくれた、たくさんのくさぎの実を見て「くさぎの実いっぱいあるね!!がんばろ!!」と気合を入れて、小さいくさぎの実をがくから優しい手つきで1粒づつちぎってくれました。

2021.09.18

「みんなで藍の葉もみ」
今日は昨年乾燥させた藍の葉をみんなでもんで細かくしました。
藍の葉が入った袋をポンポンと叩いて細かくする人、手でもみもみして細かくする人…
それぞれが好きなやり方や得意なやり方で藍の葉を細かくしてくれました。

2021.09.17

「楽しく染めるよ♪」
馬渕さんはマリーゴールドの染液でストールを染めました。泡をつぶしたり、ストールをクルクル回したり、自分で考えながら毎日楽しく染めている馬渕さん。いつも楽しそうに仕事をしている馬渕さんに「馬渕さん楽しいね♪」とスタッフが声をかけると、パチパチと拍手をして楽しくできたことを笑顔で教えてくれました。

2021.09.16

2021.09.15

「花びら染めアートに挑戦♪」
今日はいつも染めに使うあさがお等の染料で、花びら染めアートに挑戦しました。
まず和紙にハンマーであさがおの花や藍の葉を打ち付けて叩き染めをした後は、あさがおやセージの染液でいぶきの願いでもある「ゆめをもっとひろがれ」の文字を描いてみました。
初めての花びら染めアートとっても可愛く仕上がりました♪

2021.09.14

「こんな色になったよ」
前川さんはくさぎの染液でトートバックを染めました。くさぎは不思議な染液で、染める素材によって色が変化します。ストールは水色、トートバックはエメラルドグリーンになるんです。今日のトートバッグは、こちらがわくわくするような鮮やかなグリーンに仕上がりました。「前川さんのエプロンと同じ色だね」と話すと「ウフフ」と笑っていました。

2021.09.13

「ぶちっとちぎるよ」
いつも染めの仕事を頑張ってくれている安藤さんですが、今日は葉っぱちぎりの仕事の手伝いをしてくれました。赤じその葉っぱをブチブチちぎっていきます。「頑張るよ~!!」と気合を入れて次々とたくさんの赤じその葉っぱをちぎってくれて大活躍でした。

2021.09.10

「たくさんいただきました」
毎年自分で育てたたくさんのマリーゴールドの花を工房まで届けてくださる方がいます。今年も工房にたくさんのマリーゴールドの花が届きました。毎年百々染工房のために、こんなにたくさんのマリーゴールドの花を育ててくださり、工房スタッフ一同感謝の気持ちでいっぱいです。こういった繋がりをこれからも大切にしていきたいです。

2021.09.09

「楽しいよ♪」
前川さんはルドベキアの染液で木綿のストールを染めました。ストール全体に色が入っているか確認しながら染めていきます。「いい色になってきたね」と声をかけると、とびっきりの笑顔で仕上がり具合を教えてくれました。

2021.09.08

「いただきました」
木谷さんは近所のお宅に、マリーゴールドの花と黄花コスモスの花をいただきに行ってきました。畑にたくさん咲いている花を、丁寧にちぎってたくさんいただきました。最後は大きな声で「ありがとうございました」とお礼を言って帰ってきました。毎年こういった繋がりがとても嬉しいです。

2021.09.07

「収穫したよ!!!」
岩田さんは農園に咲いている赤じその収穫をしました。スタッフが根元から切った赤じそを、力持ちの岩田さんは「僕が持つ!」」とたくさん抱えて運んでくれました。赤じそを収穫したあとは農園の草抜きも頑張ってくれ大活躍の岩田さんでした。

2021.09.06

2年前の今日はこんな日でした。
「楽しく勢いよく」
玉井さんは黄花コスモスをちぎっています。いつもはスタッフと一緒にちぎっていますが、今日は見てもらいながら取り組んでいます。黄花コスモスの堅い茎を力いっぱいちぎっています。

2021.09.03

1年前の今日はこんな日でした。
「優しく丁寧に」
木谷さんはサルスベリの花ちぎりをしました。ふわふわの花びらを傷つけないように、優しく丁寧な手つきで、たくさんちぎってくれました。仕事が終わると、こんなにちぎったよ!と笑顔で教えてくれました。

2021.09.02

「楽しいね♪」
岩本さんはくわの実の染液でストールを染めました。実はこのストール1ヶ月染液につけこんでみました。つけこんだストールをアルミ液に浸すと、色が紫からグレーに変化していきます。どんどん変わる色の変化がおもしろくて、岩本さんもストールを持ち上げて色を何度も確認していました。

2021.09.01

「たくさんちぎったよ」
木谷さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。赤じそは茎から葉っぱをちぎったあと、葉っぱをさらに細かくちぎり乾燥させます。木谷さんは「見てみて!!こんなにちぎったよ」と今日頑張ってちぎった葉っぱをスタッフに見せてくれました。

2021.08.31

「バッチリ~!!」
安藤さんはルドベキアのがくの染液でトートバックを染めました。ルドベキアのがくだけを集めて煮出すとカーキ色になります。色の変化を楽しみながら楽しくトートバックを染め上げていきます。安藤さんも「ルドベキアのがくいい色になったよ~」ととびきりの笑顔で教えてくれました。

2021.08.30

「香りを楽しみながら」
吉田さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。
赤じそをブチっとちぎるとふわっと香る赤じその香りを楽しみながら、スタッフと楽しく葉っぱをちぎってくれました。

2021.08.27

「百々染×りすのほっぺ」
りすのほっぺ1番人気のいちごジャム。作る工程で廃棄されていたいちごのヘタでトートバックを染めてみました。
ヘタを煮出すと黄色に。バックは優しい色合いに仕上がりました。
美味しいジャムと可愛いバック♡
バックにジャムを入れてプレゼントにもいいですね♪

2021.08.26

「優しい色合い」
前川さんはいちごのへたの染液で木綿のストールを染めました。くるくるストールを回しながら優しい手つきで染めていきます。ストールを持ち上げ自分で染まり具合を確認しながら染め上げてくれました。

2021.08.25

「慎重に」
松元さんはミニルドベキアの花ちぎりをしました。ハサミで花を茎から切った後は、手で花びらと軸を分けていきます。とても根気のいる作業ですが、1つ1つ丁寧にたくさんの花を次々ちぎってくれました。

2021.08.24

「綺麗に染まったよ」
安藤さんは、以前みんなで割ったくるみの実を煮出した染液で大きいトートバックを染めました。どんどん深い茶色に染まっていくトートバックを見て「いい色になってきたよ♪」ととびっきりの笑顔で教えてくれました。

2021.08.23

「頑張るよ!!」
木谷さんは、今日自分がちぎれる分だけのミニルドベキアの花を採りにいきました。たくさんのバケツの花を見て「これだけ出来るかな~」と話しながら、花を採った後は、部屋に戻って花ちぎりの仕事を頑張っていました。

2021.08.20

「楽しいね♪」
岩本さんは袋に入った藍の葉を細かくしました。
両手でギュッギュッと力強く握ったり、リズムよくポンポンと叩いたりしながら葉っぱを細かくしていきます。
リズムに合わせて叩くのが楽しくて、笑顔でたくさん葉っぱを細かくしてくれました。

2021.08.19

「いい感じ!!」
前川さんは乾燥させた藍の葉をもんで細かくしました。葉を細かくすることで、葉っぱから青色の成分が出やすくなります。「葉っぱ細かくなってきた?」と尋ねると、とびっきりの笑顔で「いい感じ」と教えてくれました。

2021.08.18

「いい色に染まりますように♪」
馬渕さんはアトリエほっぺからいただいた「いちごのヘタ」を煮出した染液でストールを染めました。
いちごのヘタの染液で染めるのは初めてですが、いい色に染まりますようにと願いを込めて馬渕さんも笑顔で染めてくれました。

2021.08.17

「黄色になったよ♪」
安藤さんはねむの木の染液で大きいトートバックを染めました。ムラにならないよう両手で優しく揺らして染めていきます。「安藤さん良い色だね」と声をかけると、バックを持ち上げて「黄色になったよ♪」と笑顔で教えてくれました。

2021.08.16

「みてみて!!」
前川さんはくさぎの染液で大きいトートバックを染めました。「とっても綺麗なエメラルドグリーンに染まってきたね」と声をかけると、「見てみて!!いい色になったでしょ♪」とトートバックを持ち上げて得意気に見せてくれました。

2021.08.12

6年前の今日はこんな日でした。
「わくわくしてるよ」
あさがおを染めている岩本さん。お盆休みの予定を聞くと、とっても嬉しそうに笑顔をみせてくれました。お休みが楽しみで待ちきれない様子です。この笑顔のように、ストールも可愛らしいピンク色に染まりました。

2021.08.11

「並べてみました♪」
いつも工房の仲間たちと染めている百々染のシルクストール。今日は天気が良かったので色とりどりのカラフルなストールたちを並べて撮ってみました♪
夏空にたくさんの色が映えてとっても綺麗でした♡

2021.08.10

「優しく丁寧に」
木谷さんはミニルドベキアの花ちぎりをしました。ミニルドベキアの花も大きいルドベキアと同じでがくと花びらを分けていきます。ミニルドベキアの花はとても小さいので、花びらをちぎっていくのはとても根気のいる作業ですが、木谷さんは1つ1つ丁寧にちぎっていってくれました。

2021.08.09

「香りをたのしみながら」
安藤さんは赤じその染液で大きい木綿のストールを染めました。大きい木綿のストールを広げながら染めるのは大変ですが、ほのかに香る赤じその香りを楽しみながら、笑顔で染め上げてくれました。

2021.08.07

「防災デー」
今日は第二いぶき防災デーというみんなで防災について考える初めての行事がありました。各部屋で工夫を凝らした防災グッヅや備蓄の食料について作った動画を見たり、防災についての〇×クイズをしたり、みんなで楽しく防災について学びました。いろどりでは備蓄パンの試食をして美味しかったランキングを作り発表しました。

2021.08.06

「優しく」
小森さんは袋に入った藍の葉をもみました。細かくちぎった藍の葉に少量の塩と水を入れ丁寧に根気強くもむことで、いい青色が出ます。小森さんは「だ~いすき♡」と言いながら、優しくもんでくれました。

2021.08.05

「協力」
山村さんと前川さんは赤紫蘇の葉っぱちぎりをしました。
前川さんが葉っぱをちぎりやすいように山村さんが赤紫蘇を差し出していました。二人で協力しながらたくさんの赤紫蘇をちぎることができました。ちぎった赤紫蘇は乾燥させて染料にします。

2021.08.04

「一緒に」
川出さんと山村さんは袋に入った藍の葉を協力してもみました。葉っぱに塩と少量の水を加えることで、藍の葉から青色が出てきます。2人で協力しても順番にもむことでどんどん青色が出てきました。

2021.08.03

「仕事人!!」
小森さんはくるみの染液で右手で木綿の大きいストール、左手でトートバックを染めました。大きさが違う袋でも器用に両手を動かし「よいしょよいしょ」と染めてくれます。「小森さんいい色入ってきた?」と聞くと、右手でOKポーズをとり「バッチリ!!」と教えてくれました。

2021.08.02

「いただきました」
夏の花の代表!!「ひまわり」をたくさんいただきました。
ひまわりを見ると元気が出ますよね♪
山村さんと田中さんも満面の笑みです。
たくさんいただいた可愛いひまわり。これから染料として大切に使わせていただきます。

2021.07.30

「みんなで楽しく割るよ」
今日は工房のみんなでくるみ割りをしました。たくさん叩いて割ることでいい色になるため、みんなで交代して協力しながら叩きました。笑い声やトントンとくるみを割る楽しい音の中、みんなの共同作業でたくさんのくるみを割ることができました。

2021.07.29

「楽しくトントン♪」
吉迫さんはくるみの実を木槌で割りました。くるみの実は割ることでシブが出て茶色の染液が出来ます。吉迫さんはリズムに合わせてトントンと楽しく叩いてたくさんのくるみを割ってくれました。

2021.07.28

「今日頑張る分だけ」
木谷さんは藍の葉っぱを収穫しました。毎日今日自分が頑張ってちぎれる分だけ収穫します。「今日はこれだけ頑張る!!」とたくさん収穫した後は、部屋に戻って収穫した葉っぱを丁寧にちぎってくれました。

2021.07.27

「黄色に染まったよ!!」
安藤さんはマリーゴールドの染液でトートバックを染めました。大きいバックなので、両手を大きく動かしながら染めていきます。「安藤さんステキな色に染まったね」と声をかけられると、「黄色に染まったよ♪」と笑顔で教えてくれました。

2021.07.26

「いい色にな~れ♪」
小森さんはかりんの枝の染液でトートバックを染めました。優しく揺らしながらトートバック全体に色を入れていきます。「小森さんいい色になってきた?」と聞くと手でOKポーズをして「バッチリ!!」と教えてくれました。

2021.07.22

1年前の今日はこんな日でした。
「共同作業」
こらぼの江﨑さんがまたいろどりに手伝いに来てくれました。江﨑さんがあさがおの花をバケツに入れてくれ、染液にするために、酢と塩を加えて川出さんが混ぜてくれました。頼もしい助っ人が来てくれ大助かりでした。

2021.07.21

「たくさん収穫したよ♪」
今年の藍は中々芽が出なかったこともあり、成長がいつもより遅めでしたが、ようやく1回目の収穫ができるようになりました。木谷さんも暑い中収穫を頑張ってくれました。今年の藍はどんな青色になるのか、藍染めをするのが今からとても楽しみです♪

2021.07.20

「隅々まで色が入るように」
安藤さんはかりんの枝の染液で大きいトートバックを染めました。大きいトートバックは隅々まで染めるのが難しいのですが、安藤さんは両手を使いバックをひっくり返したりしながら、隅々までしっかり色を入れてくれました。

2021.07.19

「花が咲いたよ!!」
春にみんなで種をまいたあさがお。ついに花が咲きだしました。色とりどりに咲いたあさがおの花を、岩田さんは傷つけないように優しく丁寧に1つ1つ摘んでくれました。今年のあさがおはどんな色に染まるのか今から楽しみです。

2021.07.17

1年前の今日はこんな日でした。
「優しい手で」
川出さんは、工房で育てているアサガオの花を摘んでいます。花が崩れないように優しく摘んでいく川出さん。きれいな色をしたアサガオの花で、ストールがどんな色に染まるのかスタッフと話しながら摘んでいきました。

2021.07.16

「優しい手つきで」
木谷さんは藍の葉をちぎりました。茎から葉っぱをちぎった後は、葉っぱを細かくしていきます。とても根気のいる作業ですが、木谷さんは真剣な表情で次々とちぎってくれました。

2021.07.15

「大きくなったね」
岩本さんはプランターで育てている藍に水やりをしました。藍にたっぷりの水をあげるために職員と一緒に100まで数を数えました。4月に蒔いた藍はこ~んなに大きくなりましたよ♪

2021.07.14

1年前の今日はこんな日でした。
「真剣な眼差しで」
吉迫さんは、チェリーセージの葉っぱちぎりをしました。葉っぱ一枚一枚を、真剣な眼差しでちぎっていきます。葉っぱをちぎる感触や、香りを感じながら、染料の箱をチェリーセージの葉っぱでいっぱいにする吉迫さんでした。

2021.07.13

「音楽療法♪」
今日は音楽療法がありました。毎月1回のこの時間をみんな楽しみにしています。7月の歌をたくさん歌ったり、自分の好きな楽器を鳴らして盛り上がりました!今日は吉田さんの誕生日だったので、みんなで楽器を鳴らしてお祝いし楽しい時間を過ごしました♪

2021.07.12

「色がよく入るように」
馬渕さんはひまわりの染液でストールを染めました。ひまわりのような優しい黄色がストールによく入るように、優しい手つきでくるくるとストールを回して染めていきます。仕事が終わると満足そうな笑顔で、今日の仕上がり具合を教えてくれました。

2021.07.09

「職員技です!!」
田中さんは2色の糸を台紙に巻きました。グラムを計りながら2色の糸を器用に巻いてきます。この糸巻はとても難しく根気のいる作業ですが、繊細な作業が得意な田中さんだからこそできる職人技です。

2021.07.08

「楽しく♪」
岩本さんはルドベキアの染液でトートバッグを染めました。たっぷりの染液とトートバッグが入った袋を、リズムよく叩いたり、転がしたりしながら染めていきます。叩いていくうちにどんどん楽しくなって、思わずにっこり笑顔になりました♪

2021.07.07

「ひまわりもらったよ♪」
ご厚意でひまわりの花をたくさんいただきました。自分たちの背よりも大きく育ったひまわりの花に感動しながら、最後はしっかり「こんなにたくさんのひまわりをありがとうございます!!」とお礼を言ってきました。ひまわりで染めるのがこれから楽しみです♪

2021.07.06

「いただきました!!」
こらぼの仲間たちが畑で丹精込めて育ててくれたグラジオラスの花をたくさんいただいたので記念に写真撮影をしました。
たくさんいただいた可愛いグラジオラスの花たち。
これから大切に使わせていただきます♪

2021.07.05

「ゆっくり丁寧に」
前川さんはあさがおの染液で木綿のストールを染めました。ストール全体に色がいきわたるように、ゆっくり丁寧にストールを揺らして染めていきます。そうして仕上がったストールは優しいピンク色に仕上がりました。

2021.07.02

1年前の今日はこんな日でした。
「リズムに合わせて」
岩本さんはやまももの葉の染液でトートバックを染めました。染液とトートバックが入った袋を、リズムに合わせて1,2、3、4と叩いていくうちに楽しくなって、とびきりの笑顔をみせてくれました。

2021.07.01

「いい色になったよ♪」
安藤さんはねむの木の染液でトートバッグを染めました。大きいバックは隅々まで色を入れるのがとても大変ですが、安藤さんはバックをひっくり返しながらゆっくり染めていきます。最後は「ねむの木いい色に染まったよ」と笑顔で教えてくれました。

2021.06.30

「リズムに合わせて♪」
岩本さんは赤じその染液でトートバッグを染めました。スタッフが数える1・2・3のリズムの合わせて叩いたり、手で揉んだりしながら楽しく笑顔で染め上げてくれました。

2021.06.29

「優しく丁寧に」
木谷さんはグラジオラスの花ちぎりをしました。茎を持ち花びらだけを優しい手つきでちぎっていきます。とても繊細な作業ですが、真剣な表情で次々ちぎってくれます。花びらを茎からちぎった後は、花びらの中心にある、雌蕊と雄蕊もちぎってくれました。

2021.06.28

「こんなに採れたよ!!」
安藤さんはねむの木を採りに行ってきました。ピンク色のふわふわした可愛い花が咲くのが特徴的なねむの木は、煮出すと鮮やかな黄色になります。安藤さんはスタッフが切った葉っぱを袋にたくさん詰めてくれました。

2021.06.25

「優しく丁寧に」
木谷さんはルドベキアの花ちぎりをしました。ルドベキアは「花びらと茎」は黄色、花びらの中心にある「がく」だけを煮出すと、カーキ色になります。木谷さんは優しく丁寧な手つきで、花びらとがくを分けてくれました。

2021.06.24

1年前の今日はこんな日でした。
「一生懸命」
小森さんは、かりんの枝の染液でトートバックを染めました。染めの袋をリズムよく転がす小森さん。染めの袋を一生懸命転がすことで、トートバックの色の入りにくい部分にもかりんのきれいな色で染まっていきます。

2021.06.23

「共同作業」
山村さんはスタッフと藍で染めたトートバックの水洗いをしました。藍で染めたバックは水で洗い流すことによって緑色から藍の深い藍色に少しづつ変化していきます。職員と協力しながら洗い流しを頑張ってくれました。

2021.06.22

「採ったよ~♪」
小森さんは散歩先で見つけた桜の木についている「ウメノキゴケ」を採りました。ウメノキゴケは、アンモニアと水につけこむと、明るいピンク色になるそうです。工房では初めての挑戦になりますが、どんなピンク色になるのか楽しみです。

2021.06.21

「真剣な眼差しで」
木谷さんはやまももの実ちぎりをしました。やまももの実は熟した赤い実のみを酢漬けにして染液にするため、緑のまだ熟していない実と赤い実を選別しながら丁寧にちぎっていきます。実を分ける作業はとても難しいですが、木谷さんは真剣な眼差しで頑張ってくれました。

2021.06.18

1年前の今日はこんな日でした。
「ゆっくり少しずつ」
前川さんは、紫つゆくさの染液でストールを染めています。優しい手つきでストールと染液に触れながら染めていきます。ゆっくり、丁寧に染め上げることで、ムラのないきれいなストールに仕上がります。

2021.06.17

「リズムに合わせて♪」
岩本さんは春菊の染液でトートバッグを染めました。1.2.3.4のリズムに合わせて楽しく袋を叩いて染めるのが好きな岩本さん。今日も工房には岩本さんの明るい笑い声が響き渡りました。

2021.06.16

「楽しく葉っぱちぎり♪」
吉田さんはスタッフと月見草の葉っぱちぎりをしました。ブチっとちぎるのが好きな吉田さん。力強くブチブチとちぎってくれます。今日も楽しく葉っぱちぎりの仕事を頑張ってくれました。

2021.06.15

「たくさん採ったよ!」
木谷さんと小森さんはいちいの枝を採りに行きました。いちいは葉っぱは黄色、枝は優しいピンク色になります。2度色が楽しめる岐阜県の県木であるいちい。どんな色合いになるのか楽しみです。

2021.06.14

「いい色入ってきたよ♪」
安藤さんは春菊の染液でトートバッグを染めました。タライ染めと違い、袋染めはよく動かさないとムラになってしまいます。両手で右に左によく動かしながら、染めてくれました。春菊の色どう?」と尋ねると、「いい色入ってきたよ」と笑顔で教えてくれました。

2021.06.11

1年前の今日はこんな日でした。
「楽しく」
馬渕さんはヒメジオンの染液でストールを染めました。染液にストールを入れて、ゆらゆら揺らして染めるのが楽しくて思わず満面の笑顔。楽しく笑顔で染めたストールは優しい黄色に染め上がりました。

2021.06.10

「染めるの楽しいよ♪」
小森さんはくるみの染液でトートバッグを染めました。2つの袋を器用に動かし染めてくれる小森さん。前に転がしたり、横に転がしたり…楽しく転がしながら、笑顔で楽しく染めてくれました。

2021.06.09

「職人技です!!」
馬渕さんは、春菊の染液でストールを染めました。ストールに空気が入っていると、その部分が色むらになってしまうため、空気を抜きながら手を揺り動かしながら染めていきます。まさに職人技です!!

2021.06.08

「毎日の日課」
小森さんは、藍とひまわりの苗に水やりをしました。こらぼの仲間たちが育てていた種をもらい、今年初めてひまわりを自分たちで育てています。「大きくな~れ~♪」と願いを込めて、毎日欠かさず水やりをしています。夏にひまわりの綺麗な花が咲くのが今からとても楽しみです。

2021.06.07

「エイエイオー!!」
小森さんはくるみの染液でトートバッグを染めました。エイエイオー!!と元気いっぱいの小森さん。最後まで手を休めることなく手を動かし続けてくれました。小森さんの染めたトートバッグはシックな茶色に染まりました。

2021.06.04

「真剣な眼差しで」
前川さんはトレニアの染液でストールを染めました。真剣な眼差しで色がしっかり入ってきたか自分の目で確認しています。優しい手つきでくるくる回しながらストールを染め上げてくれました。

2021.06.02

「楽しいね!!」
岩本さんは春菊の染液でトートバックを染めました。たっぷりの染液とトートバックが入った袋を1.2.3とリズムよく叩いて染めていきます。楽しそうな岩本さんの笑い声が工房を明るくしてくれました。

2021.06.01

「素敵な色になったよ!!」
安藤さんはルドベキアのがくの染液でトートバックを染めました。ルドベキアの花のがくのみを煮出すとカーキ色の染液が出来あがります。色の変化を楽しみながら安藤さんは染め上げてくれました。
~ お知らせ ~
新年度にあたり、百々染のリニューアルを検討しています。これまで多くの方に応援していただいていた百々染ですが、より多くの皆様に喜んでいただけるモノを目指していきたいと思っています。4/2よりこのリニューアルの期間、百々染のwebページでの販売を休止させていただきます。百々染に関するご注文・お問い合わせは、お手数ですが、メールもしくはお電話にてご連絡ください。また、フェイスブックの更新は継続する予定です。リニューアルまでの様子もお届けできるかと思いますので、これまでと同様、多くの方にご覧いただければと思います。できるだけ早く、webページでの販売も再開できるようにみんなで取り組んでいきたいと思いますので、ご理解をよろしくお願いします。

2021.05.31

「新しい道へ」
百々染工房の仲間の1人が、新たな道に進むために今日いぶきを退所しました。長年一緒に頑張ってきた仲間なので寂しい気持ちもありますが、新たな道へ進む仲間をこれからも応援したいと思います。

2021.05.28

「揺らすよ~!!」
吉迫さんはスタッフとくわの実採りに挑戦しましたスタッフと一緒に、木の枝を持ちゆらゆら揺らすと、たくさんの実が落ちてきました。次々と実が落ちてくるのが楽しくて、「またやろう」とスタッフを誘っていました。
~ お知らせ ~
新年度にあたり、百々染のリニューアルを検討しています。これまで多くの方に応援していただいていた百々染ですが、より多くの皆様に喜んでいただけるモノを目指していきたいと思っています。4/2よりこのリニューアルの期間、百々染のwebページでの販売を休止させていただきます。百々染に関するご注文・お問い合わせは、お手数ですが、メールもしくはお電話にてご連絡ください。また、フェイスブックの更新は継続する予定です。リニューアルまでの様子もお届けできるかと思いますので、これまでと同様、多くの方にご覧いただければと思います。できるだけ早く、webページでの販売も再開できるようにみんなで取り組んでいきたいと思いますので、ご理解をよろしくお願いします。

2021.05.27

「百々染東京に行きます!!」
私たちが日々作っている百々染のシルクストールやトートバックが来月東京で展示販売していただけることになりました。今はその準備で工房は大忙しです。東京での展示販売はドキドキしますが、いろんな方たちに見ていただけるのが今からとても楽しみです。
~ お知らせ ~
新年度にあたり、百々染のリニューアルを検討しています。これまで多くの方に応援していただいていた百々染ですが、より多くの皆様に喜んでいただけるモノを目指していきたいと思っています。4/2よりこのリニューアルの期間、百々染のwebページでの販売を休止させていただきます。百々染に関するご注文・お問い合わせは、お手数ですが、メールもしくはお電話にてご連絡ください。また、フェイスブックの更新は継続する予定です。リニューアルまでの様子もお届けできるかと思いますので、これまでと同様、多くの方にご覧いただければと思います。できるだけ早く、webページでの販売も再開できるようにみんなで取り組んでいきたいと思いますので、ご理解をよろしくお願いします。

2021.05.26

「真剣な表情で」
安藤さんはストロベリーキャンドルの染液でマルシェバックを染めました。大きいバックなので、端まで色がしっかり入るように両手を大きく動かして染めていきます。最後まで真剣な表情で染め上げてくれました。
~ お知らせ ~
新年度にあたり、百々染のリニューアルを検討しています。これまで多くの方に応援していただいていた百々染ですが、より多くの皆様に喜んでいただけるモノを目指していきたいと思っています。4/2よりこのリニューアルの期間、百々染のwebページでの販売を休止させていただきます。百々染に関するご注文・お問い合わせは、お手数ですが、メールもしくはお電話にてご連絡ください。また、フェイスブックの更新は継続する予定です。リニューアルまでの様子もお届けできるかと思いますので、これまでと同様、多くの方にご覧いただければと思います。できるだけ早く、webページでの販売も再開できるようにみんなで取り組んでいきたいと思いますので、ご理解をよろしくお願いします。

2021.05.25

「くわの実採り」
安藤さんはスタッフとくわの実採りに行きました。赤ワインのような色をした熟したくわの実は、木を揺らすと落ちてきます。安藤さんが枝を優しく握り、ゆらゆら揺らすとたくさんのくわの実が落ちてきました。今年のくわの実で染めるのが今から楽しみです。
~ お知らせ ~
新年度にあたり、百々染のリニューアルを検討しています。これまで多くの方に応援していただいていた百々染ですが、より多くの皆様に喜んでいただけるモノを目指していきたいと思っています。4/2よりこのリニューアルの期間、百々染のwebページでの販売を休止させていただきます。百々染に関するご注文・お問い合わせは、お手数ですが、メールもしくはお電話にてご連絡ください。また、フェイスブックの更新は継続する予定です。リニューアルまでの様子もお届けできるかと思いますので、これまでと同様、多くの方にご覧いただければと思います。できるだけ早く、webページでの販売も再開できるようにみんなで取り組んでいきたいと思いますので、ご理解をよろしくお願いします。

2021.05.24

「たくさん採ったよ~♪」
小森さんは散歩先で見つけたオオキンケイギクの花を採りました。花を見つけると「あった~♪」と嬉しそうに言い、手で優しく摘んでくれました。花を摘み終わると、岩本さんに「こんなに採れたよ」と報告してくれました。
~ お知らせ ~
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2021.05.23

「ハッピーウォーク♪」
今日はハッピーウォーク当日でした。残念ながら会場には行けませんでしたが、いろどりの仲間たちはリモートで参加しました。中継が途中で繋がると、みんなで作った「いろどりハッピーウォーク」の旗を元気に振りました。早くみんなと一緒に歩ける日が来るといいなと思います。
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2021.05.21

「力強く!!」
安藤さんは乾燥させた藍の葉っぱを細かくしました。乾燥藍の葉っぱは細かくすることで、藍のいい色が出やすくなります。安藤さんは、袋に入った藍の葉を手で揉んだり、叩いたり工夫しながら細かくしてくれました。
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2021.05.20

「見てみて!!いい色になったよ」
前川さんはトレニアの染液でストールを染めました。色が良く入るように優しい手つきでストールをクルクル回して染めていきます。「素敵な色になったね」と声をかけると、「見てみて!!」とストールを持ち上げて見せてくれました。
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2021.05.19

「ハッピーウォーク!!」
今日は今週日曜日に開催されるハッピーウォークの会場に一足早く行ってきました。あいにくの天気で屋根の下で会場を見学しました。当日はコロナ対策のため、会場には行けませんが、リモートでみんなで楽しく雰囲気を楽しみたいと思います。
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2021.05.18

「力いっぱい」
吉田さんはスタッフとよもぎの葉っぱちぎりをしました。よもぎは茎が固い植物です。いい染液ができるように、力いっぱい引っ張って葉っぱと茎をちぎっていきます。とても力がいる仕事ですが、吉田さんはブチっブチっと最後まで細かくちぎってくれました。
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2021.05.17

「いい色になったよ♪」
小森さんはストロベリーキャンドルの染液で木綿のストールを染めました。たっぷりの染液とストールが入った袋を優しく揺らして染めていきます。「小森さんいい色になってきたね」と話すと、ポーズを決めて「OK!!」と教えてくれました。
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2021.05.14

「たくさん採ったよ!!」
小森さんは百々染農園に咲いているあやめの花を採りに行きました。花だけを手でちぎるのはとても難しいのですが、小森さんは優しい手つきで次々とちぎって袋に入れてくれました。小森さんが頑張ってちぎってくれたおかげで袋いっぱい収穫できました。
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2021.05.13

「あさがおの種まき」
吉迫さんはあさがおの種をまきました。
プランターの土に指で穴をあけて、種をパラパラ。
シャベルで土をやさしくかけてもらいました。
元気な芽が出ますように。
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2021.05.10

「見つけたよ!」
田中さんと前川さんは散歩の途中でオオキンケイギクの花を見つけました。オオキンケイギクの花はオレンジ色の染液になります。花を優しく持ってちぎっていきます。2人で協力しながら、たくさんの花を摘んでくれました。
~ お知らせ ~
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2021.05.08

1年前の今日はこんな日でした。
「笑顔でたくさん」
玉井さんは、ストロベリーキャンドルの葉っぱちぎりをしています。柔らかいストロベリーキャンドルを、玉井さんはガツガツと勢いよくちぎっていきます。たくさんのストロベリーキャンドルをみんなでちぎって山ができあがりました。できた山を見て、笑顔が溢れた工房でした。
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2021.05.07

「初めてのバックに挑戦!!」
前川さんはマルシェバックをヒメジオンの染液で染めました。マルシェバックは今まで染めたことがなく初めての挑戦!!大きいバックなので手を大きく動かし、ひっくり返したり、染液にじっくり浸してくれました。「いい色になったね」と声をかけるとにっこり笑顔で答えてくれました。
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2021.05.06

「いい色になったよ♪」
小森さんは竹の子の皮の染液でトートバックを染めました。竹の子の皮の染液は茶色ですが、染めるとカーキ色になります。小森さんは色むらが無いように、袋をゆらゆら揺らして染め上げてくれました。「いい色になった?」と聞くとバッチリサインで教えてくれました。
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2021.04.30

1年前の今日はこんな日でした。
「たんぽぽ採りに行ってきたよ」
木谷さんは第二いぶきの周りに咲いているたんぽぽを採りに行ってきました。この時期第二いぶきの周りにはたくさんのたんぽぽが咲きます。たんぽぽをいっぱい収穫できて、大満足の木谷さんでした。
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2021.04.28

「最後まで集中ながら」
安藤さんはレモンの葉っぱの染液で大きいトートバックを染めました。トートバックの端まで色がよく入るように、両手を使ってやさしく丁寧に染め上げてくれました。そうして出来上がったトートバックは爽やかなパステルイエローに仕上がりました。
~ お知らせ ~
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2021.04.27

「笑顔で楽しく」
木谷さんはストロベリーキャンドルの葉っぱちぎりをしました。ストロベリーキャンドルは名前の通り先が赤くて、特徴的な形の植物です。ふわふわでやわらかい感触を楽しみながら、笑顔でたくさんちぎってくれました。
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2021.04.26

「藍の種まき!」
3月にまいた藍の種が今年は何故かまだ芽が出てこないので、畑に直接種をまくことにしました。みんなで畝を作り、藍の種を丁寧にまきます。芽が出ますように!!と願いを込めて最後に水やりをしました。芽が出るのが楽しみです。
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2021.04.23

「みんなでチャレンジ!!」
今日は工房の仲間たちと巨大シャボン玉作りに挑戦しました。ワイヤーハンガーや大きなシャボン玉や可愛い小さいシャボン玉が次々出来あがるとみんな大興奮!みんなで楽しくシャボン玉をしました。
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2021.04.22

「楽しく水やり♪」
山村さんはストロベリーキャンドルの水やりをしました。このストロベリーキャンドルは昨年種を頂き、今年初めて種をまいて育てています。暑くなってきたので、水やりはかかせない仕事です。水まきをすると虹ができるので、虹を作りながら楽しく水やりをしてくれました。
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2021.04.21

「ダイナミックに!!」
吉田さんはスタッフとヒメジョオンの葉っぱをちぎりました。白い花が可愛らしいヒメジョオンですが、茎の繊維が固い場所も、ダイナミックにブチっブチっと力いっぱい笑顔で楽しくちぎってくれました。
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2021.04.20

「楽しみながら」
馬渕さんは菜の花の染液でストールを染めました。ストールを持ち上げると染液がしたたり落ちます。染液がストールから落ちるのを見るのが好きな馬渕さんはストールの染まり具合を確認しつつ、楽しみながら楽しく染め上げてくれました。
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2021.04.19

「見つけたよ!!」
小森さんはヒメジオンを採りに行きました。左手にビニール袋を持ち、ヒメジオンを見つけると「あった~♪」と嬉しそうに、次々と採ってくれました。小森さんが集めてくれたヒメジオンで染めるのが楽しみです。
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2021.04.17

「とびっきりの笑顔で」
吉迫さんは、菜の花の葉っぱちぎりをしています。花が大好きな吉迫さん。今日も一目散に手を伸ばして、花や葉っぱを一枚ずつ丁寧に、細かくちぎっています。大好きな花に触れて、思わず笑顔があふれる吉迫さんでした。
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2021.04.16

1年前の今日はこんな日でした。
「春の陽気を感じながら」
今日は工房の仲間たちとタンポポを採りに出かけました。タンポポを摘む、染料のバケツに入れる、運ぶといった役割をみんなで分担して集めていきます。暖かくなった春の陽気を感じながら、たくさんのタンポポを摘むことができました。
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2021.04.15

「優しく丁寧に」
安藤さんはかりんの枝の染液でストールを染めました。かりんの枝の染液は優しいピンク色になります。ストールにムラなく色が入るように、両手で優しく揺らして染め上げてくれました。
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2021.04.14

「優しい色」
前川さんは、タンポポの染液で木綿のストールを染めました。色がストールによく入っていくように、ゆらゆら優しくゆらして染めていきます。「いい色になった?」と聞くと、ストールを持ち上げて笑顔で仕上がり具合を教えてくれました。
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2021.04.13

「優しい手つきで」
木谷さんは、山吹の葉っぱちぎりをしました。黄色の花が特徴の山吹は、花も葉っぱも一緒に鍋でぐつぐつ煮出し染液を作ります。良く色が出るように木谷さんは、優しい手つきで葉っぱも花も次々と細かくしてくれました。
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2021.04.12

「芽が出ますように」
玉井さんは藍の種まきをしました。3月に植えた藍の種が寒かったせいか、中々芽が出てこないので、今日また新しく種をまきました。藍の種をスプーンですくい、まいていきます。今度こそ芽が出るように願いを込めながら、笑顔で種まきをしてくれました。
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2021.04.09

1年前の今日はこんな日でした。
「確認しながら」
馬渕さんは、菜の花の染液でストールを染めています。ストールに空気が入ってむらができないように、染液とストールをゆらゆら揺らしています。揺らした後は、空気が入っていないかじっくり確認してから、再び揺らして染めていきます。
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2021.04.08

「毎日の日課」
安藤さんは育てている藍とストロベリーキャンドルの苗に水やりをしました。水やりはみんなの大切な仕事として、毎日交代で行っています。藍はまだ芽がでていないので、早く芽が出ないかなと、成長を楽しみにしながら、笑顔で水やりをしてくれました。
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2021.04.07

「春を感じながら」
岩本さんは第二いぶきの周りに咲いているタンポポを採りに出かけました。4月になって暖かくなり、第二いぶきの周りも春の草花がたくさん咲いています。みんなでたくさん集めたタンポポでバックやストールを染めるのが楽しみです。
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2021.04.05

「いい色入ってきたよ」
前川さんはオオキンケイギクの染液でトートバックを染めました。優しく揺らして染めてくれる前川さん。「とってもいいオレンジ色になってきたね」と声をかけると、とびっきりの笑顔で「いい色入ってきたよ!!」と教えてくれました。
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2021.04.02

「新年度スタート」
今日から新年度がスタートしました。
今日は今年の目標を1人1人桜の絵の紙に書きました。目標を掲げ、みんなで頑張っていこうと思います。
~ お知らせ ~
新年度にあたり、百々染のリニューアルを検討しています。これまで多くの方に応援していただいていた百々染ですが、より多くの皆様に喜んでいただけるモノを目指していきたいと思っています。4/2よりこのリニューアルの期間、百々染のwebページでの販売を休止させていただきます。百々染に関するご注文・お問い合わせは、お手数ですが、メールもしくはお電話にてご連絡ください。また、フェイスブックの更新は継続する予定です。リニューアルまでの様子もお届けできるかと思いますので、これまでと同様、多くの方にご覧いただければと思います。できるだけ早く、webページでの販売も再開できるようにみんなで取り組んでいきたいと思いますので、ご理解をよろしくお願いします。

2021.03.31

「年度末」
今年度最後の日でした。
春はわかれの季節です。今日で百々染工房より別の部署へ異動になるスタッフがいたので、最後の一日を一緒に楽しく過ごしました。最後のあいさつは、1人1人と握手をしながら頑張ったことや楽しかったことを話し笑顔でお別れをしました。
また来年度もよろしくお願いします。

2021.03.30

「いただきました!!」
木谷さんと山村さんは、ムスカリをもらいに近所の畑へ行ってきました。ムスカリは繊細な花なので、優しい手つきで摘んでいきます。たくさんのムスカリをいただき、最後は大きな声で「ありがとうございました」と2人で笑顔でお礼を言ってきました。今年のムスカリはどんな色になるのか今から楽しみです。

2021.03.29

「春を見つけに♪」
前川さんと、田中さんと、岩本さんはタンポポを摘みに散歩に行ってきました。一気に暖かくなり第二いぶきの周りも春の草花が咲き誇り、春がやってきました。たくさんの春を見つけながら、楽しく散歩してタンポポを摘んできました。

2021.03.27

1年前の今日はこんな日でした。
「優しく丁寧に」
第二いぶきの玄関に咲いているムスカリを木谷さんと摘みに行きました。強く引っ張ると花びらが散ってしまうので、一輪一輪、優しく丁寧に摘み取ってくれています。たくさん採ってきたムスカリを笑顔でスタッフに見せてくれました。

2021.03.25

「真剣な眼差しで」
いつも染めの仕事を頑張ってくれている安藤さん。
今日は菜の花の葉っぱちぎりをしました。葉っぱは細かくすればするほど、濃く色が出るため、安藤さんは真剣な眼差しで、次々と菜の花を細かくちぎってくれました。

2021.03.24

「ゆっくりじっくり」
馬渕さんは、タンポポの染液でストールを染めています。染液とストールをゆらゆらとかき混ぜている馬渕さん。揺らめく染液やストールの様子を楽しみながら、ゆっくりじっくりと染め上げました。

2021.03.23

「楽しいね」
吉迫さんは菜の花の葉っぱちぎりをしました。花が大好きな吉迫さんは、嬉しそうに黄色い花を次々とちぎっていきます。花をちぎり終えると、今度は茎を細かくちぎってくれました。

2021.03.22

「タンポポ採ったよ!」
前川さんは、散歩に行った先で見つけたタンポポを採りました。車椅子から右手をグイっと伸ばして、花を次々と摘んでくれたおかげで、袋にいっぱいのタンポポが集まりました。

2021.03.19

1年前の今日はこんな日でした。
「次々と」
玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。枝についているたくさんの葉っぱを一つ残らずブチブチとちぎっています。枝だけになるとカゴに向かってポーイと投げ入れて、次の葉っぱに手を伸ばして、積極的に取り組んでくれています。

2021.03.18

「楽しいよ♪」
吉迫さんは袋に入った藍の葉っぱを叩いて細かくしました。袋の感触や、叩くとカサカサと音が鳴るのが楽しくて思わずにっこり。楽しく袋を叩いて葉っぱを細かくしてくれました。

2021.03.17

「元気に染めるよ~」
小森さんは、くさぎの染液でストールを染めています。染液の温かさや、無地のストールが染まっていく所を楽しんでいました。元気よく丁寧にかき混ぜたことで、鮮やか緑色のストールに仕上がりました。

2021.03.16

「藍の種まき」
今日は藍の種まきをしました。松元さんがパラパラと種をまいた後に、木谷さんが上からふわっと土をかぶせていきます。最後まで真剣な眼差しで種まきしてくれました。まだまだ先ですが藍の芽が出るのがとても楽しみです。

2021.03.15

「藍染め」
岩田さんは乾燥藍でトートバックを染めました。藍の染液とトートバックが入った袋をスタッフと協力して揺らして染めていきます。バックの端までしっかり染まるように、一生懸命手を動かして染めてくれたバックは、濃くきれいな青色に染まりました。

2021.03.12

「パッと楽しく」
岩本さんは、桃の枝の染液でトートバックを染めてします。ポンポンとリズムよく染めの袋を叩いて染める岩本さん。叩いた時の音や感触が楽しくなって、工房をパッと明るくする元気な笑顔を見せてくれました。

2021.03.11

「ホワイトデー☆」
今日は、工房の男性メンバーで、ホワイトデーの揚げパンと掲示物作りをしました。「いつもありがとう」の気持ちを込めながら、パンと砂糖を混ぜ合わせたり、掲示物の飾りを描いたり貼ったりしました。女性メンバーに感謝の言葉を伝え、できあがった揚げパンをみんなで一緒に美味しく食べました。

2021.03.10

「春が来たよ♪」
今日は散歩に出かけた先で、タンポポが咲いているのを見つけました。みんなで「春が来たね」と話ながら、タンポポを摘みました。春を見つけると嬉しくなりますね♪

2021.03.09

「種まきの準備」
今年も藍の種まきの季節がきました。今日は種まきのための土づくりをみんなでしました。スコップで土をすくい苗床に入れていきます。吉迫さんも玉井さんも、笑顔で楽しく作業に取り組みました。

2021.03.08

「色が良く入るように」
馬渕さんは桃の枝の染液でストールを染めました。ストールに染液の色がよく入るように、優しい手つきで揺らして染めていきます。そうして出来あがったストールは深みのある黄色に仕上がりました。

2021.03.05

1年前の今日はこんな日でした。
「年度末パーティー☆」
今日はいろどりのみんなで年度末パーティーをしました。おいしいご飯やケーキを食べて、一年の振り返りをしました。また明日から仕事を頑張っていきたいと思います。

2021.03.04

「年度末お疲れ様会」
今日はいろどりで1年のお疲れ様会をしました。午前中は昼食に食べるゼリーやバームクーヘンを作り、豪華なお弁当と一緒に食べました。午後からは1年の振り返りのムービーを見たり、職員によるLIVEで盛り上がり、楽しみました。

2021.03.02

「楽しく笑顔で♪」
前川さんは、赤しその染液でトートバックを染めました。いつも楽しく仕事に取り組んでくれる前川さん。スタッフに「いい色入ってきたね!」と声をかけられると、嬉しそうに笑顔で答えてくれました。今日も工房は笑い声と笑顔で溢れていました。

2021.03.01

「ブチブチと」
玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。さざんかは、枝と葉っぱで染液の色が違うため、枝と葉っぱを分ける必要があります。根気のいる作業ですが、玉井さんは、丁寧に葉っぱと枝を分けてくれました。

2021.02.26

「おがくず粘土」
今日は頂いたかりんの枝を切る際に出たおがくずで何かでき
ないかと、小森さんと岩本さんと一緒に、おがくずを使った粘土を作りました。おがくずに洗濯のりを加え、こねていくと粘土ができあがりました。楽しく粘土で色んな形を作りました。

2021.02.25

「明るい声が響き渡る工房」
前川さんは赤じその染液で大きいトートバックを、小森さんはオリーブの染液でトートバックを染めています。スタッフも一緒に加わりながら、ワイワイと染めています。楽しい声を聞きながら、一緒に笑ったり、リアクションをしたり、明るい声がたくさん聞こえる工房でした。

2021.02.24

「真剣に作業」
岩田さんはスタッフと、かりんの枝をのこぎりを使い細かくしました。この枝は近所の方から頂いた枝です。枝は細かくして煮出して色を出します。岩田さんは枝が動かないよう、しっかり手で押さえてくれました。かりんの枝がどんな色になるのか今から楽しみです。

2021.02.22

「慎重に」
松元さんは、びわの葉っぱを細かくしました。染料となる葉は、細かくすればするほど色がよく出ます。松元さんは慎重にハサミを使って、葉っぱをたくさん細かくしてくれました。こういったひと手間が、いい色の染液を作る秘訣なのです。

2021.02.19

1年前の今日はこんな日でした。
「最後まで」
吉迫さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。葉っぱを一枚一枚ちぎっては仕分けをしています。残った枝も細かく折ってスタッフに渡してくれています。時間いっぱい仕事に取り組んでくれています。

2021.02.18

「頑張ってます♪」
小森さんはあかねの染液でトートバックを染めました。あかねの染液はムラになりやすいので、染液とバックが入った袋を、叩いたり揺り動かしながら染めていきます。今日も「大好き~♡」と口ずさみながら仕事を頑張ってくれました。

2021.02.17

「笑顔で」
前川さんはあかねの染液で木綿のストールを染めました。いつも優しい手つきでゆらゆらストールを揺らし染め上げてくれる前川さん。「とってもいい色になってきたね」と話すと、とびっきりの笑顔で答えてくれました。

2021.02.16

「楽しいね」
岩本さんは、袋に入った藍の葉っぱを細かくしました。葉っぱを細かくしながら、カサカサという音や、感触を楽しんだり、葉っぱの香りを確認したり楽しく取り組みました。

2021.02.15

「いい色になってきたよ」
安藤さんは赤じその染液で木綿のストールを染めました。ストールを持ち上げ、色を確認しながら、両手を優しく揺らし染めていきます。「染まってきた?」と声をかけると、笑顔で「いい色になってきたよ!」と答えてくれました。

2021.02.13

「バレンタイン♡」
今日はバレンタイン。いろどりの女性メンバーで、男性メンバーに日ごろの感謝の気持ちを込めて、チョコパフェを作りました。「みんな喜んでくれるかな?」とワクワクしながら作ったパフェは、大好評で一瞬でなくなりました。

2021.02.12

1年前の今日はこんな日でした。
「どんな色かな?」
馬渕さんはさざんかの葉の染液でストールを染めました。しっかりと漉した染液でストールを染めています。色合い、色ムラを気にしながら、自分のペースで取り組んでくれています。

2021.02.10

「仕事楽しいよ」
小森さんはルドベキアの染液でトートバックを染めました。たっぷりの染液とトートバックが入った袋をリズムよく叩いたり、優しく揺り動かしたりして染めていきます。「仕事大好き?」と聞くと手を挙げて「はーい!」と笑顔で答えてくれました。

2021.02.09

「慎重に丁寧に」
松元さんはびわの葉っぱちぎりをしました。大きいびわの葉を枝から1枚1枚ちぎっていきます。葉っぱに傷がつかないように、優しく丁寧にちぎっていってくれました。

2021.02.08

「楽しいね」
吉迫さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。葉っぱちぎりの仕事がとても好きな吉迫さんは、ぶちっとたくさんの葉っぱをちぎりながら「楽しい」気持ちを笑顔で教えてくれました。

2021.02.05

1年前の今日はこんな日でした。
「できたかな?」
玉井さんはいちいの葉っぱちぎりをしています。いちいは葉っぱや枝が硬い染料です。力が強い玉井さんは、硬いいちいをニコニコ楽しくちぎっていきます。たくさんちぎり終えると、「できた~」と嬉しそうに教えてくれました。

2021.02.04

「仕事の準備!」
吉迫さんは自分で午後の葉っぱちぎりの仕事の準備をしました。葉っぱちぎりの仕事がとても好きな吉迫さん。早く仕事がしたくて、自分で歩いていき仕事の準備をしました。自分の席に座ると嬉しそうに今日もたくさんの葉っぱをちぎってくれました。

2021.02.03

「真剣なまなざしで」
安藤さんはあかねの染液で木綿のストールを染めました。あかねの染液はムラになりやすいので、染めるのが難しいのですが、安藤さんは集中して両手を優しく動かし、ムラにならないよう染め上げてくれました。

2021.02.02

「ブチブチと」
玉井さんは月桂樹の葉っぱちぎりをしました。枝をしっかり持ち、1枚1枚葉っぱをちぎっていきます。ちぎった葉っぱを豪快に箱に入れると「すばらし~!!」と職員とハイタッチして楽しく葉っぱちぎりに取り組んでくれました。

2021.02.01

「大切な仕事」
馬渕さんはストールを染める前に、ルドベキアの染液を漉しています。綺麗なストールに仕上げるために、漉しの仕事は大切な作業の1つです。馬渕さんは1つ1つの仕事を丁寧に取り組んでくれています。

2021.01.29

1年前の今日はこんな日でした。
「色合いを感じながら」
小森さんは紫チューリップの染液でストールを染めました。袋の中に入ったストールを観察して、裏返したり、揉みこんだりと、しっかり染まるように工夫して取り組んでいます。染め上げたストールを見て満足気な表情をしていました。

2021.01.28

「たくさんできたよ」
安藤さんは、乾燥させた藍の葉っぱちぎりをしています。染めに使用する葉っぱを部分を勢いよくちぎる安藤さん。乾燥させたことで、サクサクと愉快な音が聞こえてきます。そんな音を楽しみながら、「たくさんできたよ」と笑顔を見せてくれる安藤さんでした。

2021.01.27

「いち、に、さん」
岩本さんは、あかねの染液でトートバックを染めています。リズムよくたたいたり、揉んだり、転がしたりして染めの袋の感触や温度を楽しんでいます。スタッフの数える声に合わせて、時間いっぱい楽しく染め上げました。

2021.01.26

「いい色でしょ?」
馬渕さんはルドベキアの染液でストールを染めました。両手を優しく揺らしストールに色を入れていきます。「こんなに素敵な色になったよ」とストールを広げて見せてくれました。

2021.01.25

「色がよく入るように」
小森さんは、ルドベキアの染液でトートバックを染めました。たっぷりの染液とトートバックが入った袋を、優しく揺らして染めていきます。色がよく入るように手を休めることなく動かしてく染め上げてくれました。

2021.01.22

1年前の今日はこんな日でした。
「ひとつ残らず」
安藤さんはなんてんの実を採りにいきました。スタッフと一緒に、実がこぼれないよう、丁寧に袋に入れていました。「あそこ残ってるよ!」と指をさして、採りこぼしがあることを伝えてくれていました。パンパンに詰まった袋を軽々と運んで車に乗せてくれています。

2021.01.21

「水のしたたりを楽しみながら」
馬渕さんは刈安の染液でストールを染めました。水のしたたりを見るのが好きな馬渕さん。ストールを高く持ち上げて、したたりを眺め、嬉しそうに笑っています。楽しみながら染め上げてくれました。

2021.01.20

「どや!!」
岩本さんはあかねの染液でトートバックを染めました。たっぷりの染液とトートバックが入った袋を、もんだり、叩いたりしながら染めていくのが岩本さんの染め方。カメラを向けると「どや!!」と得意げな顔をしてくれました。

2021.01.19

「優しい手つきで」
吉迫さんはさざんかの葉の葉っぱちぎりをしました。枝を左手に持ち、優しい手つきで1枚1枚ゆっくりちぎっていきます。ちぎる終わると、また次の枝に手を伸ばしてたくさんの葉っぱをちぎってくれました。

2021.01.18

「楽しく葉っぱちぎり」
玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。枝をしっかり持ち、力いっぱいブチブチとちぎってくれます。作業が終わった後は、ちぎったたくさんの葉っぱをネットに入れて片づけてくれました。

2021.01.15

1年前の今日はこんな日でした。
「丁寧に」
松元さんは、さざんかの花のがく取りをしました。花びらを染液にするので、花1つ1つのがくを丁寧に取ります。綺麗な染液を作るためには、こういったひと手間が大切なのです。

2021.01.14

「染液とトートバックを見つめながら」
安藤さんは、苅安の染液で大きいトートバックを染めました。染液を揺らして、大きいトートバックに色を入れていく安藤さん。集中して染めていくことで、苅安の染液のきれいな黄色に染めあがりました。

2021.01.13

「楽しく!!」
岩本さんはあかねの染液でトートバックを染めました。リズムに合わせて袋を叩いて染めるのが得意な岩本さん。スタッフの数える1.2.3.4のリズムに合わせて、楽しく100まで叩いて染めてくれました。

2021.01.12

「どんな色に染まるかな?」
前川さんはトレニアの染液でストールを染めました。どんな色に染まってきたか、ストールを持ち上げて色合いを自分の目でしっかり確認しながら、優しくストールを揺らし染め上げてくれました。

2021.01.09

1年前の今日はこんな日でした。
「最後までしっかりと」
小森さんはトレニアの染液でストールを染めました。染液に入っているストールが段々と染まっていくところを観察しながら染めています。染めの仕事が終わっても、みんな分のタライを拭いてくれていました。

2021.01.08

「成人を祝う会」
いろどりの小森さんが20歳になり、第二いぶきのみんなでお祝いをしました。今年は例年と違い、リモートでの開催となりましたが、第二いぶきの仲間からのお祝いのムービーや、お世話になった先生方からもお祝いのビデオをいただき、リモートならではのお祝いができました。小森さん成人おめでとうございます。これからも一緒に頑張りましょうね。

2021.01.07

1年前の今日はこんな日でした。
「色の変化を楽しみながら」
安藤さんは、さくらの枝の染液で染めたピンク色のストールに、くさぎの水色を重ねました。ピンク色からどんどん変わっていく色の変化を楽しみながら、笑顔で染めてくれました。

2021.01.06

「集中して」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしました。細かい実をつぶさないに1粒1粒丁寧にちぎっていきます。仕事が終わるとたくさんちぎった実をスタッフに見せてくれ「たくさんちぎれたよ」と笑顔で教えてくれました。

2021.01.05

「仕事始め」
百々染工房は今日が仕事始めです。
安藤さんは月桂樹の染液で木綿のストールを染めました。染めムラができないよう、「いい色に染まりますように!」と口ずさみながら、両手を優しく動かし染め上げてくれました。

2021.01.04

「今年の抱負」
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。今日の工房では、絵馬に今年の抱負を書きました。一人ひとりじっくりと考えながら、文字に起こしていきます。それぞれ抱負が完成すると、工房で準備した鳥居に飾り付けて、新年の良いスタートを迎えることができました。

2020.12.28

「大掃除&仕事納め」
今日は仕事納めでした。机や窓を拭き、1年の汚れをみんなで掃除しました。ピカピカになった工房で来年も仕事を頑張っていきたいと思います。
今年も1年たくさんの方にお世話になりました。来年も百々染をよろしくお願い致します。みなさん良いお年をお迎えください。

2020.12.25

1年前の今日はこんな日でした。
「楽しさ溢れる工房」
吉田さんはもちの木の葉っぱちぎりをしました。仲間やスタッフと笑顔溢れる工房で勢いよく葉っぱをちぎっています。硬いもちの木の枝も力いっぱいちぎって細かく小さくしてくれました。

2020.12.24

「クリスマス会」
今日は百々染工房でクリスマス会をしました。大きなスポンジケーキにフルーツをはさみ、生クリームをたっぷり塗って、特製の巨大クリスマスケーキを作りました。
大きなケーキを切り分け、それぞれでチョコレートやフルーツのトッピング。自分だけのオリジナルケーキを作り上げて、美味しく食べました。トッピングを楽しんだり、ケーキに舌鼓を打ったり、百々染工房でのクリスマスを満喫しました。

2020.12.23

「入ってきたかな?」
前川さんはトレニアの染液でストールを染めました。ストールを持ち上げて、色の入り具合をしっかり確認しながら、優しい手つきでゆらゆら揺らして染め上げてくれました。

2020.12.22

「真剣なまなざしで」
木谷さんはなんてんの実をちぎりました。つぶさないように、優しい手つきで丁寧にちぎっていきます。「可愛いなんてんの実だね」と話ながら、真剣なまなざしでたくさんの実をちぎってくれました。

2020.12.21

「一緒に」
吉迫さんは乾燥させた藍の葉っぱが入った袋を揉みこんで細かくしました。今年の夏にみんなで収穫した藍の葉っぱ。乾燥藍の葉は細かくした後、煮出して染液にします。スタッフと袋の上から優しく叩いたりもんだりしながら、楽しく藍の葉っぱを細かくしてくれました。

2020.12.18

1年前の今日はこんな日でした。
「実を通して」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしています。さかきの実の時期が過ぎ去って、なんてんが赤い実をつけるこの季節。寒さが深まる季節と年の瀬を実を通して少しずつ感じながら丁寧にちぎっていきます。

2020.12.17

「久しぶりに」
いつも染めの仕事を頑張ってくれている安藤さん。今日は久しぶりに、葉っぱちぎりの仕事をしました。さかきの枝をしっかり握って、「よいしょ!よいしょ!」と掛け声をかけながら、葉っぱを残すことなくちぎってくれました。

2020.12.16

「楽しく!」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。ゆらゆらストールを揺らしながら染めてくれる前川さん。スタッフと色の入り具合を一緒に確認しながら、楽しく仕事に取り組んでくれました。

2020.12.15

「楽しくコロコロ」
小森さんは、くさぎの実の染液でトートバッグと木綿のストールを染めています。二つの染めの袋を交互にリズムよく転がしています。リズムよく転がすのが楽しいのか、「大好き、大好き」の声が聞こえてきます。小森さんが時間いっぱい染めたトートバックと木綿のストールはきれいな緑色に染めあがりました。

2020.12.14

「笑顔で明るく」
岩本さんは、さかきの葉っぱの染液で木綿のストールを染めています。染めの袋をリズムよくコロコロと転がしたり、たたいたりしている岩本さん。リズムよく染めていると、楽しくなってとびっきりの笑顔を見せてくれました。

2020.12.12

1年前の今日はこんな日でした。
「繊細に優しく」
木谷さんはさかきの実をちぎりをしています。さかきの実は力を入れると潰れてしまう繊細な染料です。そんな繊細なさかきの実を木谷さんは優しい手つきで一粒一粒摘んでいきます。

2020.12.11

1年前の今日はこんな日でした。
「せーの!」
吉田さんは藍の葉っぱを細かくしました。玉井さんと一緒に、袋に入った藍を「せーの!」の声掛けで、投げ合いながら、葉っぱを細かくしています。楽しい雰囲気の中でニコニコと取り組んでくれています。

2020.12.10

「初挑戦」
毎日袋染めの仕事を頑張っている小森さん。今日は3つの袋染めに挑戦しました。自分でどうやったら3つの袋を転がせるか考え工夫しながら染めていきます。今日も「大好き大好き」と口ずさみながら楽しく仕事に取り組んでくれました。

2020.12.09

「楽しく葉っぱちぎり」
玉井さんは、さかきの葉っぱちぎりをしました。豪快にブチブチとちぎるのが得意な玉井さん。ちぎった葉っぱが箱に入ると「すばらし~」と職員とハイタッチして、楽しく葉っぱちぎりをしました。

2020.12.08

「優しく」
木谷さんはさざんかの花ちぎりをしました。さざんかの花は花びらのみを染液で使用します。がくと葉っぱと花びらを分けながらちぎっていくのはとても根気のいる作業ですが、木谷さんは優しい手つきで次々とたくさんの花びらをちぎってくれました。

2020.12.07

「綺麗に染まれ」
安藤さんは赤じその染液で木綿のストールを染めました。染めムラがないように、両手を優しく動かして染めてくれます。ストールが鮮やかな緑色に染まっていく様子を眺めながら「いい色入ってきたよ」と笑顔で答えてくれました。

2020.12.04

1年前の今日はこんな日でした。
「楽しく絶え間なく」
小森さんはひさかきの染液でストールを染めています。染めの袋をリズムよくたたいたり転がしたりしています。絶え間なく染めの袋を動かすことでムラなくきれいなストールに仕上がっていきます。リズムよく染めに向かっていると楽しくなって思わず笑顔がこぼれる小森さんでした。

2020.12.03

「丁寧に」
木谷さんはメキシカンセイジの花ちぎりをしました。とても繊細な仕事ですが、細い花の軸を持って優しい手つきで次々とちぎっていきます。仕事が終わると、「こんなにたくさんちぎれたよ」と笑顔で教えてくれました。

2020.12.02

「色合いを確認しながら」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。ストールに色が入ってきたかな?とストールを持ち上げて色見を確認しながら、ゆらゆら手を動かしゆっくりと染めてくれました。

2020.12.01

「楽しいね」
岩本さんは黄花コスモスの染液で木綿のストールを染めました。リズムに合わせて染液とストールが入った袋を叩くのが好きな岩本さん。スタッフが数える1、2、3、4のリズムに合わせて、笑顔で袋を叩いて染めてくれました。

2020.11.30

「笑顔で」
安藤さんは、黄花コスモスの染液で木綿のストールを染めました。黄花コスモスのオレンジ色はムラになりやすく、染めるのがとても難しいのですが、安藤さんは両手を優しく揺り動かし、ムラにならないように染め上げてくれました。

2020.11.27

1年前の今日はこんな日でした。
「楽しんで」
玉井さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。枝を一本一本ブチブチと音を立ててちぎっています。ちぎった葉っぱや枝をかごに向かって軽快に投げています。かごに入ると「素晴らしー!」とスタッフとハイタッチとしています。楽しく取り組んでいます。

2020.11.26

「優しく」
馬渕さんは、タンポポの染液でストールを染めています。自分で染液をこしてから染めを始める馬渕さん。きれいな染液とストールを優しく揺らして、ムラのない黄色のストールに染めあがりました。

2020.11.25

「1枚1枚丁寧に」
吉迫さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。枝から1枚1枚丁寧に葉っぱをちぎっていくのが得意な吉迫さん。ちぎり終わると、笑顔でたくさんの葉っぱをちぎったことを教えてくれました。

2020.11.24

「笑顔で楽しく」
玉井さんは、キンモクセイの葉っぱちぎりをしています。スタッフと一緒に、力いっぱいちぎる玉井さん。ちぎった時の音や感触を笑顔で楽しんでいると、箱の中にはちぎったキンモクセイの葉っぱや枝の山ができあがりました。

2020.11.20

1年前の今日はこんな日でした。
「集中して」
吉迫さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。小さな花、葉っぱ、茎と丁寧に分けていきます。すべて分け終えると、枝に手を伸ばして、次々と積極的に取り組んでいます。

2020.11.19

「集中して」
安藤さんは、メキシカンセイジの花ちぎりをしました。左手で茎を持ち、右手でふわふわの花びらを、優しくちぎっていきます。中々根気のいる作業ですが、安藤さんは集中力を切らすことなく、たくさんの花びらをちぎってくれました。

2020.11.18

「両手で」
小森さんはコスモスの染液とひさかきの染液で木綿のストールを染めました。仕事が大好きな小森さん。時間いっぱいストールが入った2つの袋を「よいしょよいしょ」と器用に両手を交互に動かして染めてくれました。

2020.11.17

「真剣なまなざしで」
木谷さんはくさぎの実をちぎりました。がくを開いて、小さな実を1粒1粒ちぎっていきます。とても細かい作業ですが、集中してたくさんの実をちぎってくれました。

2020.11.16

「工夫しながら」
安藤さんは、コスモスの葉っぱと茎の染液で木綿のストールを染めています。コスモスの葉っぱと茎の染液は、きれいな黄色の木綿のストールに染めあがります。安藤さんは、ストールを揺らしたり、ひっくり返したりしながらムラが出ないように染めていきました。

2020.11.14

「秋をみつけに」
今日は寺尾に紅葉を見に行ってきました。
落ち葉を拾ったり、赤や黄色に色づいた紅葉をみたり、みんなで紅葉を堪能してきました。絶好の紅葉狩り日和で、リフレッシュすることができました。

2020.11.13

1年前の今日はこんな日でした。
「楽しく!」
吉田さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。ブチブチと音を立てて、元気よくちぎっています。ちぎり終えた枝をポーイとカゴに向かって投げています。スッポリ入ると嬉しいのか笑顔で喜んでいました。

2020.11.12

「こんな色に染まったよ」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。「どんな色に染まってきた?」とスタッフが聞くと、ストールを高く持ち上げて「こんな鮮やかな色に染まったよ」と笑顔で教えてくれました。

2020.11.11

「しっかり色が入るように」
馬渕さんはメキシカンセイジの染液でストールを染めました。ストールに色がしっかり入るように、優しい手つきでストールを揺らして染めていきます。馬渕さんは真剣な表情で仕事に取り組んでくれました。

2020.11.10

「じっくりと」
小森さんは、くさぎの染液でトートバックを染めています。じっくりと染めの袋を転がしている小森さん。絶え間なく袋を転がすことで、鮮やかな緑色のトートバックに染め上がります。

2020.11.09

「いただきました」
岩本さんと木谷さんは、マリーゴールドの花とコスモスをもらいにいきました。綺麗な花をたくさんいただき、「ありがとうございます」と笑顔でお礼をしました。いただいた花を大事に工房まで持ち帰りました。今から染めるのが楽しみです。

2020.11.06

1年前の今日はこんな日でした。
「集中して」
吉迫さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。ポキポキと音を立てては細かく葉っぱや茎をちぎってくれています。吉迫さんから手を伸ばして次々と積極的に取り組んでくれています。

2020.11.05

「色合いを確認しながら」
安藤さんは、メキシカンセイジの染液で木綿のストールを染めました。木綿のストールは大きく、広げながら染めるのは大変ですが、安藤さんは手を優しく揺り動かしながら、丁寧に染め上げてくれました。

2020.11.04

「たくさんのメキシカンセイジ」
松元さんは、メキシカンセイジの葉っぱちぎりをしています。メキシカンセイジの花びらで染めるストールは、きれいなピンク色に仕上がります。そんな魅力的なメキシカンセイジの花を、松元さんは丁寧にたくさんちぎってくれました。

2020.11.02

「優しく丁寧に」
安藤さんは、メキシカンセイジの葉っぱの染液で木綿のストールを染めています。木綿のストールがきれいに染まるように、優しく染めていきます。染め終えた木綿のストールは、今日の暗い天気を明るくするような、きれいな黄色に染めあがりました。

2020.10.30

1年前の今日はこんな日でした。
「元気いっぱいに」
岩本さんはあさがおの染液でストールを染めています。元気いっぱいに染液の入った袋を転がしたり、こねたりしています。袋をよくこねることであさがおの鮮やかな色がストールに染まっていきます。

2020.10.29

「世界旅行へ」
今年はコロナの流行により、楽しみにしていた小旅行が中止になってしまいました。近場で外出しようにも密を避けて、人がたくさん集まらない所で…となかなか行けるところがありません。そこで、いぶきにいながら「世界旅行」へ行くことにしました。
部屋一面、天井から床まで大きなスクリーンにし、綺麗な海へのダイビングや世界の高速鉄道の旅に出発。迫ってくるウミガメやジンベイザメ、小さくて綺麗な熱帯魚たち、車窓から見えるヨーロッパの街並みを楽しみました。その後は、美味しいお弁当を食べたり、世界の名所の顔はめパネルをしてさらに旅行気分に。一日、みんなで楽しく世界旅行をしてきました。

2020.10.28

1年前の今日はこんな日でした。
「小さくちぎって」
松元さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。葉っぱ、茎、花びらと丁寧にちぎり分けています。細かくちぎることは大事なことで、意識しながら取り組んでいます。

2020.10.27

前川さんは、あさがおの染液でストールを染めました。スタッフの会話が弾んで楽しくて思わず声を出して笑う前川さん。楽しい雰囲気の中、くるくるストールを回しながら染め上げてくれました。

2020.10.26

「楽しいよ」
小森さんは黄花コスモスの染液でトートバックを染めました。仕事が大好きな小森さん。「大好き大好き」と言いながら、染液とトートバックが入った袋を、楽しく揺らして染めてくれました。

2020.10.23

1年前の今日はこんな日でした。
「ギュッと伸ばして」
馬渕さんはもみじの染液でストールを染めています。ムラが出ないようにストールを伸ばしています。伸ばしたストールを染液の入った桶に入れて、ゆらゆら思うように染め上げていきます。

2020.10.22

「一緒にちぎると楽しいね」
岩本さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。葉っぱをブチっとちぎるのが好きな岩本さん。スタッフと一緒に笑顔でブチブチとたくさんの葉っぱをちぎってくれました。

2020.10.21

「優しい手つきで」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。このあさがおは、今年みんなで育てたあさがおです。ストールが少しづつ鮮やかなピンク色に染まっていく様子を眺めながら、優しい手つきでゆっくりと染めてくれました。

2020.10.20

「楽しい散歩」
今日はみんなでリフレッシュをしに四国山公園に散歩にいってきました。公園にはキンモクセイをはじめ、秋の草花がたくさん咲いていて、秋をたくさん感じながらみんなで楽しく散歩してきました。これから採れる秋の草花で染めるのも楽しみです。

2020.10.19

「勢いよく」
安藤さんは、メキシカンセージの花をちぎっています。メキシカンセージの花は勢いよくちぎると、花びらをヒラヒラとちぎることができます。勢いよくちぎる時の感触を楽しみながら、山ができあがるくらい、たくさんの花をちぎってくれました。

2020.10.16

「リフレッシュ」
いつもストールの染めの仕事を頑張っている馬渕さん。今日はとても天気が良かったので、リフレッシュしに散歩に誘ってみました。初めてのことが苦手な馬渕さんですが、安心できる仲間や職員と一緒に、外へ。いつもと違う景色に、目をキラキラ輝かせながら空を見上げたり、大好きな車を見たり…。馬渕さんの世界が広がりました。

2020.10.15

「プチっと」
岩本さんは、月桂樹の葉っぱちぎりをしています。スタッフと一枚一枚葉っぱをちぎっていく岩本さん。葉っぱの感触や、ちぎった時の音が楽しくて、とびっきりの笑顔を見せてくれます。

2020.10.14

「色がしっかり入るように」
小森さんは黄花コスモスの染液でトートバックを染めました。トートバックの隅々まで色が入るように、ゆらゆら袋を揺らしていきます。時間いっぱいまで手を休めず仕事に取り組んでくれました。

2020.10.13

「いただきました」
メキシカンセイジをたくさんいただきました。メキシカンセイジの花は、丁寧に茎からちぎったあと、塩と酢に漬け込み染液にしていきます。たくさんのメキシカンセイジの花を見て木谷さんも「綺麗だね」と笑顔で答えてくれました。

2020.10.12

「優しく丁寧に」
安藤さんは、黄花コスモスの花の染液で木綿のストールを染めました。黄花コスモスのオレンジ色の染液はムラになりやすく、染めるのがとても難しいのですが、安藤さんはムラにならないよう優しく両手を動かしながら丁寧に染めてくれました。

2020.10.10

1年前の今日はこんな日でした。
「どんな色になったかな」
小森さんはくわの実の染液でストールを染めました。染まり具合を袋から確認しながら揉み込んでいます。段々とピンク色に染まり、小森さんも納得のいく色合いになったのか、「OK!」と教えてくれています。

2020.10.09

「ひとつひとつ」
吉迫さんは、月桂樹の葉っぱちぎりをしています。月桂樹の葉っぱは黄色く、枝はピンク色に染まるので、それぞれ分ける必要があります。吉迫さんは、葉っぱと枝が混ざらないように1枚1枚丁寧にちぎっていきました。

2020.10.08

「パッと」
木谷さんは、コスモスの花ちぎりをしています。花びらを一枚一枚ちぎり残しがないようにちぎっています。スタッフが、「コスモスの花きれいかな?」と尋ねると、ちぎっている花をパッと見せてくれました。

2020.10.07

「初めての袋染め」
前川さんは、ひさかきの染液でストールを染めています。初めて、袋を使ってストールを染める前川さん。染液の入った袋の感触や、温かい染液の温度を楽しみながら、コロコロと転がして染めていきました。

2020.10.06

「秋を感じて」
他のグループのスタッフがコスモスを届けてくれました。少し前は工房の中も暑い日が続いていましたが、こうしてたくさんのコスモスを見ると秋だな~と感じます。「コスモスの花は可愛くて癒されるね」と川出さんも満面の笑み。今年のコスモスで染めるのが今から楽しみです。

2020.10.05

「丁寧に」
松元さんはメキシカンセージの花ちぎりをしました。染液には花びらだけを使用するので、茎から花びらだけをちぎっていきます。とても根気のいる作業ですが、松元さんは1本1本丁寧にちぎってくれました。

2020.10.02

1年前の今日はこんな日でした。
「楽しい雰囲気の中で」
吉田さんはこならの葉っぱちぎりをしました。スタッフと会話しながら楽しくちぎっています。百々染工房では、和気あいあいとした雰囲気も大事にしながら、みんなで染料作りをしています。

2020.10.01

「季節を感じながら」
今日は天気がとてもよかったので、岩本さんと木谷さんは散歩に行ってきました。畑では今藍の花が満開です。2人で「藍の花綺麗だね」「ウフフ」と笑いながら、ベンチに座ってちょっと休憩。リフレッシュすることができました。

2020.09.30

「真剣なまなざしで」
安藤さんは黄花コスモスの茎の染液でトートバックを染めました。ムラにならないように素早く両手を動かしながら染めていきます。真剣なまなざしで染めたバックは、鮮やかな黄色に仕上がりました。

2020.09.29

「いい色に染まれ」
馬渕さんは黄花コスモスの茎の染液でストールを染めました。くるくるストールを回して染めていくのが馬渕さんのスタイルです。いい色入ってきた?と聞くと、とびっきりの笑顔で応えてくれました。

2020.09.28

「久しぶりに」
いつも染めの仕事を頑張ってくれている前川さん。今日は久しぶりに葉っぱちぎりの仕事をしました。スタッフと息を合わせながら、メキシカンセイジの葉っぱをブチブチとちぎっていきます。ちぎった葉っぱが箱いっぱいになると「できたよ」と笑顔で教えてくれました。

2020.09.25

1年前の今日はこんな日でした。
「力強く!」
玉井さんはイチイの葉っぱちぎりをしました。細かい葉っぱを左手で握って、まとめてブチブチとちぎっています。かごには枝と葉っぱ、しっかり仕分けをしながら仕事をしています。

2020.09.24

「丁寧に」
松元さんはメキシカンセイジの花ちぎりをしました。花の軸を持ち、ふわふわの花だけをちぎっていきます。根気のいる作業ですが、松元さんは最後まで丁寧に仕事をしてくれました。

2020.09.23

「秋の訪れを感じながら」
川出さんは、くさぎの実ちぎりをしています。涼しくなってくると、くさぎが咲く季節になります。くさぎの実を丁寧にちぎりながら、涼しくなってくさぎが咲き始める秋の訪れを工房のみんなと話したり、感じたりしています。

2020.09.18

1年前の今日はこんな日でした。
「力強く」
安藤さんは、くるみの実の染液で大きいトートバックを染めています。大きいトートバックはムラが出やすく難しいのですが、安藤さんはトートバックに染液が行き渡るように、器用に力強く染め上げていきます。

2020.09.17

「1枚1枚丁寧に」
吉迫さんは、赤じその葉っぱちぎりをしました。吉迫さんは、茎から葉っぱを1枚1枚ちぎっていくのがとても得意です。どの葉っぱからちぎろうかな…と選びながら、優しい手つきで、次々と葉っぱをたくさんちぎってくれました。

2020.09.16

「色がよく入るように」
安藤さんは、赤じその染液でトートバックを染めました。隅々まで色がしっかり入るように、優しい手つきでバックをゆらしながら染めていきます。仕事が終わると「緑色になったよ」と笑顔で教えてくれました。

2020.09.15

「真剣な眼差しで」
木谷さんはサルスベリの花ちぎりをしました。サルスベリは花だけを染液に使用するため、枝から慎重に花だけをちぎっていきます。真剣な眼差しで、たくさんの花をちぎってくれました。

2020.09.14

「楽しいね」
岩本さんは、藍の葉っぱちぎりをしました。ブチっと葉っぱをちぎる感触が楽しくて、ちぎるたびにどんどん笑顔になる岩本さん。
楽しく笑いながら、たくさんの藍の葉っぱをちぎってくれました。

2020.09.12

「いろどりクッキング」
土曜日の今日は、少し仕事を離れておやつ作りをしました。「ベビーカステラを作ろう」とホットケーキミックスとタコ焼き機を用意しました。慣れない作業で形は不揃いでしたが、生クリームやチョコをトッピングしてみんなで美味しく食べました。

2020.09.11

1年前の今日はこんな1日でした。
「混ざらないように丁寧に」
松元さんは赤じその葉っぱちぎりをしています。赤じそは葉っぱの部分を染液として使うのですが、成長すると実をつけるので仕分けることが難しくなります。几帳面な松元さんは、実が混ざらないように丁寧にちぎって分けています。

2020.09.10

「優しく笑顔で」
前川さんは、くわの実の染液でストールを染めています。ゆらゆらと優しく染めていく前川さん。前川さんと一緒にスタッフも色の様子を見つめていると、ストールにきれいな色が入ったことをとびっきりの笑顔で教えてくれました。

2020.09.09

「いい匂いがするね」
岩本さんは、赤じその葉っぱちぎりをしました。葉っぱをブチっとちぎるとふわっと香る赤じその香り。ちぎった葉っぱを鼻に近付け、時折香りも楽しみながら、楽しく葉っぱをちぎってくれました。

2020.09.08

「笑顔で」
吉迫さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。茎をしっかり持ち、丁寧に葉っぱだけをちぎっていきます。細かい仕事ですが、葉っぱちぎりの仕事が大好きな吉迫さんは、笑顔でたくさんの葉をちぎってくれました。

2020.09.07

「香りを楽しみながら」
玉井さんは、赤じその葉っぱちぎりをしました。両手を使って豪快にブチっとちぎるのが得意な玉井さん。葉っぱをちぎると、部屋いっぱいに香る赤じその香りを楽しみながら、たくさんの葉っぱをちぎってくれました。

2020.09.04

1年前の今日はこんな1日でした。
「力いっぱい楽しく」
吉田さんはチェリーセージの葉っぱちぎりをしています。茎や枝の繊維が硬いチェリーセージですが、力いっぱいちぎっています。上手くちぎることができると思わず笑顔がこぼれています。

2020.09.03

「優しく丁寧に」
木谷さんはサルスベリの花ちぎりをしました。ふわふわの花びらを傷つけないように、優しく丁寧な手つきで、たくさんちぎってくれました。仕事が終わると、こんなにちぎったよ!と笑顔で教えてくれました。

2020.09.02

「感触、香り、音」
小森さんは、赤じその葉っぱちぎりをしています。葉っぱの感触や香りを感じていると、プチッと音も聞こえてきます。赤じそは葉っぱを乾燥させて染料にするので、葉っぱだけになるように丁寧にちぎってくれました。

2020.09.01

「感触をたのしみながら」
岩本さんは、くさぎの染液でトートバックを染めました。たっぷりの染液とトートバックが入った袋を、リズムよく叩いたり、もんだりして感触を楽しみながら、楽しく染め上げてくれました。

2020.08.31

2年前の今日はこんな1日でした。
「笑顔で」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。ストールの染まり具合をしっかり確認して仕事をしました。スタッフや仲間から声をかけられると「頑張ってるよ!」と笑顔を見せてくれています。

2020.08.28

「笑顔で」
岩田さんは、ミニルドベキアの花ちぎりをしました。ミニルドベキアのがくを煮出して染めるとカーキ色なるため、がくと花びらを分けていきます。細かい作業は僕に任せて!と笑顔でたくさんの花びらをちぎってくれました。

2020.08.27

「いい色入ってきたよ」
安藤さんはくさぎの染液でトートバックを染めました。くさぎの爽やかな色合いに、「いい色だね」と思わず笑顔になる安藤さん。色の入り具合をしっかり確認しながら最後まで染めてくれました。

2020.08.26

2020.08.25

「大好きなしごと」
小森さんはくさぎの染液でトートバックを染めました。染めのしごとがとても好きな小森さん。今日も「大好き大好き」と話しながら、染めのしごとを最後まで楽しく行ってくれました。

2020.08.24

「色を確認しながら」
前川さんはくわの実の染液でストールを染めました。色の入り具合を確認しながら、優しい手つきでくるくるストールを回して染めてくれました。

2020.08.21

「ジェラートで涼を」
今日は、工房のみんなでジェラートを食べました。工房を飾りつけしたり、ジェラートやトッピングを買いに出かけたり、みんなでそれぞれ楽しく準備をしました。可愛くデコレーションしたジェラートを美味しく食べて、この暑い時期に涼を納ることができました。

2020.08.20

「やさしく丁寧に」
安藤さんはかりんの枝の染液でトートバックを染めました。生地のすみまで色が良く入るように、優しく丁寧に染めていきます。どんな色になった?と聞くと「ピンク色になったよ!」と笑顔で教えてくれました。

2020.08.19

「楽しく葉っぱちぎり」
吉田さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。力いっぱい豪快にちぎるのが得意な吉田さん。スタッフと一緒にたくさんの葉っぱをちぎってくれました。

2020.08.18

「真剣なまなざしで」
山村さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。赤じそは葉っぱのみを使用するため、茎から葉っぱをちぎりさらに細かくしていきます。こういったひと手間がキレイな染液を作る秘訣なのです。

2020.08.17

「きれいな花のために」
小森さんは、あさがおの水やりをしています。暑いこの時期には、きれいなあさがおの花がたくさん咲きます。そんなきれいな花を咲かせるために、たっぷりの水を時間をかけて注ぎました。

2020.08.11

「いろどりなつまつり」
今日は、いろどりでなつまつりを開催しました。ヨーヨー釣りをしたり、フランクフルトを食べたり、デザートにはアトリエほっぺ特製のかき氷を食べて、みんなで楽しく過ごしました。明日からお盆休みに入りますが、また来週から仕事頑張っていきたいと思います。

2020.08.10

2年前の今日はこんな日でした。
「最後までしっかりと」
安藤さんは藍染めをしました。久しぶりにストールで藍染めをした安藤さん。丁寧な手つきで、藍の染液にしっかり浸して染めています。最後の水洗いではストールに残った藍の染液をしっかりと落としています。

2020.08.08

一年前の今日はこんな日でした。
「しっかりと」
小森さんはたらい拭きをしています。みんなが使ったたらいを細かい所まで拭いてくれています。たらいの汚れから染液が変化することもあるので、重要な仕事の一つです。

2020.08.07

「3人で楽しく」
川出さん、山村さん、田中さんは、収穫した藍を塩水につけて揉んでいます。3人で藍の様子を確認しあいながら揉んでいきます。少しずつ色が変化する藍を楽しみながら取り組みました。

2020.08.06

「丁寧な染め」
馬渕さんは、ルドベキアの葉っぱの染液でストールを染めています。馬渕さんは、最初に使う染液を漉してから、染めを始めていきます。染液を整えて、優しく染液をかき回していく馬渕さん。そんな丁寧な準備や染液のかき回しで、ストールはきれいに染め上がります。

2020.08.05

「藍の収穫」
川出さんと岩本さんは、工房で育てている藍を収穫しました。立派に育った藍を、一本一本丁寧に摘んで束ねていきます。たくさん収穫した藍は、乾燥させたり、塩水につけたりすることで、きれいな色に染め上がっていきます。

2020.08.04

「楽しく!!」
小森さんはひさかきの染液でトートバックを染めました。トートバックとたっぷりの染液が入った袋をゆらゆら揺らすのが好きな小森さん。笑顔で楽しく袋を揺らしながら染めてくれました。

2020.08.03

「真剣な表情」
安藤さんは、かりんの枝の染液で大きいトートバックを染めています。真剣な表情で染めに取り組んでいる安藤さん。きれいなピンク色に染まるように、トートバックを広げたり、ひっくり返したりと、工夫をしながら染めました。

2020.07.31

「真剣なまなざしで」
木谷さんは、藍の葉っぱちぎりをしました。茎から葉っぱをちぎった後は、色がよく出るように、葉っぱをさらに細かくしていきます。こういった細かい作業がいい染液ができる秘訣なんです。今年の藍はどんな色になるのか今から楽しみです。

2020.07.30

「リズムよく楽しく」
岩本さんは、やまももの葉っぱの染液でトートバックを染めています。スタッフと一緒に数を数えながら、染めの袋をリズムよくたたいていきます。スタッフや工房の仲間と笑顔で染めたトートバックは、きれいな黄色に仕上がりました。

2020.07.29

「綺麗に染まれ!」
小森さんはひさかきの染液でトートバックを染めました。
小森さんは袋染めをしています。色が入りにくい生地の端までしっかり色が入るように、手を休めることなく動かして染めてくれました。

2020.07.28

「きれいに咲きました」
岩田さんは、工房で育てているあさがおの花を摘んでいます。たくさん咲いているあさがおを一つ一つ手に取っていく岩田さん。両手ですくい上げて、きれいな花をつけたことを笑顔で教えてくれました。

2020.07.27

「見てみて!!」
木谷さんはミニルドベキアの花ちぎりをしました。小さくて可愛いらしい花びらに思わず満面の笑みの木谷さん。優しい手つきで1枚1枚花びらをちぎってくれました。

2020.07.22

「共同作業」
こらぼの江﨑さんがまたいろどりに手伝いに来てくれました。江﨑さんがあさがおの花をバケツに入れてくれ、染液にするために、酢と塩を加えて川出さんが混ぜてくれました。頼もしい助っ人が来てくれ大助かりでした。

2020.07.21

「優しい手つきで」
木谷さんは、グラジオラスの花ちぎりをしました。「綺麗な花だね」と話しながら、花びらを傷つけないように、優しい手つきでたくさんの花をちぎってくれました。

2020.07.20

「楽しく葉っぱちぎり」
吉田さんは、やまももの葉っぱちぎりをしました。ダイナミックにブチッとちぎるのが得意な吉田さん。スタッフと楽しく次々と葉っぱをたくさんちぎってくれました。

2020.07.18

「お手伝い」
昨日収穫した藍の葉を乾燥させるために干す作業を、こらぼの仲間の江﨑さんが手伝ってくれました。藍の葉を結んだ紐を左手にしっかり持ち、上手に竹の棒に引っ掛けてくれました。たくさんあった藍の葉も、江崎さんのおかけであっという間に干し終わりました。

2020.07.17

「優しい手で」
川出さんは、工房で育てているアサガオの花を摘んでいます。花が崩れないように優しく摘んでいく川出さん。きれいな色をしたアサガオの花で、ストールがどんな色に染まるのかスタッフと話しながら摘んでいきました。

2020.07.16

「リズムに合わせて」
岩本さんは、やまももの葉っぱの染液でトートバックを染めています。袋の感触や音が楽しくて、リズムよく染めの袋をたたいていると、とびっきりの笑顔を見せてくれる岩本さん。楽しくリズムに合わせて染めていくことで、きれいな色のトートバックに染めあがります。

2020.07.15

「初挑戦!!」
前川さんは、赤じその染液で大きいトートバックを初めて染めました。バックが大きいので、色をしっかり入れるために右腕を大きく動かしながら、ゆっくりと優しい手つきで染めてくれました。

2020.07.14

「真剣な眼差しで」
吉迫さんは、チェリーセージの葉っぱちぎりをしました。葉っぱ一枚一枚を、真剣な眼差しでちぎっていきます。葉っぱをちぎる感触や、香りを感じながら、染料の箱をチェリーセージの葉っぱでいっぱいにする吉迫さんでした。

2020.07.13

「いただきました!!」
ジャム工房のアトリエほっぺからみかんの皮をたくさんいただきました。
たくさんのみかんの皮に安藤さんもにっこり笑顔。
いただいたみかんの皮で染めるのがこれから楽しみです。

2020.07.10

一年前の今日はこんな日でした。
「ゆっくりと」
木谷さんはグラジオラスの花をちぎっています。グラジオラスの花びらからきれいな染液が出るように、花びらや茎などを丁寧にちぎって分けています。花びらがきちんとちぎれているかスタッフと確認しながらゆっくり取り組んでいます。

2020.07.07

「とびっきりの笑顔で」
安藤さんは、かりんの枝の染液で大きいトートバックを染めています。力強く手を動かして、トートバックに色を入れていきます。スタッフが尋ねると、「色、入ったよ!」ととびっきりの笑顔で教えてくれました。

2020.07.06

「工房のみんなと楽しく」
前川さんは、紫つゆくさの染液でストールを染めています。紫色がストールにムラなく入るように、ゆらゆらと揺らしながら染めていきます。スタッフと染まっていく様子を見つめることが楽しくて思わず笑顔になる前川さんでした。

2020.07.03

「色を確かめながら」
川出さんは、ヤマモモの実ちぎりをしました。赤い実を染料として使うので、赤い実、緑色の実、葉っぱや枝をそれぞれ分けて箱に入れています。スタッフとやりとりをしながら実が崩れないように丁寧にちぎっています。

2020.07.02

「リズムに合わせて」
岩本さんはやまももの葉の染液でトートバックを染めました。染液とトートバックが入った袋を、リズムに合わせて1,2、3、4と叩いていくうちに楽しくなって、とびきりの笑顔をみせてくれました。

2020.07.01

「きれいな色が入るように」
安藤さんは、かりんの枝の染液で大きいトートバックを染めています。トートバックにきれいなピンク色がしっかり入るように力強く染めていく安藤さん。色の具合を確認しながら、トートバックを裏返すなどして工夫して染め上げました。

2020.06.30

「いい色入ってきたよ」
前川さんは、紫つゆくさの染液でストールを染めました。どんな色になった?と聞くとストールを持ち上げて「こんな色になったよ」とスタッフに教えてくれました。

2020.06.29

「混ざらないように」
木谷さんは、ルドベキアの花ちぎりをしています。ルドベキアは、花びらとがくのそれぞれが染液になる植物です。木谷さんは、ルドベキアの花びらを1枚1枚丁寧にちぎって、それぞれの箱に入れています。

2020.06.26

一年前の今日はこんな日でした。
「毎日欠かさず」
馬渕さんは冬しらずの染液でストールを染めました。染液をしっかり漉すことを大切にしている馬渕さん。綺麗な染液を使って、ストールを染め上げました。淡い黄色に染めあがりました。

2020.06.25

「優しい手つきで」
山村さんは、かりんの枝の染液でトートバックを染めました。かりんの枝は、ムラになりやすいので、しっかり色が入るように最後まで手をやさしく動かしながら染めてくれました。

2020.06.24

「一生懸命」
小森さんは、かりんの枝の染液でトートバックを染めました。染めの袋をリズムよく転がす小森さん。染めの袋を一生懸命転がすことで、トートバックの色の入りにくい部分にもかりんのきれいな色で染まっていきます。

2020.06.23

「一輪一輪」
木谷さんは、ルドベキアの花を採りに行きました。きれいに咲いているルドベキアを一輪一輪丁寧に摘んでいきます。ルドベキアを手に取って、「たくさん採れたよ!」と笑顔で教えてくれます。

2020.06.22

「工夫しながら」
安藤さんは、かりんの枝の染液でトートバックを染めています。トートバックの隅々までに色が入るように、トートバックを裏返すなど工夫しながら染めていきます。色の入り具合を確認しながら、最後まで丁寧に染め上げました。

2020.06.19

一年前の今日はこんな日でした。
「一枚一枚」
松元さんはチェリーセージの葉っぱちぎりをしました。ちぎっていると柑橘系の香りが広がっていきました。集中して一日取り組んでいます。

2020.06.18

「ゆっくり少しずつ」
前川さんは、紫つゆくさの染液でストールを染めています。優しい手つきでストールと染液に触れながら染めていきます。ゆっくり、丁寧に染め上げることで、ムラのないきれいなストールに仕上がります。

2020.06.17

「水まき楽しいね!!」
岩本さんはスタッフと一緒に、藍の苗とあさがおの苗に水まきをしました。勢いよくホースから水が出るとホースの先に虹ができていて、嬉しくなって岩本さんも思わずにっこり笑顔。最後まで楽しく水まきしてくれました。

2020.06.16

「テンポよく楽しく」
吉田さんは、ねむの木の葉っぱちぎりをしています。テンポよく葉っぱや枝をちぎっていきます。ちぎっているときの感触や音が楽しくてとびっきりの笑顔を見せてくれました。

2020.06.15

「きれいな緑色」
小森さんは、赤じその染液で、トートバックを染めています。名前の通り、赤味を帯びた染液ですが、染めに使うと違う色に仕上がるという不思議な特徴があります。トートバックは緑色に染まっていきます。そんな色の変化を楽しみながら、染めの袋を転がしている小森さんでした。

2020.06.12

一年前の今日はこんな日でした。
「染めに心を向かせて」
安藤さんはオオキンケイのがくでストールを染めています。ムラができないようにストールを確認しながら優しい手つきで染めに向かっています。綺麗な染液の色がストールに染まったのを工房のみんなと見て満足気な安藤さんでした。

2020.06.11

「楽しく」
馬渕さんはヒメジオンの染液でストールを染めました。染液にストールを入れて、ゆらゆら揺らして染めるのが楽しくて思わず満面の笑顔。楽しく笑顔で染めたストールは優しい黄色に染め上がりました。

2020.06.10

「やさしい手つきで」
バラの花びらをとる木谷さん。
いただいたバラの花びらをやさしい手つきで1枚1枚丁寧にがくから取り分けてくれました。今年のバラの花で染めたストールはどんな色になるのか、今から染めるのがとても楽しみです。

2020.06.09

「きれいに色が入るように」
馬渕さんは、ヒメジオンの染液でストールを染めました。ストールにしっかり色が入るように、ムラにならないようにと、ゆっくりとした手つきでストールをゆらして染め上げてくれました。

2020.06.08

「笑顔で」
前川さんは、ヒメジオンの染液でトートバックを染めました。優しい手つきでくるくるバックを回しながら染めてくれます。いい色入ってきた?と聞かれると満面の笑みで答えてくれました。

2020.06.05

「毎日の日課」
岩田さんは、育てているあさがおと藍の苗に水やりをしました。水やりは自分の仕事として毎日責任をもって行ってくれています。早く大きくならないかなと苗の成長を楽しみにしながら、笑顔で水やりしてくれました。

2020.06.04

「色、入ったよ!」
安藤さんは、赤じその染液でトートバックを染めています。トートバックに赤じその染液が染まっているか見つめながら、力強い手つきで染めていきます。スタッフが様子を見に来ると、「色、入ったよ!」と嬉しそうに教えてくれました。

2020.06.03

「たくさん採れたよ」
木谷さんは、スタッフの家に咲いている紫つゆくさの花を摘みに行きました。紫つゆくさは午前中に、きれいに花を咲かせます。木谷さんは急いで向かいました。目的の紫つゆくさを見つけると、花を優しく丁寧にたくさん摘んでいきました。

2020.06.02

「真剣な眼差しで」
吉迫さんは、ツキミソウの葉っぱちぎりをしています。大きな葉っぱや茎を見つめて、どうやってちぎっていこうかなと考えています。ちぎる場所を見定めると、真剣な眼差しでちぎっていきました。

2020.06.01

「色の変化を見つめて」
小森さんは、赤じその染液でトートバックを染めました。いつもは笑顔で染めの袋を転がしている小森さん。今日は赤じその染液がトートバックに入って、緑色に変わっていく様子を染めながら見つめています。

2020.05.29

「花を楽しみながら」
川出さんは、矢車草の花ちぎりをしました。鮮やかな色をした花々を一つ一つ丁寧にちぎっていきます。どんな色に染まるのかといったやりとりをスタッフとしながら、優しくちぎっていきました。

2020.05.28

「香りを楽しみながら」
玉井さんは、春菊の葉っぱちぎりをしています。柔らかい葉っぱや、硬い茎も力いっぱいちぎっていきます。工房に広がる春菊の香りを楽しみながら、たくさんの春菊をちぎっていきました。

2020.05.27

「1つ1つ丁寧に」
木谷さんは、矢車草の花ちぎりをしています。花びらが残らないように丁寧にちぎっていきます。ちぎった花びらがどんな色に染まるのか楽しみにしながら、ちぎっていきました。

2020.05.26

「楽しく葉っぱちぎり」
岩本さんはスタッフと月見草の葉っぱちぎりをしました。葉っぱを1枚1枚ブチっとちぎるのが楽しくて、笑顔が溢れる瞬間でした。

2020.05.25

「リズムよく」
小森さんは、菜の花の染液でトートバックを染めました。袋をリズムよく転がしたり、たたいたりして染めていきます。染液の入った袋の感触や、バッグに色が入っていく様子を楽しみながら染めていきました。

2020.05.22

一年前の今日はこんな日でした。
「丁寧に」
木谷さんは百々染農園に咲いているアイリスとあやめの花びらを採りに行きました。花びらに傷がつかないよう、丁寧にちぎっていました。工房のスタッフに、「採ってきたよ!」笑顔で渡してくれました。

2020.05.21

「大好きな花を」
吉迫さんは、工房の近くに咲いているヒメジオンを採りに出かけました。花が大好きな吉迫さん。スタッフと一緒に、採ってきたヒメジオンを笑顔いっぱいに染料の袋に入れていきました。

2020.05.20

「たくさん採ったよ」
木谷さんは、散歩で歩いている途中でたくさん咲いているオオキンケイギクの花を見つけました。手のひらいっぱい採れたオオキンケイギクの花。これから染めるのが楽しみです。

2020.05.19

「楽しく葉っぱちぎり」
岩本さんは、ヒメジオンの葉っぱちぎりをしました。プチっと葉っぱをちぎるのが楽しくて思わずにっこり。スタッフと楽しく笑いながら葉っぱちぎりを時間まで行ってくれました。

2020.05.18

「一緒に収穫するよ」
馬渕さんと安藤さんは百々染農園のあやめの花を収穫しにいきました。馬渕さんは初めての収穫でしたが、安藤さんと一緒に優しい手つきでたくさんのあやめの花を収穫してくれました。

2020.05.15

「似合ってる?」
今日はリフレッシュしにみんなで散歩に出かけました。散歩をしていると色々な草花を発見!!
前川さんは見つけたオオキンケイギクの花を帽子につけてみました。みんなから似合ってるよと言われると嬉しそうに笑っていました。

2020.05.14

「大きく育ちますように」
岩田さんと木谷さんは、ポットの中で元気に育った苗を畑に植え替えしました。これから畑で藍が大きく育ち、今年はどんな藍の色になるのか今からとても楽しみです。

2020.05.13

「いい色入ったかな」
馬渕さんはストロベリーキャンドルの染液でストールを染めました。ストールの色の入り具合をチェックしながら、ゆっくり自分のペースで染めてくれました。

2020.05.12

「芽が出ますように」
安藤さんはあさがおの種まきをしました。スプーンで種をすくい、1粒ずつ丁寧に土にまいてくれました。種まきの後は、芽が早く出ますようにと願いをこめて水まきをしました。今年もあさがおの花が咲くのが今からとても楽しみです。

2020.05.11

「一緒にやろう!」
岩本さんはストロベリーキャンドルの葉っぱちぎりをしました。一緒にやろう!とスタッフに手を伸ばして、一緒に楽しくたくさんのストロベリーキャンドルの葉っぱをちぎってくれました。

2020.05.09

「植えたり、収穫したり」
今日は、工房のみんなで百々染農園に出かけました。工房で育てたメキシカンセイジの苗を植えたり、きれいに咲いていたアヤメの花を収穫したりしました。植えたメキシカンセイジはきれいに咲き、収穫したアヤメはどんな色になるのか楽しみにしながら、精いっぱい取り組みました。

2020.05.08

「笑顔でたくさん」
玉井さんは、ストロベリーキャンドルの葉っぱちぎりをしています。柔らかいストロベリーキャンドルを、玉井さんはガツガツと勢いよくちぎっていきます。たくさんのストロベリーキャンドルをみんなでちぎって山ができあがりました。できた山を見て、笑顔が溢れた工房でした。

2020.05.07

「丁寧に」
吉迫さんは、ストロベリーキャンドルの葉っぱちぎりをしています。特徴的な花や葉っぱを見つけると、目を輝かせて手を伸ばしています。花や葉っぱを一つ一つ丁寧にちぎって、優しく箱の中に入れていきます。

2020.05.01

「思わず笑顔に」
前川さんは赤じその染液でストールを染めました。
葉っぱちぎりから聞こえてくる声に思わず「フフフ」と笑顔がこぼれる前川さん。楽しい雰囲気から思わず手が進んでしまいました。ストールは綺麗なピンク色に仕上がりました。

2020.04.30

「たんぽぽ採りに行ってきたよ」
木谷さんは第二いぶきの周りに咲いているたんぽぽを採りに行ってきました。この時期第二いぶきの周りにはたくさんのたんぽぽが咲きます。たんぽぽをいっぱい収穫できて、大満足の木谷さんでした。

2020.04.28

「真剣なまなざしで」
木谷さんは、矢車草の花ちぎりをしました。矢車草の花のガクから花びらだけを優しい手つきで次々とちぎってくれます。
こういった細かい作業が、綺麗な染液を作るコツなんです。

2020.04.27

「たくさん採れたよ」
安藤さんは、矢車草の花を採りにいきました。矢車草は花のみを使用するため、花びらが落ちないように気を付けながら、優しく丁寧な手つきでたくさんの花を採ってくれました。
最後は袋を持ち上げて「見て!!こんなに採れたよ!!」と笑顔で教えてくれました。

2020.04.24

一年前の今日はこんな日でした。
「手先を器用に」
木谷さんはチューリップの花ちぎりをしました。大きい花びらを傷つけないように丁寧にちぎっています。花びらについている小さい雄しべもしっかり仕分けてくれています。

2020.04.22

「笑顔で生き生きと」
玉井さんは、菜の花の葉っぱちぎりをしています。菜の花は花や葉っぱは柔らかく、茎は硬い植物です。そんなちぎったときに生まれる様々な感触を楽しみながら、笑顔でちぎっていきます。そんな感触を楽しんでいると、気づいたときにはちぎった菜の花の山ができあがって、さらに笑顔になる玉井さんでした。

2020.04.21

「たくさんのタンポポ、たくさんの笑顔」
今日は、前川さんたちとタンポポを採りに出かけました。以前、採りに行った時よりも、さらにたくさんのタンポポが咲いているのを見て、思わず笑みがこぼれる前川さん。ニコニコと一輪ずつ積んでいきます。一方で、綿毛になったタンポポを見て、小森さんはうれしくなって息を吹きかけています。

2020.04.20

「力強く」
吉田さんは、菜の花の葉っぱちぎりをしています。菜の花は根に近いほど硬い植物ですが、細かくすることで濃い染液ができあがります。そんな染液を目指して、今日も吉田さんは力いっぱい菜の花をちぎっていきました。

2020.04.17

「とびっきりの笑顔で」
吉迫さんは、菜の花の葉っぱちぎりをしています。花が大好きな吉迫さん。今日も一目散に手を伸ばして、花や葉っぱを一枚ずつ丁寧に、細かくちぎっています。大好きな花に触れて、思わず笑顔があふれる吉迫さんでした。

2020.04.16

「春の陽気を感じながら」
今日は工房の仲間たちとタンポポを採りに出かけました。タンポポを摘む、染料のバケツに入れる、運ぶといった役割をみんなで分担して集めていきます。暖かくなった春の陽気を感じながら、たくさんのタンポポを摘むことができました。

2020.04.15

「きれいに染まれ!」
小森さんはあかねの染液でストールを染めました。あかねは色むらができやすい染液ですが、ストールにムラなく色が入るように、小森さんは手を休めることなく動かして染めてくれました。

2020.04.14

「きれいに染まったかな」
前川さんは、バラの染液でストールを染めています。バラの鮮やかな色がストールに入っていくのを眺めながらユラユラ染めていきます。色がムラなく入ったかもストールを持ち上げてスタッフと一緒に確認しています。

2020.04.13

「集中して」
馬渕さんは、菜の花の染液でストールを染めています。今日はあいにくの雨。いつもは外の景色を眺めるのを楽しみながら、染めている馬渕さんですが、今日は自分の染めるストールに向き合っています。綺麗に染まるように集注して手を動かしています。

2020.04.11

「春を感じて」
玉井さんは第二いぶきの近くに咲いている菜の花を採りにいきました。4月になって暖かくなり、第二いぶきの周りもいろいろな草花が咲く季節になりました。採ってきた菜の花で染めるのが今からとても楽しみです。

2020.04.10

「丁寧に」
松元さんは、ムスカリの花ちぎりをしています。几帳面な松元さんは、汚れがないか確認しながら、一粒一粒優しくちぎっていきます。同時に、ムスカリの独特の感触を感じながら、ゆったりちぎりました。

2020.04.09

「確認しながら」
馬渕さんは、菜の花の染液でストールを染めています。ストールに空気が入ってむらができないように、染液とストールをゆらゆらと揺らしています。揺らした後は、空気が入っていないかじっくり確認してから、再び揺らして染めていきます。

2020.04.08

「色を確認しながら」
前川さんは、さざんかの花の染液でストールを染めました。ストールに色が入ってきたか、色の入り具合をしっかり目で確認しながら、優しい手つきでゆっくりと染め上げてくれました。

2020.04.07

「たくさん採れたよ」
今日は、吉田さんとタンポポを採りにいぶきの周りを散策しました。暖かくなってきて、いぶきにも様々な植物が芽吹いています。スタッフと一緒にどんな植物が咲いているか、確認しながら、バケツいっぱいにタンポポを摘みました。

2020.04.06

「優しい手つきで」
今日は、木谷さんとムスカリを採りに出かけました。ムスカリは繊細な花です。木谷さんは、優しい手つきで摘んでいきます。日の暖かさを感じながら、スタッフと散策しながら、ムスカリを摘んでいきました。

2020.04.03

「春の訪れを感じて」
玉井さんは、いぶきの近くに咲いている桜を見に出かけました。日の暖かさを肌で感じながら、ゆっくり見て回ります。桜をはじめとした花々を見て、いぶきにも春の訪れを感じながら、楽しく散策しました。

2020.04.02

「真剣なまなざしで」
今日から新年度が始まりました。新年度もよろしくお願いします。
小森さんは、かりんの枝の葉っぱちぎりをしました。かりんは枝のみを使用するため、新芽を丁寧にちぎっていきます。真剣なまなざしで、次々とたくさんの新芽をちぎってくれました。

2020.03.31

「良い色になるように」
馬淵さんはさざんかの染液でストールを染めました。しっかりと漉した染液でストールの色合いを感じながら染め上げています。今年度、最終日の仕事でした。また来年度もよろしくお願いします。

2020.03.30

「最後までしっかりと」
松元さんはブルーベリーの枝切りをしました。ハサミを使って、枝をとても細かく切ってくれています。集中力があり、時間いっぱいまでたくさん切ってくれています。

2020.03.27

「集中しながら」
吉迫さんは、さざんかの葉っぱちぎりをしています。いつもは仲間やスタッフとのかかわりを楽しみながらちぎっている吉迫さん。今日は葉っぱと向き合って、どうちぎろうか考えながらちぎってくれました。

2020.03.26

「優しく丁寧に」
第二いぶきの玄関に咲いているムスカリを木谷さんと摘みに行きました。強く引っ張ると花びらが散ってしまうので、一輪一輪、優しく丁寧に摘み取ってくれています。たくさん採ってきたムスカリを笑顔でスタッフに見せてくれました。

2020.03.25

「綺麗に染まれ」
小森さんはあかねの染液でストールを染めました。袋の中に入ったストールを観察しながら、裏返したり、揉み込んだりと工夫しながら染めてます。春を連想させるあたたかいピンク色に染まりました。

2020.03.24

「きれいにできたかな」
前川さんは、さざんかの花の染液でストールを染めています。鮮やかな染液の色がストールに入っていくように、手を止めることなく、染液とストールをかき回したり、裏返したりしながら染めていきます。きれいに色が入ったか確認すると、ニコッと微笑んで再び染めていきました。

2020.03.23

「染まり具合を確認しながら」
馬渕さんは、さざんかの葉の染液でストールを染めました。ストールに色が入っているか、しっかり確認しながら、優しく揺らし染めてくれました。

2020.03.19

「次々と」
玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。枝についているたくさんの葉っぱを一つ残らずブチブチとちぎっています。枝だけになるとカゴに向かってポーイと投げ入れて、次の葉っぱに手を伸ばして、積極的に取り組んでくれています。

2020.03.18

「一本一本丁寧に」
松元さんはブルーベリーの枝を細かくしてくれています。硬い枝ですが、ハサミを使って、パチパチと音を立てて切ってくれています。切った際に枝が飛んでしまうことがあるのですが、すぐに拾いに行って、かごに入れてくれています。

2020.03.17

「とびっきりの笑顔」
岩本さんは、いちいの葉っぱの染液でストールを染めています。染液の明るい色が、ストールに入っていくのを見つめながら染めていきます。ストールにきれいに色が入った感動を伝えたくて、とびっきりの笑顔でストールを持ち上げて教えてくれました。

2020.03.16

「確認しながら」
木谷さんは、びわの葉っぱちぎりをしています。びわは葉っぱを煮出して染液にします。今日はたくさんのびわを葉っぱが残らないように確認しながらちぎりました。明日からは、きれいな染液にするために、今日ちぎったびわをさらに細かくしていきます。

2020.03.14

「カラオケ大会」
今日は、工房でカラオケ大会を開きました。思い入れや好きな音楽に、楽しい気持ちを乗せて歌ったり、楽器や手をたたいたりして、みんなで盛り上がりました。楽しい思い出を胸に、また頑張っていきましょう!

2020.03.13

「いただきました」
ジャム工房のほっぺの部屋から、レモンの皮をいただきました。どんな色になるのか、レモンの皮で染めるのが今からとても楽しみです。

2020.03.12

「工夫して」
前川さんはさざんかの花の染液でストールを染めました。染めていると段々と泡立ってくる染液。手ですくって、ストールが染めやすいように取り組んでいました。きれいに染まったのか、満足気な表情でした。

2020.03.11

「綺麗に染まれ!」
小森さんはいちいの枝の染液でストールを染めました。ストールの色合いを確認しながら、色が入るように工夫して染めています。良い色合いになったのか、染め上がったストールを見て「おっけー」とスタッフに話していました。

2020.03.10

「どんな色になるのかな」
今日は、ジャムを作っているほっぺの部屋から、みかんの皮をいただきました。工房を代表して、吉田さんが受け取りをしました。吉田さんをはじめ、どんな色に染まるかみんなで楽しみにしながら染めていきます!

2020.03.09

「最後までしっかりと」
松元さんはさざんかの葉っぱちぎりをしています。より濃い染液を作るために、葉っぱをとても細かくちぎってくれています。繊細な作業が得意な松元さんは時間いっぱいまで真剣に取り組んでくれています。

2020.03.06

「パラパラと」
木谷さんは、びわの葉っぱちぎりをしています。びわの葉っぱは、とても大きいので、たくさんちぎらないと細かく小さくならない植物です。木谷さんは、葉脈に沿ったり、小さくした葉っぱをさらに細かくちぎったりしています。

2020.03.05

「年度末パーティー☆」
今日はいろどりのみんなで年度末パーティーをしました。おいしいご飯やケーキを食べて、一年の振り返りをしました。また明日から仕事を頑張っていきたいと思います。

2020.03.04

「笑顔で」
前川さんはバラの染液でストールを染めました。白色のストールに少しづつ色が入っていく様子を、笑顔で見つめながらゆっくり染め上げてくれました。

2020.03.03

「優しくゆらゆら」
安藤さんは、ろうばいの枝の染液でストールを染めています。優しい手つきでストールをゆらゆらと絶え間なく揺らして染めていきます。絶え間なく染めていくことで、ムラのないきれいなストールに仕上がります。

2020.03.02

「暖かさを感じながら」
馬渕さんは、もちの葉っぱの染液でストールを染めています。今日から三月になり、少しずつ暖かさ感じる季節になってきました。馬渕さんは陽光から季節を感じながら、ゆったり染めに取り組んでいます。

2020.02.28

「力いっぱい、そして細かく」
玉井さんは、もちの木の葉っぱちぎりをしています。枝に葉っぱが残らないように勢いよくちぎっていきます。枝から葉っぱをちぎり終えると、綺麗な色が出るように細かくちぎって、積み上げていきました。

2020.02.27

「初めて触れる植物」
安藤さんは、こうさいたいの葉っぱを水洗いしています。土がついていると染液が濁ってしまうので、満遍なく水をかけています。工房では、こうさいたいを使って染めたことがないので、どんな色になるのか楽しみにしながら洗いました。

2020.02.26

「感触を楽しみながら」
木谷さんは、びわの葉っぱちぎりをしています。びわの葉の筋に合わせて、少しずつちぎっていきます。ブチッ、ブチッというちぎる音や葉っぱの感触を楽しみながらちぎっていきました。

2020.02.25

「しっかりと」
松元さんはもちの木の葉っぱを細かくしてくれています。良い染液を作るために必要で一枚一枚丁寧にちぎってくれています。ちぎり終えてからは煮出し用の袋に入れてくれています。

2020.02.21

「カボスの香りに包まれて」
木谷さんはカボスの皮むきをしました。実も皮も傷をつけないように慎重に仕事をしています。カボスを剥いていると甘酸っぱい香りが工房全体に広がっていました。

2020.02.20

「楽しく元気に」
玉井さんは、もちの木の葉っぱちぎりをしています。いつも元気な玉井さんは、楽しく声を出しながら力いっぱいちぎっていきます。ちぎった葉っぱが山のようになると「できたよ~」と嬉しそうにスタッフに教えてくれました。

2020.02.19

「最後まで」
吉迫さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。葉っぱを一枚一枚ちぎっては仕分けをしています。残った枝も細かく折ってスタッフに渡してくれています。時間いっぱい仕事に取り組んでくれています。

2020.02.18

「笑顔で染めて」
前川さんは、なんてんの実の染液でストールを染めています。優しい手つきでストールをゆらゆら揺らしながら染めていきます。なんてんの綺麗な赤色がストールに入っている様子をスタッフに笑顔で教えてくれます。

2020.02.17

「しっかり染まれ!」
小森さんは赤じその染液でストールを染めました。袋の中に入っているストールを観察しながら、裏返したり、揉みこんだりと、工夫して取り組んでいます。緑色に染まったストールを見て満足気な表情をしていました。

2020.02.15

一年前の今日はこんな日でした。
「しっかりと」
玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。スタッフと一緒に枝についている葉っぱを一枚残らずちぎっています。ちぎった葉っぱを煮出し用のネットに入れてしっかり仕事を終えています。

2020.02.14

「仕分けをしっかり」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしました。枝についている実を丁寧に取っています。その中でも、つぶれていたり、黒くなっている実を一つ一つ仕分けをしてくれています。

2020.02.13

「元気いっぱいに」
岩本さんは、ろうばいの花の染液でストールを染めています。ろうばいの花の染液は元気いっぱいの濃い黄色が特徴です。岩本さんは今日も楽しく元気いっぱいに染めの袋を転がしたり、たたいたりしながら染めていきます。

2020.02.12

「どんな色かな?」
馬渕さんはさざんかの葉の染液でストールを染めました。しっかりと漉した染液でストールを染めています。色合い、色ムラを気にしながら、自分のペースで取り組んでくれています。

2020.02.10

一年前の今日はこんな日でした。
「みんなをみつめて」
岩本さんは、さざんかの枝を葉からとる作業をしています。枝を持ったり、葉っぱに触れる事が好きな岩本さん。工房の皆の様子を見ながら、楽しく仕事をしています。

2020.02.07

「丁寧に」
松元さんはさざんかの花ちぎりをしました。はなびらを傷つけないように丁寧にちぎっています。ちぎり終えると袋に一枚残らず入れてくれています。

2020.02.06

「工夫しながら」
前川さんはメキシカンセイジの染液でストールを染めました。段々と赤みがかっていくストールを観察しながら染めています。ゆらゆらと揺らし、時々ストールを裏返したりと工夫をしながら取り組んでくれました。

2020.02.05

「できたかな?」
玉井さんはいちいの葉っぱちぎりをしています。いちいは葉っぱや枝が硬い染料です。力が強い玉井さんは、硬いいちいをニコニコ楽しくちぎっていきます。たくさんちぎり終えると、「できた~」と嬉しそうに教えてくれました。

2020.02.04

「真剣なまなざしで」
木谷さんは、なんてんの実ちぎりをしました。なんてんは実だけを染料とします。真剣な表情で1粒1粒ちぎっていきます。綺麗な色の染液を作るためには大切な工程なのです。

2020.02.03

「豪快に」
吉田さんはいちいの葉っぱちぎりをしています。いちいは葉っぱと枝でそれぞれ異なった色の染液ができあがるので、混ざらないように注意しながらちぎっています。吉田さんは力いっぱいちぎってくれるので、葉っぱが枝についたままということなく、葉っぱと枝の山をそれぞれ作っています。

2020.01.31

「楽しく♪」
岩本さんはもみじの染液でストールを染めました。工房の楽しい雰囲気に思わずフフフ♪と笑って仕事をしています。笑顔あふれる中で染め上げたストールは淡い黄色に染め上がりました。

2020.01.30

「笑顔で楽しく」
前川さんは、メキシカンセイジの花の染液でストールを染めました。くるくるとストールを回しながらゆっくり染め上げてくれストールは、優しい色合いに仕上がりました。

2020.01.29

「色合いを感じながら」
小森さんは紫チューリップの染液でストールを染めました。袋の中に入ったストールを観察して、裏返したり、揉みこんだりと、しっかり染まるように工夫して取り組んでいます。染め上げたストールを見て満足気な表情をしていました。

2020.01.28

「次々に」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしました。潰れないように力加減をしながら丁寧に取っています。「次お願いします!」となんてんがなくなるとスタッフに伝えてくれています。積極的に一日取り組んでくれています。

2020.01.27

「いい色が入るように」
馬渕さんは、さざんかの葉の染液でストールを染めました。染液を漉した後は、ストールに色がよく入るように優しい手つきで、ゆらゆらとストールを揺らしながらゆっくりと染めめ上げてくれました。

2020.01.24

「みんなで明日の準備!」
工房のみんなで、花びら染めや草木や葉っぱの染液で染めに取り組んでいます。今日も工房のみんな楽しく、そして真剣に取り組んでいます。明日からストールやトートバックをはじめとした販売のイベントが始まります。今回から、ストールだけでなく染めた糸を使ったアクセサリの販売もします。ぜひ、足を運んでください!

2020.01.23

「笑顔で楽しく」
小森さんは、紫つゆくさの染液でストールを染めました。歌を口ずさみながら楽しく袋を揺らして染めてくれます。染まり具合を聞くと、にっこり笑顔で「バッチリ!」と答えてくれました。

2020.01.22

「ひとつ残らず」
安藤さんはなんてんの実を採りに行きました。スタッフと一緒に、実がこぼれないよう、丁寧に袋に入れていました。「あそこ残ってるよ!」と指をさして、採りこぼしがあることを伝えてくれていました。パンパンに詰まった袋を軽々と運んで車に乗せてくれています。

2020.01.21

一年前の今日はこんな日でした。
「うっまいな~!」
玉井さんは、さざんかの葉を枝から取る作業をしています。得意な左手で一枚一枚ちぎっています。職員や仲間とやりとりを楽しみながら、作業を進めています。玉井さんは素敵なムードメーカーです。

2020.01.20

「ゆっくりと丁寧に」
松元さんはさざんかの花ちぎりをしました。花びらと額をしっかり分けなくてはいけないのですが、一枚一枚花びらを傷つけないように、額もきれいに取り除いていました。集中力がある松元さんは時間いっぱい取り組んでくれています。

2020.01.18

「散歩♫」
いろどろのメンバーで中池公園へ散歩に行きました。気温も丁度よく、天気が良かったので気持ちよく歩けました。気分転換ができたので、来週も染めの仕事を頑張っていきたいと思います。

2020.01.17

「きれいに染まりますように」
岩本さんは、もちの木の葉っぱの染液でストールを染めています。袋の中でストールを染めるときには、染液を追加できないので、ストール全体に染まるように気を付けています。そういったムラをなくすために、岩本さんはリズムに合わせて、袋を転がしたり、たたいたり、握るといったことをして、袋の中の染液とストールが混ざるようにしています。

2020.01.16

「つぶさないよう丁寧に」
木谷さんは黄梅の花ちぎりをしました。淡い黄色の花びらを崩さないように力加減をしながらちぎっています。時々、枝についている花びらをスタッフに見せては「きれいな花びらだね!」と話していました。

2020.01.15

「丁寧に」
松元さんはさざんかの花のがく取りをしました。花びらを染液にするので、花1つ1つのがくを丁寧に取ります。綺麗な染液を作るためには、こういったひと手間が大切なのです。

2020.01.14

「笑顔で」
吉迫さんはもちの木の葉っぱちぎりをしました。一枚一枚ちぎっては、かごに葉っぱと枝を仕分けながら丁寧に取り組んでいます。葉っぱちぎりの楽しい雰囲気の中で仕事をしているのか、自然と笑顔でちぎっていました。

2020.01.10

「おめでとうございます」
今日の第2いぶきでは成人を祝う会がありました。成人を迎えた仲間へアルバムをプレゼントしたり、歌を送ったりして第2いぶきのみんなでお祝いしました。

2020.01.09

「最後までしっかりと」
小森さんはトレニアの染液でストールを染めました。染液に入っているストールが段々と染まっていくところを観察しながら染めています。染めの仕事が終わっても、みんな分のタライを拭いてくれていました。

2020.01.08

「集中して」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしました。真剣な表情で、潰さないよう、一粒一粒丁寧にちぎっています。たくさんちぎった実をスタッフに見せてくれて「たくさんできたよ!」と教えてくれています。

2020.01.07

「色の変化を楽しみながら」
安藤さんは、さくらの枝の染液で染めたピンク色のストールに、くさぎの水色を重ねました。ピンク色からどんどん変わっていく色の変化を楽しみながら、笑顔で染めてくれました。

2020.01.06

「仕事始め」
明けましておめでとうございます。工房も新年スタートです。小森さんはトレニアの染液でストールを染めました。年始めでの仕事でしたが、袋を叩いたり、揉んだりと、集中して取り組んでいます。

2019.12.28

「仕事納め」
今年一年たくさんの方にお世話になりました。来年も百々染をよろしくお願い致します。良いお年をお迎えください。

2019.12.27

「年末の大掃除!」
いろどりのみんなで大掃除をしました。窓や冷蔵庫など、掃除をすると、一年間の汚れがたくさん出てきました。隅々までキレイにできて、工房全体が明るくなりました。気持ちよく年を迎えられそうです。

2019.12.26

「10グラムまであとどれくらい」
松元さんは藍の計量をしています。工房のみんなで仕上げた藍を10グラムの小分けにしてパックに詰めていきます。小分けにした藍は、煮出して染めに使われます。10グラムぴったりになるように、こぼれないように少しずつすくって計量していきました。

2019.12.25

「楽しさ溢れる工房」
吉田さんはもちの木の葉っぱちぎりをしました。仲間やスタッフと笑顔溢れる工房で勢いよく葉っぱをちぎっています。硬いもちの木の枝も力いっぱいちぎって細かく小さくしてくれました。

2019.12.24

「染めのこだわり」
馬渕さんはコスモスの茎と葉の染液でストールを染めました。染めの仕事をする前に、必ず染液を漉しています。不純物を取り除くことにより、ストールもきれいに染まります。毎日、しっかり取り組んでくれています。

2019.12.23

「力を合わせて」
小森さんと木谷さんは染料採りに行きました。スタッフが切ったもちの木の枝や葉っぱを、二人で力を合わせて袋にたくさん入れてくれました。

2019.12.20

「真剣なまなざしで」
前川さんは、桜の枝の染液で木綿のストールを染めました。木綿は生地に染液が入るのスピードがとても速いので、ムラにならないように、真剣なまなざしでくるくるストールをゆらして染めてくれました。
コラム「冬の季節にまろやかな色合いを」

2019.12.19

「器用な染め手」
小森さんはあやめの染液で糸を、トレニアの染液でストールを染めています。ギャラリーアダチが近づいており、工房の仲間とスタッフみんなで準備をしています。そんな中で小森さんは袋を使って同時に染めていきます。普段から集中して取り組んでいることで、同時に染めてもムラなく綺麗に仕上げています。

2019.12.18

「実を通して」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしています。さかきの実の時期が過ぎ去って、なんてんが赤い実をつけるこの季節。寒さが深まる季節と年の瀬を実を通して少しずつ感じながら丁寧にちぎっていきます。

2019.12.17

「バッチリ!!」
小森さんはひさかきの染液でストールを染めました。いい色入ってきた?と聞くとこの笑顔!
バッチリとポーズを決めてくれました。

2019.12.16

「いい色になったよ!」
安藤さんはフェルナンブコの染液でトートバッグを染めました。何度も色合いを確認しながら染めています。綺麗なピンク色に染まったのか、ガッツポーズをして見せてくれました。

2019.12.13

「もりもりちぎります」
松元さんはいちいの葉っぱちぎりをしています。いちいは枝から綺麗な染液が出来上がるので、葉っぱを残らずちぎっていく必要があります。森のように生い茂ったいちいの山を葉っぱが混じらないようにもくもくちぎっていきます。

2019.12.12

「繊細に優しく」
木谷さんはさかきの実ちぎりをしています。さかきの実は力を入れると潰れてしまう繊細な染料です。そんな繊細なさかきの実を木谷さんは優しい手つきで一粒一粒摘んでいきます。

2019.12.11

「せーの!」
吉田さんは藍の葉っぱを細かくしました。玉井さんと一緒に、袋に入った藍を「せーの!」の声掛けで、投げ合いながら、葉っぱを細かくしています。楽しい雰囲気の中でニコニコと取り組んでくれています。

2019.12.10

「色を確認しながら」
前川さんは、いちいの枝の染液でストールを染めました。色の入り具合をしっかり目で確認しながら、くるくるとストールをまわして染め上げてくれました。

2019.12.09

「しっかり水を当てて」
安藤さんはウコンの水洗いをしました。午前中、百々染農園からウコンを収穫してきました。収穫したウコンに土がついているので、丁寧に水をかけては土を落としてくれています。水を拡散させたり、集中的に当てたりと、工夫して取り組んでくれていました。

2019.12.06

「じっと見つめて」
前川さんは赤じその染液でストールを染めています。綺麗に染まるようにじっくり優しい手つきでストールを揺らしています。ストールに色が入ったか掬い上げてじっと見つめています。

2019.12.05

「丁寧に」
木谷さんはゆずの皮むきをしました。皮をむくときに、実がつぶれないようにゆっくり丁寧に剥いています。ほんのりゆずの香りが工房に広がり、「良い香りがするね!」とスタッフに伝えていました。

2019.12.04

「楽しく絶え間なく」
小森さんはひさかきの染液でストールを染めています。染めの袋をリズムよくたたいたり転がしたりしています。絶え間なく染めの袋を動かすことでムラなくきれいなストールに仕上がっていきます。リズムよく染めに向かっていると楽しくなって思わず笑顔がこぼれる小森さんでした。

2019.12.03

一年前の今日はこんな日でした。
「見てみて!」
安藤さんはさかきの染液でストールを染めました。ストールをしっかり揺らして色を入れています。時々、ストールを持ち上げては色を確認しています。色合いを見て、スタッフに「いい色になったよ♪」と教えてくれています。

2019.12.02

「最後まで」
松元さんはひさかきの実ちぎりをしました。枝にはたくさんの実がついているのですが、一つ残らず丁寧にとっています。ひさかきの実を取り終え、袋に入れるまでしっかり仕事をしてくれています。

2019.11.29

「一粒一粒。」
木谷さんはくさぎの実ちぎりをしました。実がつぶれないように丁寧にちぎっています。下に落ちてしまった実もしっかり拾って、掃除も完璧にこなしていました。

2019.11.28

「いい色入ったよ」
小森さんは、ひさかきの染液でストールを染めました。歌を口ずさみながら、楽しく袋を揺らして染めてくれます。いい色入った?と聞くとバッチリ!!と笑顔で応えてくれました。

2019.11.27

「楽しんで」
玉井さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。枝を一本一本ブチブチと音を立ててちぎっています。ちぎった葉っぱや枝をカゴに向かって軽快に投げています。かごに入ると「素晴らしー!」とスタッフとハイタッチしています。楽しく取り組んでいました。

2019.11.26

「真剣なまなざしで」
馬渕さんは黄花コスモスの茎と葉の染液でストールを染めました。ストールに色がよく入るように、ストールを手でクルクルと回して染めてくれました。

2019.11.25

「笑顔で」
吉迫さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしています。メキシカンセイジの葉っぱや茎は柔らかい染料なので、早いペースで細かく小さくしていきます。たくさんのメキシカンセイジをちぎった吉迫さんは嬉しくて笑顔を見せています。

2019.11.22

「一粒一粒丁寧に」
松元さんはくさぎの実ちぎりをしました。くさぎの実が潰れないように、力加減をしながら丁寧に取り組んでいます。くさぎの額が閉じていて、実がとりにくい時もありますが、手先が器用な松元さんは、次々とちぎってくれています。

2019.11.21

「見てみて!」
前川さんは赤じその染液でストールを染めました。白色のストールからなので段々と染まっていく色合いを観察しながら染めています。時々、ストールを持ち上げては、スタッフに「こんな色になったよ!」と見せてくれています。

2019.11.20

「集中して」
吉迫さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。小さな花、葉っぱ、茎と丁寧に分けています。すべて分け終えると、枝に手を伸ばして、次々と積極的に取り組んでいます。

2019.11.19

「優しい手つきで」
木谷さんはメキシカンセイジの花ちぎりをしました。「可愛い花だね」と話しながら、ふわふわでやわらかい花を、優しい手つきでたくさんちぎってくれました。

2019.11.18

「集中しながら」
小森さんはひさかきの染液でストールを染めています。染めの袋を絶えず転がしたり、たたいたりすることでストールにきれいな染液がムラなく入っていきます。集中して染めに取り組んでいる小森さんにスタッフが様子を見に来ると、「大丈夫!」と笑顔で教えてくれました。

2019.11.16

一年前の今日はこんな日でした。
「流れる魅力を感じながら」
馬渕さんは、ストールを染める染液を漉しています。染める前に、煮出した染液に出がらし等が残らないようにする、重要な工程を担ってくれています。バケツから漉し布を通過させる時に見える流れや煌めきが魅力的なようです。

2019.11.15

「真剣に」
松元さんはもちの木の実ちぎりをしました。赤い実の部分、葉っぱ、枝としっかり分けながら取り組んでいます。集中して作業をしているのか、仕事の時間ギリギリまで仕事をしています。

2019.11.14

「元気よく!」
玉井さんはもちの木の葉っぱちぎりをしました。何本も枝を持っては、ブチブチと音を立ててちぎっています。ちぎった葉っぱを遠くにカゴにポーイと元気よく投げていました。

2019.11.13

「いろどり小旅行 part2」
今日はいろどりのみんなで名古屋港水族館に行ってきました。美味しいご飯をレストランで食べたり、イルカショーや、水族館のウミガメやチンアナゴなど、普段見れないものを見てきました。また明日から、染めの仕事を頑張っていきたいと思います。

2019.11.12

「真剣に」
木谷さんはもちの木の実ちぎりをしました。もちの実はちぎりにくく、潰れやすいのですが、仕事中は真剣な眼差しで一つ一つ丁寧に取っています。「見て見て!」とカゴ一杯になった実をスタッフに見せてくれています。

2019.11.11

「いつもとは違った気持ちで」
小森さんはあやめの染液でストールを染めています。いつもはニコニコ染めていますが、今日は真剣な眼差しで取り組んでいます。染めの袋を転がしたり、叩いたりしながら小森さんの思い思いに染め上げていきました。

2019.11.08

「試行錯誤しながら」
田中さんはあやめの染液でストールを染めています。染めに初挑戦の田中さん。スタッフと確認しながら施行錯誤していきます。考えて染めて、完成したストールを見て満足気な田中さんでした。

2019.11.07

「変化を楽しんで」
前川さんは赤じその染液でストールを染めています。優しい手つきでストールをゆらゆらさせながら染めていきます。ストールに赤じその真っ赤な色が染まっていく様子を楽しみながら染め上げました。

2019.11.06

「集中して」
吉迫さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。ポキポキと音を立てては細かく葉っぱや茎をちぎってくれています。吉迫さんから手を伸ばして次々と積極的に取り組んでくれています。

2019.11.05

「きれいに染まったかな」
安藤さんはくさぎの染液でストールを染めています。きれいなくさぎの色がストールに入るように、ゆらゆら揺らしてストールを広げながら染めていきます。色が入ったか持ち上げて確認しながら染め上げていきました。

2019.11.01

「つぶれないように」
木谷さんはメキシカンセイジの花びらちぎりをしました。メキシカンセイジの花びらはちぎるのにコツがいるのですが、木谷さんは手先が器用で、花がつぶれないようにプチプチとちぎっています。カゴいっぱいに入った花びらを職員に渡してくれています。

2019.10.31

「水族館に来ました!」
工房のみんなで名古屋港水族館へ出かけました。天気に恵まれ賑やかな雰囲気の中、レストランで美味しい食事を食べたり、迫力満点なイルカショーを見て水族館を満喫しました。

2019.10.30

「元気いっぱいに」
岩本さんはあさがおの染液でストールを染めています。元気いっぱいに染液の入った袋を転がしたり、こねたりしています。袋をよくこねることであさがおの鮮やかな色がストールに染まっていきます。

2019.10.29

「じっくりと」
前川さんは赤じその染液でストールを染めました。しっかり色が入っているか入念に確認しながら染めています。納得のいく色合いになったのか、染め上げた後は、笑顔でストールを見ていました。

2019.10.28

「小さくちぎって」
松元さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。葉っぱ、茎、花びらと丁寧にちぎり分けています。細かくちぎることは大事なことで、意識しながら取り組んでくれています。

2019.10.26

「次々と」
吉迫さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。花が付いている枝を持ってきては、細かい花びらを一つ一つ仕分けてくれています。吉迫さんから手を伸ばしては積極的に仕事をしていました。

2019.10.25

「元気よく!」
玉井さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。両手を使ってブチブチと音を立てながら豪快にちぎっています。細かくできた葉っぱや茎をカゴに向かって元気よくポーイと投げています。たくさんちぎった後は、煮出し用ネットにしっかり入れています。

2019.10.24

「楽しく仕事を」
吉田さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。力がある吉田さんは何本も握ってはポキポキと音を立ててちぎっています。スタッフが「いっぱいちぎったね」と話をすると、満面の笑みを見せてくれました。

2019.10.23

「ギュッと伸ばして」
馬渕さんはもみじの染液でストールを染めています。ムラが出ないようにストールを伸ばしています。伸ばしたストールを染液の入った桶に入れて、ゆらゆら思うように染め上げていきます。

2019.10.21

「色は入ったかな」
岩本さんはくさぎの実の染液でストールを染めています。桶の中に入った染液とストールをのぞき込むように染めています。色が入り具合をスタッフに聞かれると笑顔で力いっぱいストールを持ち上げて教えてくれます。

2019.10.18

「色の変化を楽しみながら」
安藤さんは、コスモスで染めた黄色のストールに、くさぎで色を重ねました。黄色から緑色に変化していく様子を楽しみながら染めてくれました。

2019.10.17

一年前の今日はこんな日でした。
「すばらっし~ぃ!」
玉井さんはメキシカンセイジの葉っぱを枝からちぎっています。職員と協力しながら作業を進めます。得意な左手でとっていきながら職員と「すばらっしぃ♪」モチベーションを一緒に上げています。

2019.10.16

「良い色になったよ」
前川さんは黄花コスモスの染液で重ね染めをしました。黄花コスモスの色がしっかり入るように、前回ムラになってしまった部分をしっかり揺らしながら、丁寧に染めています。ストールの色合いもバッチリでした。

2019.10.15

「色を感じながら」
馬渕さんはコスモスの染液でストールを染めました。
しっかりと漉してある染液に浸して染めています。段々と色合いが変わっていくストールを確認しながら取り組んでくれています。

2019.10.11

「真剣な眼差しで」
木谷さんはくさぎの実ちぎりをしました。潰さないように優しい手つきで、1つ1つ丁寧にたくさんの実をちぎってくれました。

2019.10.10

「どんな色になったかな」
小森さんはくわの実の染液でストールを染めました。染まり具合を袋から確認しながら揉み込んでいます。段々とピンク色に染まり、小森さんも納得のいく色合いになったのか、「OK!」と教えてくれています。

2019.10.09

「たくさんちぎるよ」
松元さんはくさぎの実をちぎっています。テキパキと取り組む松元さんは、工房の中でたくさんのくさぎの実をちぎります。そんな松元さんの姿を見て、工房の仲間も負けじとくさぎの実ちぎりを取り組んでいます。

2019.10.08

「手元を見ながら」
吉迫さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。小さな花びらを見つけては、葉っぱや茎と丁寧に手元を見ながら、仕分けています。集中した表情で一日取り組んでくれています。

2019.10.07

「楽しく染めるよ」
岩本さんはあさがおの染液でストールを染めています。あさがおの鮮やかな染液がストールに染まるように袋を転がしたり、叩いたりしています。リズムよく袋を転がしたり叩いたりしていると、楽しくなって笑顔がこぼれる岩本さんでした。

2019.10.04

「染め以外の仕事もしっかりと」
小森さんは仕事終わりにタライ拭きをしました。みんなが使ったタライを持ってきては、一つ一つ丁寧に拭いています。タオルの端を使って、細かい部分の汚れを取ってくれています。

2019.10.03

「染料ちぎりも最後まで」
松元さんはちぎったくさぎをの実をまとめています。松元さんはちぎった葉っぱや実といった染料をまとめて片付ける仕事もしています。次の染料をちぎるときに、前の染料が混ざらないように丁寧にまとめています。

2019.10.02

「楽しい雰囲気の中で」
吉田さんはこならの葉っぱちぎりをしました。スタッフと会話しながら楽しくちぎっています。百々染工房では、和気あいあいあとした雰囲気も大事にしながら、みんなで染料作りをしています。

2019.10.01

「確認しながら」
木谷さんはくさぎの実ちぎりをしました。くさぎの実が潰れないように力加減をしながら、ちぎっています。キレイな実を見つけては仕分けをしながら一日取り組んでくれています。

2019.09.30

「毎日行っていること」
馬渕さんはいちいの葉の染液でストールを染めました。毎日行っている、染液を漉すという作業が終わり、染液にストールを浸しています。空気が入り、ムラにならないように伸ばしながら取り組んでいます。

2019.09.27

「いい色になったよ」
岩本さんはあさがおの染液でストールを染めました。リズムに合わせてを袋を叩いていくと、ストールに少しずつ色が入ってきて、可愛いピンク色になったよと笑顔で教えてくれました。

2019.09.26

一年前の今日はこんな日でした。
「集中!」
木谷さんは藍の葉っぱをちぎっています。茎からちぎった葉っぱをさらに細かく。真剣な眼差しです。

2019.09.25

「力強く!」
玉井さんはイチイの葉っぱちぎりをしました。細かい葉っぱを左手で握って、まとめてブチブチとちぎっています。かごには枝と葉っぱ、しっかり仕分けをしながら仕事をしています。

2019.09.24

「ニコニコと葉っぱちぎり」
吉田さんはいちいの木の葉っぱちぎりをしました。細かい葉っぱですが、力強くブチブチとちぎっています。下に落ちた葉っぱを仕事終わりに笑顔でしっかりと掃除しています。

2019.09.21

「笑顔で」
安藤さんは桜の枝の染液で染めました。染めているとだんだんと色合いが変わっていき、染まってきた?と聞いてみると「いい色だよ!」と笑顔で教えてくれました。最後まで確認しながら染め上げています。

2019.09.20

「こだわっていること」
松元さんは月桂樹の葉っぱちぎりをしました。松元さんは仕分けの達人で、ちぎった葉っぱをただ分けるのではなく、細かくちぎって仕分けをしてくれています。緻密な作業を一枚一枚こだわって仕事をしています。

2019.09.19

「確かめながら」
吉迫さんは、いちいの葉っぱちぎりをしています。イチイの枝からきれいな染液を出すために、葉っぱを残らずちぎっていく必要があります。几帳面な吉迫さんは枝とにらめっこしながらしんちょうにちぎっていきます。

2019.09.18

「力強く」
安藤さんは、くるみの実の染液で大きいトートバックを染めています。大きいトートバックはムラが出やすく難しいのですが、安藤さんはトートバックに染液が行き渡るように、器用に力強く染め上げていきます。

2019.09.17

「思いのままに」
小森さんは赤じその染液でトートバックを染めています。今週の21日から始まるギャラリーアダチに向けて袋染めをしています。きれいな赤じその染液がトートバックに入るように、袋を転がすなどして小森さんの思いのままに染めていきます。

2019.09.13

「確認しながら」
前川さんは赤じその染液でトートバッグを染めました。9月21日からアダチギャラリーで展示販売会が始まります。そこで販売するトートバッグを染めています。ゆらゆらと揺らしながら、色合いをしっかり確認して、丁寧に取り組んでいます。

2019.09.12

「一目散に丁寧に」
吉迫さんは黄花コスモスをちぎっています。花が好きな吉迫さんは目をキラキラさせながら、一目散に花の部分を取っています。花をちぎる終えると、残った葉っぱを丁寧にちぎっています。

2019.09.11

「混ざらないように丁寧に」
松元さんは赤じその葉っぱちぎりをしています。赤じそは葉っぱの部分を染液として使うのですが、成長すると実をつけるので仕分けることが難しくなります。几帳面な松元さんは、実が混ざらないように丁寧にちぎって分けています。

2019.09.10

一年前の今日はこんな日でした。
「今日もやってますよ!!」
吉田さんは、かしの葉をちぎっています。
染める為には欠かせない役割。吉田さんの「やってる!」気持ちと、輝く笑顔が「色」に繋がる大切なバトンです。

2019.09.09

「ほっと一息」
馬渕さんは黄花コスモスの茎の染液でストールを染めました。染液を毎日丁寧に漉している馬渕さん。一つの行程を終えると、一息ついていました。仲間の会話を聞いて思わず笑みこぼれる瞬間でした。

2019.09.06

「楽しく勢いよく」
玉井さんは黄花コスモスをちぎっています。いつもはスタッフと一緒にちぎっていますが、今日は見てもらいながら取り組んでいます。黄花コスモスの堅い茎を力いっぱいちぎっています。

2019.09.05

「優しい手つきで」
木谷さんはさるすべりの花ちぎりをしました。ふわふわの花びらを優しい手つきで1つ1つ丁寧にちぎってくれました。

2019.09.04

「力いっぱい楽しく」
吉田さんはチェリーセージの葉っぱちぎりをしています。茎や枝の繊維が硬いチェリーセージですが、力いっぱいちぎっています。上手くちぎることができると思わず笑顔がこぼれています。

2019.09.03

「朝の習慣」
前川さんは、毎朝出勤すると自分たちで育てているあさがおを収穫してくれます。綺麗な花に癒されながら笑顔でたくさん収穫してくれました。あさがおの染液が出来上がるのが楽しみです。

2019.09.02

「香りを楽しみながら」
松元さんはチェリーセージの葉っぱをちぎりました。ほのかに香るセージの香りを楽しみながら、1枚1枚丁寧にたくさんちぎってくれました。

2019.08.30

「力いっぱい」
玉井さんは赤じその葉っぱちぎりをしています。たくさんの赤じそを力いっぱいに引っ張っています。大きな手でたくさん掴んでちぎることで、たくさんの赤じその山が作られていきます。

2019.08.29

「綺麗な染めのために」
松元さんは赤じその葉っぱちぎりをしています。染液に使う葉っぱの部分に枝や茎が混ざらないように丁寧に取り組んでいます。葉っぱを分け終えると、綺麗な染液が出るように細かく小さくしています。

2019.08.28

「次々と」
吉迫さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。真剣な表情で茎と葉っぱを丁寧に分けています。葉っぱをちぎり終えると、次の赤じそに手を伸ばして積極的に取り組んでくれています。

2019.08.27

「じっくりと」
馬渕さんはミニルドベキアの染液でストールを染めました。しっかりと漉した染液に浸したストールをゆらゆらと揺らして染めています。ムラにならないように丁寧に染め上げました。

2019.08.26

「確認しながら」
木谷さんはサルスベリの花ちぎりをしています。花と茎が混ざらないように、確認しながらちぎっています。細かな花ですが木谷さんは丁寧にちぎっています。

2019.08.23

「最後まで」
小森さんは、くわの実の染液でストールを染めました。染めの仕事が終わると、タオルで自分が使ったタライを綺麗に拭いてくれます。最後まで笑顔で仕事に取り組んでくれました。

2019.08.22

「笑顔で」
玉井さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。葉っぱと茎をしっかり分けて、葉っぱを元気よく笑顔でカゴに向かって投げています。仕事終わりには、散らかっている葉っぱを拾っては綺麗に片づけてくれています。

2019.08.21

「優しく」
前川さんはくるみの葉っぱでストールを染めています。くるみの優しい色が入るように、優しくゆったりストールを見せています。スタッフに色が入ったことを笑顔で伝えてくれます。

2019.08.20

「馬渕さんのペースで」
馬渕さんはミニルドベキアの染液でストールを染めました。しっかりと漉した染液にストールを浸しています。ストールを何度も上げて、色合いを確認しながら自分のペースで取り組んでいます。

2019.08.19

「細かく小さく」
松元さんはミニルドベキアの葉っぱをちぎっています。几帳面な松元さんは茎の長いミニルドベキアを細かく小さくしています。細かく小さくすることできれいな染めにつながっていきます。

2019.08.16

「積極的に」
木谷さんはミニルドベキアの花ちぎりをしました。とても細かい花びらですが、手先が器用な木谷さんは次々とちぎっていました。

2019.08.10

1年前の今日はこんな日でした。
「最後までしっかりと」
安藤さんは藍染めをしました。久しぶりにストールで藍染めをした安藤さん。丁寧な手つきで、藍の染液にしっかり浸して染めています。最後の水洗いではストールに残った藍の染液をしっかりと落としています。

2019.08.09

「最後までしっかりと」
吉田さんはミニルドベキアの葉っぱちぎりをしました。丸い花をちぎってはカゴに向かって笑顔で入れていました。仕事終わりには床に落ちている葉っぱや花を箒で綺麗に掃除をしてくれました。

2019.08.08

「しっかりと」
小森さんはたらい拭きをしています。みんなが使ったたらいを細かい所まで拭いてくれています。たらいの汚れから染液が変化することもあるので、重要な仕事の一つです。

2019.08.07

「最後まで」
松元さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。葉っぱと茎を分けてから、葉っぱの方をより細かくちぎっています。仕事後は乾燥させるために新聞紙の上に乗せた赤じそを運んで外に出してくれています。

2019.08.06

「しっかり仕分けて」
吉迫さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。茎と葉っぱを仕分けないと染液の色素が良く抽出できないので、仕分け作業をしっかり行います。そんな細かい作業を吉迫さんは真剣な表情で丁寧にちぎってくれました。

2019.08.05

「丁寧に!」
安藤さんはびわの葉の染液でストールを染めました。
染液に入ったストールを眺めながらムラにならないよう、しっかり揺らしています。何度もストールを持ち上げて、納得に行く色合いに染め上げました。

2019.08.02

「香りを楽しみながら」
吉田さんはミントの葉っぱちぎりをしています。茎が硬く、ちぎるのが難しいですが力いっぱいちぎっています。ミントをちぎっていくと香りが工房に広がるので、それを楽しみながら勢いよく取り組んでいます。

2019.08.01

「いい色になったよ」
小森さんはひまわりの染液でストールを染めました。今年初めて染める染料で色合いを確認しながら染めています。「ストールの色どう?」と聞いてみるとバッチリと教えてくれました。

2019.07.31

「真剣に」
木谷さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。葉っぱをより細かくしようと真剣に取り組んでいます。きれいな葉っぱを選んでしっかりと仕分けの作業も行ってくれています。

2019.07.30

「きれいに染まれ!」
前川さんはムスカリの染液でストールを染めました。
ムスカリで染めるのは久しぶりで、色合いを何度も確認しながら丁寧に染めています。いい色になったのか、満足気な表情で染め上げました。

2019.07.29

「勢いよく」
吉迫さんは、もちの木の葉っぱちぎりをしています。普段はゆっくり細かく葉っぱちぎりをしている吉迫さんですが、今日は勢いよく一気に葉っぱをプチプチとちぎっています。ちぎったもちの木が山のようにできあがると満足気な吉迫さんでした。

2019.07.26

「高らかに」
松元さんは赤じその葉っぱちぎりをしています。大きな枝を持ち上げて勢いよくちぎっています。赤じそは葉っぱを染液として使うので枝や茎が混ざらないように丁寧に仕分けています

2019.07.25

「笑顔で」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。スタッフと楽しい会話をしながら笑顔で染めています。そんな楽しい雰囲気の中で染めたストールは鮮やかなピンク色に染め上がりました。

2019.07.24

「どうちぎろうかな」
木谷さんは赤じそのはっぱちぎりをしています。大きな赤じその葉っぱをどうちぎるか頭を悩ませながら向き合っています。スタッフと相談して試行錯誤しながら取り組んでいます。

2019.07.23

「丁寧に」
小森さんは藍の葉っぱを洗っています。今日の午前中に百々染農園で育てた藍を採りに行きました。その藍が土で汚れていたので水洗いをしました。一本一本丁寧に洗っては次々と積極的に取り組んでいます。

2019.07.22

「ゆらゆらと」
前川さんは、あさがおの染液でストールを染めています。前川さんは海の生き物のようにストールをゆらゆらと揺蕩わせて染め上げています。ゆったり染めていくことでムラができない、やさしい色合いのストールが綴られていきます。

2019.07.19

「私は細かく」
松元さんは、もちの木の葉っぱちぎりをしています。仲間からもらったちぎった葉っぱをさらに細かくしています。さらに細かくした葉っぱをまとめて染めの工房につないでいます。

2019.07.18

「みんなでプチプチと」
吉迫さんは、もちの木の葉っぱちぎりをしています。いつもはちぎった葉っぱをさらに細かくしている吉迫さんですが、今日は大きな葉っぱからちぎっています。ちぎった葉っぱをさらに細かくしてくれる仲間に渡して協力しながら取り組んでいます。

2019.07.17

「勢いよく楽しく」
吉田さんはツバキの葉っぱをちぎっています。枝にたくさん生えているツバキの葉っぱをまとめて勢いよくちぎっています。吉田さんの周りにたくさんのツバキの葉っぱが山のようにできあがると、満足気な様子でした。

2019.07.16

「優しくぎゅっと」
馬淵さんは、モミジの染液でストールを染めています。モミジの黄色い染液がストールに入ったのを確認すると、水気を飛ばすためにしぼっています。ストールが傷まないように力を入れながら、優しく扱っています。

2019.07.12

「色は入ったかな」
岩本さんはルドベキアのがくの染液でストールを染めています。染液とストールを覗きながら、ゆらゆらと染め上げています。染液のきれいな色が入っているのか、ストールをすくいあげて確かめています。

2019.07.11

「力強く笑顔で」
安藤さんはルドベキアの染液でストールを染めています。ルドベキアのきれいな色合いがストールに入るように力強い手つきでストールを染め上げています。スタッフが様子を見に来ると順調に染まっていることを笑顔で教えてくれます。

2019.07.10

「ゆっくりと」
木谷さんはグラジオラスの花をちぎっています。グラジオラスの花びらからきれいな染液が出るように、花びらや茎などを丁寧にちぎって分けています。花びらがきちんとちぎれているかスタッフと確認しながらゆっくり取り組んでいます。

2019.07.09

「片付けまでしっかりと」
小森さんは後片付けをしています。染めを終えてから、次の染めに影響が出ないように机の汚れを拭いています。そうすることで別の染液がストールに入らず、次の染めに向かうことができます。

2019.07.08

「ゆらゆらゆったりと」
前川さんは、あさがおの染液でストールを染めています。あさがおのきれいな染液が入るように、ストールをゆらゆらゆったり揺らしながら染め上げています。ストールが染まっているのかスタッフと確認して、納得できる色になると笑みがこぼれています。

2019.07.05

「たくさん小さくちぎるよ」
吉迫さんは、びわの葉っぱちぎりをしています。仲間が仕分けた大きなびわの葉っぱを細かく小さくしています。箱の中が細かくしたびわの葉っぱでいっぱいになると、嬉しそうにスタッフに教えてくれます。

2019.07.04

「元気よく」
吉田さんはびわの葉っぱちぎりをしました。大きい葉っぱでちぎりにくいのですが、ブチブチと音を立てては力強くちぎっています。ちぎり終えてから、部屋の掃除を隅々までしてくれました。

2019.07.03

「花に秘められたたくさんの物語」
木谷さんはルドベキアの花ちぎりをしています。花びらとがくによって出てくる染液の色やストールに染まる色が変わってくるので、ちぎり残しがないように確認しながら丁寧に取り組んでいます。

2019.07.02

「工房で染めの物語をつないで」
松元さんは、モミジの葉っぱちぎりをしています。工房の仲間がちぎってくれたモミジの葉っぱや枝をさらに細かく小さくしています。松元さんが細かく小さくしてくれることで、綺麗な染液やストールへと紡がれていきます。

2019.07.01

「色を重ねて」
安藤さんはくさぎの染液でストールを染めました。段々と色が変わっていくストール。ムラにならないように真剣な表情で取り組んでいます。緑色に染まったストールを見て満足気な表情で仕事を終えています。

2019.06.28

「笑顔に楽しく染まる工房」
岩本さんは、くさぎの染液でストールを染めています。染液がストールに入っていくように、染めの袋を叩いたり転がしたりしています。工房では、楽しく笑顔にあふれながら染めに取り組んでいます。

2019.06.27

「どうやってちぎろうかな」
吉迫さんはモミジの葉っぱちぎりをしています。長くて大きなモミジの枝を見つめて、どうやってちぎるのか考えています。ちぎり方を決めると、力いっぱいちぎってモミジの山を作り上げました。

2019.06.26

「毎日欠かさず」
馬渕さんは冬しらずの染液でストールを染めました。染液をしっかり漉すことを大切にしている馬渕さん。綺麗な染液を使って、ストールを染め上げました。淡い黄色に染めあがりました。

2019.06.25

「どんな色に染まったのかな」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。優しい手つきでゆらゆらと揺らしながら染めました。染め上げたストールをしっかり脱水して、色合いを確認しています。染まり具合が良かったのか、満足気な表情をしていました。

2019.06.24

「小さくちぎるはきれいな染めのために」
木谷さんは柿の葉っぱをちぎっています。器用な木谷さんは、大きな柿の葉っぱを細かく小さくしています。細かく小さくすることで染液が出やすくなりきれいな色になるので、とても大切な工程です。

2019.06.21

「最後まで」
小森さんは赤玉ねぎの染液でストールを染めました。袋に入ったストールを観察しながら集中して染めています。染め上げたストールを脱水して干すところまでしっかり取り組んでくれています。

2019.06.20

「きれいに染まったよ」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めています。染液の色が入るように、優しくストールをすくいあげて染めあげています。色の移ろいがわかると笑顔でスタッフに教えてくれます。

2019.06.19

「一枚一枚」
松元さんはチェリーセイジの葉っぱちぎりをしました。ちぎっていると柑橘系の香りが広がっていきました。集中して一日取り組んでいます。

2019.06.18

「甘い香りの中で」
岩本さんはチェリーセージの葉っぱをちぎっています。ちぎると甘い柑橘系の香りが広がるのが楽しくって、たくさんプチプチ細かくちぎっては箱に入れています。ちぎり終わった後の工房はチェリーセージの香りと笑顔で溢れていました。

2019.06.17

「次々と」
木谷さんは桜の葉っぱちぎりをしました。細かくちぎることによって、より濃い色が抽出できるので、葉っぱを傷つけないように丁寧にちぎっています。「次お願いします!」と積極的に取り組んでいました。

2019.06.14

「目で見てしっかりと」
馬渕さんは月見草の染液でストールを染めています。ストールにムラがないかをすくいあげて自分の目で確認しています。ムラがないことが分かると、優しい手つきで空気が入らないように染めげました。

2019.06.13

「笑って染まって」
小森さんはオオキンケイのがくでストールを染めています。綺麗な染液がストールにどうやって染まっていくのか、ワクワクしながら楽しく染めあげています。

2019.06.12

「染めに心を向かせて」
安藤さんはオオキンケイのがくでストールを染めています。ムラができないようにストールを確認しながら優しい手つきで染めに向かっています。綺麗な染液の色がストールに染まったのを工房のみんなと見て満足気な安藤さんでした。

2019.06.11

「笑顔で!」
木谷さんは畑の草引きと水やりをしました。草引きでは藍の周りに咲いている雑草をしっかり引いてくれています。引き終わった後は、水やりを隅々まで丁寧にまいてくれました。笑顔で仕事をしてくれました。

2019.06.10

「笑顔あふれる工房で」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めています。きれいな色が入るように優しい手つきで染め上げています。きれいな色に染まったのがわかると、仲間とスタッフから笑みがこぼれています。

2019.06.07

「色と香りを楽しみながら」
吉迫さんはヨモギの葉っぱをちぎっています。ヨモギ特有の香りを楽しみながら大きな葉っぱを小さく細かくして、ヨモギの山を作っています。

2019.06.06

「一緒にやろう!」
岩本さんはくさぎの染液でストールを染めました。時々スタッフに手を伸ばして「一緒に染めよ!」と袋染めの袋を元気よく一緒に叩いていました。笑顔で染めたストールは淡い緑色に染め上がりました。

2019.06.05

「力強く」
松本さんは月見草の葉っぱをちぎりました。大きく硬い茎や葉を力強く小さくちぎっています。箱がいっぱいになると染料の袋に入れて染めのバトンをつなげています。

2019.06.04

「香りを楽しみながら」
安藤さんはみかんの皮の染液でストールを染めています。部屋いっぱいに広がるみかんの香りを楽しみながら染めあげました。

2019.06.03

「もらいにきました!」
いぶきの農業チームが大切に育てた玉ねぎを染料に使わせてもらえることになったので、吉迫さんと一緒に玉ねぎをもらいに行きました。どんな色の染液になるのかワクワクしながらみんなで持ち帰りました。

2019.05.31

「丁寧に」
吉迫さんは月見草の葉っぱちぎりをしました。月見草の葉っぱを取るだけでなく、太い茎を割いて、集中してちぎってくれています。ちぎった茎をかごの中にしっかり入れてくれています。

2019.05.30

一年前の今日はこんな日でした。
「笑顔で!」
吉田さんは月見草の葉っぱちぎりをしました。大きな月見草の茎や葉っぱをブチブチと音を立てて力強くちぎっています。たくさんちぎった後に掃除をして仕事を終わりました。

2019.05.28

「力いっぱい」
吉田さんはツキミソウの葉っぱをちぎっています。大きく硬い繊維を持つツキミソウを、力強くちぎって小さくしていきます。周りのちぎったツキミソウを見て満足気な吉田さんでした。

2019.05.27

「あさがおを咲かせるために」
松元さんはあさがおの芽をプランターに移しています。芽吹いたあさがおが崩れないように、優しい力加減でプランターに植えていきます。綺麗なあさがおが咲くことを楽しみにしながら、たくさんのあさがおの芽を並べました。

2019.05.24

「優しくちぎって綺麗に染まれ」
木谷さんは矢車草をちぎっています。花びら1枚1枚から丁寧に、形が崩れないようにちぎっています。細かくちぎることで綺麗な染液がでるので、とても大切な工程です。

2019.05.23

「色は入っているかな」
前川さんはひさかきの染液でストールを染めています。ひさかきの持つ綺麗な色がストールに染まっているか確認しています。染まっているのが見えると、ムラができないように優しく染め上げました。

2019.05.22

「丁寧に」
木谷さんは百々染農園に咲いているアイリスとあやめの花びらを採りに行きました。花びらに傷がつかないよう、丁寧にちぎっていました。工房のスタッフに、「採ってきたよ!」笑顔で渡してくれました。

2019.05.21

「ぎゅっとしぼって」
馬渕さんは春菊の染液でストールを染めています。空気が入らないように優しくしぼっています。空気が入ってしまうとムラができてしまうので、気をつけながら丁寧に染めていきます。

2019.05.17

「最後までしっかりと」
小森さんは春菊の染液でストールを染めました。染液の温かさを感じながらゆらゆらと揺らして染めています。染め上げたストールの脱水から干すところまでしっかり取り組んでいます。

2019.05.16

「楽しみながら」
吉田さんは春菊の葉っぱちぎりをしました。春菊の香りがぶちぶちとちぎる度に広がっています。その中で、笑顔でたくさんちぎってくれました。

2019.05.15

「灯を小さく」
松元さんはストロベリーキャンドルをちぎっています。茎の長いストロベリーキャンドルを、松本さんは勢いよくちぎって箱の中に入れていきます。箱の中には、小さくなったストロベリーキャンドルでいっぱいです。

2019.05.14

「きれいに染まれ」
前川さんはひさかきの染液でストールを染めました。染液の中に入ったストールの色合いを確認しながら染めています。キレイに染まれと思いを込めながらストールを染め上げました。

2019.05.13

「芽吹きますように」
吉迫さんはアサガオの種を植えています。種がつぶれないように一粒一粒優しく丁寧に土のくぼみに入れていきます。どんな色になるのか待ち焦がれながら取り組んでいます。

2019.05.10

「綺麗な色になりますように」
木谷さんは矢車草をちぎっています。花びらと茎が混ざらないように、確認しながら丁寧にちぎります。染めあがったストールがどんな色になるのか、スタッフと話しながら取り組んでいます。

2019.05.09

「1枚1枚」
吉迫さんはカラスノエンドウをちぎっています。器用な吉迫さんは、枝についた小さな葉っぱを1枚1枚細かく正確にちぎっています。ちぎった葉っぱと花や枝も、それぞれの箱に丁寧に分けて入れています。

2019.05.08

「あったよ!」
前川さんは矢車草を採りに行きました。道端で生えている矢車草を笑顔で見つけてくれました。袋一杯になるぐらい花びらをとってきました。

2019.05.07

「色が重なるのを見つめて」
馬渕さんは、やまぶきの染液でストールを染めています。ストールに色が入っていく様子や、ムラができていないかを確認しながら丁寧に染めています。染めあがったストールを見て満足気な馬渕さんでした。

2019.05.06

「笑顔の中で」
吉田さんはヒメジョオンをちぎっています。たくさんのヒメジョオンを、仲間やスタッフと一緒に楽しくちぎりました。机の上のたくさんのヒメジョオンを見て嬉しそうな吉田さんでした。

2019.04.27

「タンポポあったよ!」
吉迫さんはタンポポの花とりをしてきました。道端に咲いているタンポポを見つけては笑顔でプチプチとちぎって袋に入れてくれています。タンポポいっぱい詰まった袋を工房に届けてくれました。

2019.04.26

「もっと速く」
松元さんは菜の花をちぎっています。たくさんの菜の花を今までよりも速いペースでプチプチちぎっています。ちぎり終えた松本さんの箱にはちぎり終えた菜の花がたくさんできていました。

2019.04.25

一年前の今日はこんな日でした。
「手元に集中」
ヒメジオンの葉っぱちぎりをする吉迫さん。ヒメジオンの束をとり、たくさんちぎりました。ちぎり終わると花と葉っぱを箱に入れてくれました。

2019.04.24

「手先を器用に」
木谷さんはチューリップの花ちぎりをしました。大きい花びらを傷つけないように丁寧にちぎっています。花びらについている小さい雄しべもしっかり仕分けてくれています。

2019.04.23

「たくさん頂きました」
安藤さん、吉田さんは先日お手伝いした水郷パークセンターでチューリップを受け取りに行きました。色とりどりでたくさんのチューリップをスタッフの方から頂きました。

2019.04.19

「綺麗にできたね」
木谷さん、安藤さんは水郷パークセンターのチューリップアートのお手伝いに行きました。一本一本、色ごとにしっかり分けて、セッティングしました。長時間でしたが、みんなで協力して完成させることができました。水郷パークセンターで4月20日~22日までチューリップアートが展示しています。

2019.04.18

「丁寧に」
松元さんはやまぶきの葉っぱちぎりをしました。枝を一本持つと、葉っぱ、茎、花びらと、仕分けながらとても細かくちぎってくれています。周りにちぎったものがこぼれないように、しっかりカゴに入れてくれています。

2019.04.17

「綺麗にできたかな」
木谷さんはムスカリの花ちぎりをしています。小さなムスカリを器用に正確にちぎっています。ちぎったムスカリをスタッフと確認して、綺麗にちぎれたことがわかると満足気な木谷さんでした。

2019.04.16

「どこからちぎろう?」
吉迫さんはやまぶきをちぎっています。長くてたくさんのやまぶきをどこからちぎるか、真剣な眼差しで見ています。ちぎる場所が決まると、優しくプチプチとちぎりました。

2019.04.15

「笑顔いっぱいで」
吉田さんはやまぶきの葉っぱちぎりをしました。スタッフと一緒に笑顔で取り組んでいます。ちぎった葉っぱや花を力強くちぎってくれました。

2019.04.13

「最後まで」
松元さんはやまぶきの葉っぱちぎりをしました。葉っぱを一枚一枚丁寧にちぎっては、とても細かくしてくれています。仕事の時間が終わると、後片付けをしっかり行っています。

2019.04.12

「いい色に染まりますように」
前川さんは赤しその染液でストールを染めています。色ムラが出ないようにたらいの中を確認しています。綺麗な色になるように優しく丁寧に染めをしました。

2019.04.11

「細かく綺麗に」
木谷さんはムスカリの花ちぎりをしています。花びらが残っていないかスタッフと一緒に確認しながら、優しい手さばきで綺麗にちぎっています。

2019.04.10

一年前の今日はこんな日でした。
「1枚ずつプチプチと」
さざんかの葉っぱをちぎっているのは山田さん。1枚ずつ順番に次から次へとちぎっていきます。ウフフ♪という楽しそうな声が聞こえてきそうです。

2019.04.09

「元気に」
玉井さんは菜の花の葉っぱちぎりをしました。茎がちぎりにくいのですが、力がある玉井さんはまとめてブチブチとちぎっています。細かくちぎった菜の花をしっかりカゴに入れて取り組んでくれています。

2019.04.08

「染めは最後まで」
小森さんはたらいを拭いています。染めで残った色や汚れが次の染めに移らないように、見落としに注意しながら丁寧に拭いています。染めは染めるだけではないのです。

2019.04.05

「細かくちぎろう」
吉迫さんは、菜の花をちぎっています。花や茎や枝から花びらまで、細かく優しくちぎって仕分けています。吉迫さんの目の前にはちぎった菜の花で溢れていました。

2019.04.04

「綺麗に染まれ」
前川さんは、なんてんの染液でストールを染めています。綺麗にムラなく染まっているか細かく確認しながら丁寧に染めています。

2019.04.03

「真剣に」
松元さんは菜の花の葉っぱちぎりをしました。真剣な表情で細かくちぎっています。午後の仕事を始める時も手袋を誰よりも早く着用して作業に取りかかっています。

2019.04.02

「たくさんちぎるよ」
吉田さんは、菜の花を花ちぎっています。たくさんある菜の花を勢いよくブチブチとちぎって、菜の花の山ができあがりました。元気に一日取り組んでくれました。

2019.03.29

「おつかれさまでした」
玉井さんは、ひさかきの葉を枝から取る作業をしています。職員と協力をし、できていることを一緒に共有しながら頑張っています。今日の給料日を目標に頑張っていました。今年度も今日で終わりになります。また、来年度もよろしくお願い致します。

2019.03.28

「丁寧に」
木谷さんはムスカリの花ちぎりをしました。細かい花びらですが、器用な木谷さんは一つ残らずキレイに取っています。カゴから外れてしまった花びらもしっかり集めていました。

2019.03.27

「笑顔で染めたストール」
安藤さんはさくらの枝でストールを染めました。染めていると段々とピンク色に染まっていくのがわかり、自然と笑みがこぼれていました。そんな笑顔の中で染まったストールは淡いピンク色になりました。

2019.03.26

「じっくりみつめながら」
馬渕さんは菜の花の染液でストールを染めています。手前にあるバケツから、染液の入っているタライへストールを移して染めています。馬渕さんの仕事スタイルです。

2019.03.25

「元気よく!」
玉井さんは菜の花の葉っぱちぎりをしました。花や茎をブチブチとちぎっては元気にポーイと投げています。スタッフと協力して、たくさんちぎってくれました。最後にちぎった葉っぱをネットにしっかり入れてくれています。

2019.03.22

「じっくりみつめながら」
馬渕さんは菜の花の染液でストールを染めています。手前にあるバケツから、染液の入っているタライへストールを移して染めています。馬渕さんの仕事スタイルです。

2019.03.20

「最後までしっかりと」
河出さんは菜の花の染液でストールを染めました。袋染めの温かさを感じながら、毎日染めています。袋染めを終えると、しっかりストールを脱水して、干す作業に移ります。干す時には、シワにならないように手でしっかり伸ばしながら行っています。

2019.03.19

「協力して」
吉迫さんと玉木さんは菜花の葉っぱちぎりをしました。吉迫さんは菜花の花をちぎっては、丁寧にカゴに入れてくれています。玉木さんは残った茎をポキポキとちぎって細かくしてくれました。二人で協力して取り組んでいました。

2019.03.18

「じっくりみつめながら」
山田さんは、ひいらぎの葉を枝から取る作業をしています。両手で一枚一枚じっくり見つめながら作業を進めています。両手の奥から覗かせる微笑みがとても素敵です。

2019.03.16

「自信の顔」
川島さんは、ひいらぎの染液でストールを染めています。優しく掌で包み、そっと持ち上げては「黄色になったよ」と見せてくれました。川島さんの優しさが今日の色です。

2019.03.15

「綺麗に染まったよ!」
安藤さんは桜の枝でストールを染めました。ほんのりピンク色の染液にストールゆっくり浸して染めています。ムラにならないように手で広げながら丁寧に染めていました。淡いピンク色に染まったストールを見て、笑顔を見せてくれました。

2019.03.14

「一緒にやろ」
藤田さんは、柊の葉を枝から取る作業をしています。今日は職員と一緒に協力しながら一枚一枚、手元や職員を見てお話しながら作業を進めています。

2019.03.13

「たくさんちぎったよ」
玉井さんはヒイラギの葉っぱをちぎっています。勢いよく葉っぱをちぎり、葉っぱと枝をきちんとわけています。誰よりも沢山の葉っぱをちぎったので、わけた枝と葉っぱがどっさりでした。

2019.03.12

「最後まで」前川さんは、なんてんの染液でストールを染めています。染まり具合をのぞき込むように確認します。最後まで丁寧に染めました。

2019.03.11

「上手くできてる?」藤田さんは、なんてんの染液でストールを染めています。手袋をはめて準備万端!ストールが染まる様子を見ながら集中して取り組んでいました。

2019.03.08

「楽しいやりとりの中で」吉田さんは、ヒイラギの葉をちぎっています。一枚ちぎってうまく箱に入れるとスタッフと一緒に「うまいな~!すばらし~!」楽しくて次々とちぎっていきます。

2019.03.07

1年前の今日はこんな1日でした。
「細かく小さく」
山田さんがさざんかの葉っぱをちぎりました。
さざんかの葉をこれでもか!というぐらいに細かく、小さく。この時間が楽しい時間になりました。

2019.03.06

「なんだか楽しく」土田さんは、さざんかの葉をちぎっています。周りにいる葉っぱメンバーの笑い声につられて土田さんも笑顔に。楽しい雰囲気が広がっていました。

2019.03.05

「染め終えてから」
川島さんはたらい拭きをしています。次の染めをするときにたらいが汚れていると、色ムラになったり、染液の色合いが良くなくなってしまいます。こういったことがとても大切なのです。

2019.03.04

「思いを込めながら」
前川さんはさかきの染液でストールを染めました。指先を器用に使ってストールをくるくる回しながら染めています。真剣な表情でキレイな色に染まるように思いを込めながら染めています。染め終えるとしっかりと脱水をしてストールを干しています。

2019.03.01

「1年お疲れさまでした」
今日はグランヴェール岐山へ年度末外出に行ってきました。1年を振り返りながら楽しく美味しく食べてきました。4月からも頑張りましょう!

2019.02.28

「今日の2人」玉井さんと吉迫さんが、さざんかの葉をちぎっています。黙々と取り組む2人。笑い声が広がる工房の中に、真剣な表情で仕事に励む姿がありました。

2019.02.27

「集中集中」
吉迫さんは、ひさかきの葉を枝からとる作業をしています。左手でしっかり枝を握って、右手で力強く掴んでとっていきます。黙々と作業を進める姿がかっこいいです。

2019.02.26

「いい色になったよ!」
なんてんの染液でストールを染めました。段々とピンク色に染まっていくストールを見ながら、クルクルと回して染めています。納得のいく染まり具合で、思わず笑みがこぼれている前川さんでした。

2019.02.25

「ワタシの染め方」
河出さんは、さざんかの葉を煮出してできた染液でストールを染めています。袋に入れた暖かい染液のなかにストールが入っています。「ゆらゆら」と揺らしたり、ぬくもりや感覚を肌で感じながらストールに色を入れていきます。

2019.02.22

「やっとるよ♪」
藤田さんは、ひさかきの葉を枝からとる作業をしています。枝を束で持って楽しく枝からとっています。この仕事をした後、隣のグループの仕事にも参加をし、藤田さんの持ち前の明るさで、作業の雰囲気を元気にしてくれました。

2019.02.21

「真剣に」
木谷さんは、なんてんの実をちぎっています。一粒一粒大切に…。たくさんちぎった実から出来上がる染液が楽しみです。

2019.02.20

「色をみつめて」
馬渕さんは、ひさかきを煮出してでき染液でストールを染めています。手前のバケツからストールを取りだして、両手で持ちしっかり見ながら前の桶に移していきます。見つめる目と表情が、重ねてきた経験を物語ります。

2019.02.19

「綺麗に染まったよ」
前川さんはなんてんの染液でストールを染めました。ピンク色に染まったストールを見て、満足気な表情で染めていました。綺麗に染まったのか、干し終えたストールを笑顔で見つめていました。

2019.02.18

「今日のカラーは優しい微笑み」
山田さんは、さざんかの葉を枝から取る作業をしています。一枚ずつ、手先と葉っぱを見つめながら進めています。やっているうちに、自然と微笑みがこぼれる素敵な時間です。この微笑みは、今日しかない「色」になります。

2019.02.16

「丁寧に」
馬渕さんはひさかきの染液でストールを染めました。染液をしっかり漉してから、ストールを染め始めます。ストールの色合いを確認しながら、タライの中でくるくると丁寧に染めていました。後片付けも最後まで行ってくれました。

2019.02.15

「しっかりと」
玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。スタッフと一緒に枝についている葉っぱを一枚残らずちぎっています。ちぎった葉っぱを煮出し用のネットに入れてしっかり仕事を終えています。

2019.02.14

「しっかりと」
玉木さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。さざんかは枝が固くちぎりにくいのですが、真剣な表情で取り組んでくれています。カゴからこぼれてしまった葉っぱをしっかり拾って、スタッフに渡してくれたりもしてくれました。

2019.02.13

「冬の中で染めた藍のストール」今日は藍でストールを染めました。藤井さんは染液の中のストールをよく見ながら袋を揺らしていきます。冬の冷たい風と優しい日差しにあたったストールは濃い藍色に仕上がりました。

2019.02.12

「みんなをみつめて」
岩本さんは、さざんかの枝を葉からとる作業をしています。枝を持ったり、葉っぱに触れる事が好きな岩本さん。工房の皆の様子を見ながら、楽しく仕事をしています。

2019.02.08

「どんな色に染まるかな」石原さんは、つるむらさきの染液でストールを染めました。このつるむらさきは、夏に収穫したもの。やっと染液が出来上がりストールにつながりました。

2019.02.07

「今日もやってますよ♪」
河出さんは、さざんかの葉を枝から取る作業をしています。微笑みながら手を動かし作業を進めています。素敵な河出さんのやさしい微笑みも今日の色です。

2019.02.06

一年前の今日はこんな日でした。
「楽しく仕事」
さざんかの葉っぱをちぎる玉井さん。良い染料を作るための大事な工程です。この葉っぱちぎりの中に作り手たちは自分なりに面白さを見つけて、毎日楽しみながら仕事に取り組んでいます。とてもいい顔をしていますね!

2019.02.05

「最後まで」
玉木さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。集中して一枚一枚丁寧にちぎっています。かごの中に入っているさざんかを次々に取り出しては、ちぎってくれています。最後に枝と葉っぱを分ける仕事も手伝ってくれました。

2019.02.04

「よいしょっと!」
吉迫さんは、さざんかの葉を枝から取る作業をしています。枝から葉をとると隣の箱に移していきます。両手で枝と葉を持ち、ちぎった葉を素敵な表情で移していきます。

2019.02.01

「元気よく!」
玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。両手を使って、器用に葉っぱちぎりをしています。ブチブチとちぎった後は枝をかごに向かって元気良く投げて入れていました。仕事終わりにはちぎった葉っぱを煮出し用ネットに丁寧に入れてくれています。

2019.01.31

「色合いを感じながら。」
川島さんは刈安の染液でストールを染めました。染めていると段々とストールの色合いが変わっていくのを見て「きれいな黄色になってきた!」とスタッフに笑顔で教えてくれています。時々ストールを上げてみたりと、観察しながら染めてくれています。

2019.01.30

「指先をみながら」
土田さんは、さざんかの葉を枝からとる作業をしています。一枚一枚、枝から葉を指でつまんで取っています。指先を見ながら、枝から取った葉を箱に入れて行きます。

2019.01.29

「いい色ですね~♪」
前川さんは、メキシカンセイジから抽出した染液でストールを染めています。右手の指で優しくストールを持ち、そーっと持ち上げて確認しています。じっくりじっくり時間をかけて染め上げています。優しい笑顔も素敵な色です。

2019.01.28

「やるよー!」
河出さんは、もちの木の葉を、枝から取っています。
枝を握って、葉っぱをちぎっていきますが、この後は持ち方を変えてみたり、楽しみながら作業を進めています。

2019.01.25

「みんなで染めたよ!」
安藤さんは刈安の染液でストールを染めました。笑の仲間皆で染めたストールを安藤さんは脱水してくれています。タオルで包んだストールを笑顔で叩いてくれていました。明るい黄色に染め上がりました。

2019.01.24

一年前の今日はこんな日でした。
「職人の眼差しで」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしました。細かい作業ですが、染めに使える実だけしっかりと仕分けをして一日取り組んでくれました。仕事が終わると、しっかりと机周りを掃除しています。

2019.01.23

「確認をしたいのです」
馬渕さんは、ひさかきを煮出した染液を漉しています。バケツから柄杓で布を通る染w機をじーっと見つめています。この時間が大切で、流れが終わると染めに移ります。

2019.01.22

「ひとつひとつに向き合いながら」
木谷さんは、なんてんの実をちぎっています。ひとつぶひとつぶ繊細な作業を、じっくり向き合いながら作業をしています。やりきるまで集中する彼女の雰囲気が素敵です。

2019.01.21

「うっまいな~!」
玉井さんは、さざんかの葉を枝から取る作業をしています。得意な左手で一枚一枚ちぎっています。職員や仲間とやりとりを楽しみながら、作業を進めています。玉井さんは素敵なムードメーカーです。

2019.01.19

染液の素は、ふふふふふ♪」
山田さんは、さざんかの葉を枝から取っています。葉っぱを一枚一枚、幸せそうに「ぷちっ♪プチっ♪」取っています。この微笑みも染液になっていきます。

2019.01.18

「感触を見つめながら」
河出さんは、刈安を煮出した染液でストールを染めています。両手で抱え、感触と袋の中を見つめながら動かしながら染めています。この染め方は河出さん式。染め方はみんなそれぞれ。これが「百々染」です。

2019.01.17

「みんながみんなをみながら」
吉田さんは、さざんかの葉を枝からちぎっています。
周りの仲間の楽しい様子を、笑いながら職員と協力しながら仕事をしています。ひとりじゃない雰囲気を作ってくれています。

2019.01.16

「じーーっと見つめて」
馬渕さんは、刈安を煮出した染液でストールを染めています。両手で優しくストールを包み、滴る染液を見つめながら一滴と向き合っています。馬渕さんには、どんなふうに見えているのでしょう。

2019.01.15

「最後までしっかりと」
前川さんはトレニアの染液でストールを染めました。優しい手付きでゆっくりゆらゆら揺らしながら丁寧に染めています。染め上げたストールを脱水して、最後までしっかりと仕事を終えています。

2019.01.11

「成人を祝う会」
いろどりの竹地さんが20歳になり、第二いぶきのみんなでお祝いをしました。いろどりのみんなで記念撮影や、竹地さんのお祝い膳を食べました。来週からも仕事を頑張っていきたいと思います。

2019.01.10

「集中して」
河出さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。枝についているつぼみや花を丁寧に仕分けています。もちろん葉っぱも、枝に残らないようにプチプチとちぎっていました。カゴが葉っぱでいっぱいになるまで取り組んでくれています。

2019.01.09

「最後までしっかりと」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしました。細かい実をつぶさないように丁寧に取っています。時々、机から落ちてしまうことがありますが、踏まないようにすぐに拾って仕事を再開しています。仕事が終わると、机の周りをしっかりと掃除しています。

2019.01.08

「真剣な表情で」
馬渕さんはさかきの染液でストールを染めました。馬渕さんがしっかりと漉した染液にストールを浸して染めています。時々ストールをザバッと持ち上げ、色合いを確認しながら染め上げています。

2019.01.07

「自分のやり方」
藤田さんはさかきの葉っぱちぎりをしました。大きい太い枝をポキポキと折っては、葉っぱちぎりがしやすいサイズにして、丁寧に取り組んでくれています。真剣な表情でたくさん葉っぱをちぎってくれました。

2019.01.04

「仕事はじめ」
明けましておめでとうございます。工房も新年スタートです。前川さんは、赤しそを抽出した染液で「じっくりじっくり」と手を動かしながら染めています。今年も、その日しかできない「色」と「ストーリー」をお伝えしていきますので、おひとりでも広くお伝えできたらと思っています。どうぞ宜しくお願い致します。

2018.12.28

「仕事納め」
今日は大掃除をしました。山田さんは普段使っている机を掃除しました。丁寧に隅から隅まで拭いてくれています。今年も色々な方々にお世話になりました。来年もよろしくお願いします。

2018.12.27

「ハイタッチ」
玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。枝についている葉っぱを、豪快にブチブチとちぎっています。残った枝をカゴに向かってポーイと投げて、カゴに入ると「素晴らしー!!」とハイタッチ。楽しく一日取り組んでいます。

2018.12.26

「小さな楽しみ」吉迫さんは、椿の葉をちぎっています。葉っぱちぎりの途中、葉の中に隠れたつぼみを見つけると嬉しそうに渡してくれました。

2018.12.25

「今日の色を重ねて」馬渕さんは、さかきの染液でストールを染めました。メキシカンセイジで染めたストールに重ね染めしたことで深みを増した1枚に仕上がりました。

2018.12.22

「真剣に」
河出さんはさかきの葉っぱちぎりをしました。真剣な表情でプチプチと音を立てて取り組んでいます。時々さかきの実が生っているものもあるのですが、潰さずに仕分けてくれています。

2018.12.21

「色合いの確認」
川島さんはメキシカンセイジの染液でストールを染めました。上からストールを押さえて、色が入るように工夫して染めています。染液からストールを取り出して、良い色になったよと教えてくれました。納得のいく色になったのか、仕事終わりに笑顔で見せてくれています。

2018.12.20

「今年の冬も」今年もやってきた、なんてんの季節。木谷さんが、1粒ずつ丁寧にちぎっていきます。

2018.12.19

「どうかな?」前川さんは、あさがおの染液でストールを染めています。ストールをぐっと持ち上げて色を確認。染まり具合に納得の笑顔です。

2018.12.18

「一緒に頑張ろう!」
玉木さんと土田さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。二人とも、大きい枝を持っては、小さい葉っぱを一枚ずつちぎっています。時間いっぱい集中して取り組んでくれています。

2018.12.17

「気分転換に♪」
岩本さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。袋染めの合間に、葉っぱちぎりのグループのお手伝いをしてくれました。葉っぱを一枚一枚丁寧に笑顔でちぎってくれました。

2018.12.14

「最後まで」
山田さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。細かい葉っぱや堅い茎を細かくちぎってくれています。カゴに山盛りになった葉っぱをしっかり煮出し用のネットに入れてくれています。

2018.12.13

「こんな色になったよ」
川島さんはつるむらさきの染液でストールを染めました。ストールに色が入っているのか確認しながら染めています。染め終えた後はスタッフに「オレンジ色っぽい黄色に染まったよ!」と笑顔で報告してくれました。

2018.12.12

「どんな色になるかな」
前川さんは赤じその染液でストールを染めました。今年度、初めて赤じそで染める事を前川さんに伝えると、色合いを細かく確認しながら染めてくれています。染め上げた後、しっかり脱水をして、仕事を終えています。淡いピンク色に仕上がりました。

2018.12.11

「仕事の技」木谷さんはメキシカンセイジの花をちぎっています。下から上に手を動かすと一気に花がちぎれます。器用な木谷さんだからこそできる技です。

2018.12.10

「笑顔で」
吉田さんはさかきの葉っぱちぎりをしました。力強く葉っぱをちぎっては枝や葉っぱをカゴにポーイと投げて楽しく仕事をしています。カゴに入らなかった葉っぱは最後にほうきで掃いて片付けもしてくれています。

2018.12.07

「真剣に」
藤田さんはひさかきの実ちぎりをしました。細かい実で、強く摘まんでしまうと潰れてしまうのですが、優しく実を取ってはカゴに丁寧に入れてくれています。仕事が終わると「できたよ!」教えてくれています。

2018.12.06

「真剣に」
木谷さんはメキシカンセイジの花ちぎりをしました。真剣な表情で細かい花びらを取っています。メキシカンセイジの花がなくなると、「次お願いします!」と元気よく一日取り組んでいます。

2018.12.05

「得意な葉っぱちぎり」
山田さんはびわの葉っぱちぎりをしました。びわの葉は大きく、堅いのですが、一枚一枚取っては、細かく丁寧にちぎっています。カゴからはみ出てしまった葉っぱも、しっかり拾って入れてくれていました。

2018.12.04

「一緒にやろっ!」岩本さんと藤田さんは、びわの葉でストールを染めました。一緒にやろうと誘ったのは藤田さん。2人の元気なかけ声が工房に広がりました。

2018.12.03

「見てみて!」
安藤さんはさかきの染液でストールを染めました。ストールをしっかり揺らして色を入れています。時々、ストールを持ち上げては色を確認しています。色合いを見て、スタッフに「いい色になったよ♪」と教えてくれています。

2018.11.30

「笑顔で」
野々村さんは乾燥した藍の葉っぱを細かくしてくれています。袋に入った藍の葉っぱを力強く、バンバンと音を立てて叩いています。笑顔で時間いっぱい取り組んでくれています。細かくなった葉っぱを見て満足気な顔をしていました。

2018.11.29

一年前の今日はこんな日でした。
「笑うメキシカンセイジ」
玉木さんがメキシカンセイジを満面の笑みでちぎりました。葉っぱをちぎる作り手たちの笑い声を聞いて、葉っぱも楽しそうでした。

2018.11.28

「元気に!」
岩本さんはびわの葉の染液でストールを染めました。スタッフと数を数えながらバンバンと音を立てて元気に染めています。笑顔で染めたストールは淡いオレンジ色に染めあがりました。

2018.11.27

「楽しい雰囲気の中で」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。優しい手付きで、ストールをクルクルと回して染めています。隣の葉っぱちぎりの仲間から時々、聞こえてくる楽しい雰囲気に思わず「フフフ♪」と笑っている前川さんでした。

2018.11.26

「真剣に」
藤井さんは乾燥した藍を細かくしてくれました。パリパリとした葉っぱはちぎりにくいのですが、手先が器用な藤井さんは真剣な表情でたくさんちぎってくれています。

2018.11.22

「小旅行~常滑エビフライの巻」
今日は笑(ほほえみ)グループで「まるは食堂」に行ってきました。ながら号のバスに揺られ、景色を楽しみ常滑を目指しました。ランチは大ぶりエビフライを美味しく頂き、お土産を買って帰ってきました。来週も頑張ります!

2018.11.21

「元気よく」
玉井さんはさかきの葉っぱちぎりをしました。葉っぱをブチっとちぎっては枝をポーイとカゴに入れています。カゴに入ると、「ストライク!」と笑顔でスタッフとハイタッチ!一日元気よく仕事をしてくれています。

2018.11.20

「集中して」
吉迫さんはツバキの葉っぱちぎりをしました。長い枝を持って葉っぱを一枚一枚丁寧にちぎっています。花が大好きな吉迫さんはツバキのつぼみを見つけては、笑顔でスタッフに渡してくれています。

2018.11.19

「じっくりじっくり色を重ねて行きます」
前川さんは、あさがおから抽出した染液でストールを染めています。得意な右手と指を使って。じっくり優しストールを動かして染めています。何日もかけて、色を重ねじっくり染めていく事で二本とないカラーが出来あがります。

2018.11.17

「流れる魅力を感じながら」
馬渕さんは、ストールを染める染液を漉しています。
染める前に、煮出した染液に出がらし等が残らないようにする、重要な工程を担ってくれています。バケツから漉し布を通過させる時に見える流れや煌めきが魅力的なようです。

2018.11.16

「ここ?どこ?これ?どれ?」
竹地さんは、百々染農園でつるむらさきの収穫をしました。職員と協力し、手で探り触れて感じながら収穫をしました。職員と頼り合いながらがんばりました。

2018.11.15

「指先までやさしく向き合いながら」
安藤さんは、月桂樹の枝を煮出した染液でストールを染めています。両手の指先までしっかり使い、優しく細かく動かしています。ストールにしっかり色が入るよう、なかなか繊細な仕事です。

2018.11.14

「大切な事」
山田さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。手先が器用な山田さんは葉っぱを一枚一枚取っては、細かく丁寧にちぎってくれています。葉っぱを細かくちぎる事は大切な事で、煮出した染液が濃くなるのです。

2018.11.13

「楽しく!」
吉田さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。ブチブチと音を立てて、元気よくちぎっています。ちぎり終えた枝をポーイとカゴに向かって投げています。スッポリ入ると嬉しいのか笑顔で喜んでいました。

2018.11.12

「良い色になったよ」
安藤さんはキウイの皮の染液でストールを染めました。ストールにしっかり色が入っているのか持ち上げて、何度も確認しています。丁寧に染めたストールは淡い黄色に染め上がりました。そのストールを見て満足気な表情をしていました。

2018.11.09

「最後までしっかり」
土田さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。ポキポキと茎や葉っぱを折ってカゴに丁寧に入れてくれています。仕事が終わってからも、下に落ちてしまった葉っぱを拾って掃除をしてくれています。

2018.11.08

「丁寧に」
木谷さんはメキシカンセイジの花ちぎりをしました。細かい花びらが特徴のメキシカンセイジは、取るのにコツがいるのです。手先が器用な木谷さんはブチブチと次々にちぎっています。取れた花びらを袋に入れて、「いっぱい取れたよ!」と見せてくれました。

2018.11.07

「細かくちぎったよ」
山田さんはマリーゴールドの葉っぱちぎりをしました。細かい葉っぱですが、手先が器用な山田さんは時間いっぱいまでちぎってくれています。ちぎり終えて、山盛りになったカゴを笑顔で職員にわたしてくれました。

2018.11.06

「いつも通りに」
馬渕さんはキンモクセイの染液でストールを染めました。染めの準備の時は手袋をはめて、その日に使用する染液を丁寧に漉していきます。その染液にストールをしっかり浸して色合いを確認しながら染め上げています。

2018.11.05

「ニコニコと」
吉迫さんはキンモクセイの葉っぱっちぎりをしました。ブチブチと音がでるのが楽しいのか、ちぎっていると自然に笑顔がこぼれています。そんな楽しい雰囲気の中、最後までしっかり取り組んでくれています。

2018.11.02

「元気に!」
玉井さんはツバキの葉っぱちぎりをしました。葉っぱをブチブチとちぎってはかごに向かってポイっと投げています。上手く入ると、素晴らしー!!と笑顔でハイタッチしています。

2018.11.01

「集中して」
川島さんは月桂樹の葉の染液でストールを染めました。手で上からギュッギュッと押すように染める川島さん。ストールに色が入っているのか丁寧に確認しながら染めあげました。

2018.10.31

「毎日コツコツ」
真剣な表情でくさぎの実をとる木谷さん。最近は毎日この仕事を頑張っています。この時期に限られた場所で採れるくさぎを大事に大事に使わせて頂いてます。この地道で丁寧な作業が良い染液を作りだしてくれるでしょう!

2018.10.30

「みんなと楽しく」
吉田さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。ブチブチと音を立ててはポーイと元気に枝を投げています。投げた枝がしっかりカゴに入ると嬉しそうに笑顔を見せています。一日楽しく仕事をしました。

2018.10.29

「感覚」
河出さんは、ギンモクセイの染液でストールを染めています。まず、染液の温かさや、水圧の感触を手で感じています。それから、ストールを両手で小刻みに動かし揉むように染めています。

2018.10.26

「はやちぎり」
河出さんは、キンモクセイの葉っぱを枝からちぎっています。テンポよく「ぷちぷち♪」とちぎっています。得意気な表情を見せてくれています。染液になる素材。触れるちぎり手ひとりひとりの顔。これも百々染に欠かせません。

2018.10.25

「小旅行にいきました!」
今日はすばるのみんなでリニア鉄道館に行ってきました。いろんな新幹線を乗ったり、ジオラマを見たりと楽しく過ごしました。お昼ごはんでは各地方の駅弁を美味しくいただきました。明日からまた染め、葉っぱちぎりの仕事を頑張っていきたいと思います!

2018.10.24

「はいってる?」
安藤さんは、ウコンの染液でストールを染めています。タライからストールを上げながら、色が入っているか確認しています。じっくりやさしく時間をかけながら染めていきます。

2018.10.23

「笑顔重ね色重ね」
前川さんは、あさがおを塩で抽出した染液で染めています。金曜日にもご紹介をさせていただきました。同じ染液で何度も重ねて染めていくことで、しっかりとした色が入っていきます。前川さんのこの素敵な笑顔も百々染です。

2018.10.22

「楽しく!」
山田さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。細かい作業が得意な山田さんはブチブチとちぎってはカゴに入れています。ちぎったキンモクセイが山盛りになると、しっかり煮出し用のネットに入れてくれています。

2018.10.19

「いい色はいってますかー??」
前川さんは、アサガオの染液でストールを染めています。ゆっくり、じっくり右手を動かしながらストールに色を入れています。前川さんの優しい手によって、ストールがそっと染まっていきます。

2018.10.18

「真剣に」
土田さんはコスモスの葉っぱちぎりをしました。真剣な表情でブチブチと音を立てて花や茎を丁寧に仕分けて、取り組んでいます。細かくちぎったコスモスをカゴに残らず入れてくれています。

2018.10.17

「すばらっし~ぃ!」
玉井さんはメキシカンセイジの葉っぱを枝からちぎっています。職員と協力しながら作業を進めます。得意な左手でとっていきながら職員と「すばらっしぃ♪」モチベーションを一緒に上げています。

2018.10.16

「ふふふふふ♪」
山田さんは、メキシカンセイジの葉っぱを枝からちぎっています。一枚一枚「ぷちっ♪ぷちっ♪」とちぎっていくにつれ「ふふふ♪」と微笑みがあふれてきました。

2018.10.15

「それぞれのちぎり方」
吉迫さんはコスモスの葉っぱちぎりをしました。花びらが好きな吉迫さんは、先に花びらをちぎってから、茎を細かくちぎる、自分流のちぎりをしています。真剣な表情で最後までしっかり取り組んでいます。

2018.10.12

「じっくり40分♪」
安藤さんは、コリウスの葉を煮出した染液でストールを染めています。真剣に染めるときもあれば、楽しくおしゃべりしながら染める「ON」「OFF」の素敵な性格の持ち主です。白いストールにじっくり色を入れていきました。

2018.10.11

「丁寧に」
木谷さんはくさぎの実ちぎりをしました。強くちぎるとつぶれてしまうくさぎの実ですが、木谷さんはつぶさずに一粒一粒丁寧にちぎってカゴに入れています。

2018.10.10

「キンではなくギンなんです♪」
山田さんは「銀木犀(銀木犀)」の葉をちぎっています。 細かくちぎっていくにつれ、楽しくなってきました。銀でも、金でもなく、山田さんの輝く笑顔が眩しいです!

2018.10.09

「こんない色になったよ」
川島さんは刈安のストールを染めました。ストールの染まり具合を確認しながら染めています。上から手でしっかり押さえこみながらムラにならないよう、工夫して取り組んでいます。染め上げたストールをスタッフに持ち上げて見せてくれています。

2018.10.04

「真剣に」山田さんは、メキシカンセイジの葉っぱを茎からちぎっています。真剣にちぎったり、笑い声を響かせながらちぎったり、山田さんのペースで仕事をこなしていきます。

2018.10.03

「しっかりと」
玉井さんは月桂樹の葉っぱちぎりをしました。一枚一枚丁寧にちぎってはカゴに入れています。ちぎった後の枝を仕分けることもしっかり行っています。笑顔でスタッフと一緒に取り組んでいます。

2018.10.02

「一緒にぶちっ!」岩本さんは月桂樹の葉っぱをちぎっています。「ぶちっ!」という感触が楽しくて大笑い。工房がぱっと明るくなる瞬間です。

2018.10.01

「月桂樹の香りが広がる中で」月桂樹をちぎっているのは河出さん。染めの仕事を終えた後は葉っぱちぎり。今日も次から次へと仕事をこなしていきます。

2018.09.28

一年前の今日はこんな日でした。
「優しいストール」
前川さんがチューリップのストールを染めました。いつものように笑顔で染める前川さん。チューリップのように優しい笑顔で、優しいストールを染めました。

2018.09.27

「仕分けをしっかりと」
玉木さんは赤しその葉っぱちぎりをしました。赤しその葉っぱを丁寧にちぎっては、茎と葉っぱと仕分けをきっちり行っています。カゴがいっぱいのなると、スタッフに渡してくれ、次々に取り組んでくれています。

2018.09.26

「集中!」木谷さんは藍の葉っぱをちぎっています。茎からちぎった葉っぱをさらに細かく。真剣な眼差しです。

2018.09.25

「1枚ずつ」山田さんは、キンモクセイの葉っぱをちぎりました。1枚ずつ手元をよく見てちぎっていきます。ちぎり終わった葉っぱでカゴいっぱいになりました。

2018.09.22

「楽しく葉っぱちぎり」
玉井さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。ブチブチと音を立てては元気に取り組んでいます。ちぎった枝をカゴの向かってポーイと投げています。カゴの中に入ると、スタッフとハイタッチをして笑っていました。

2018.09.21

「頑張るよ」
藤田さんはイチョウの葉っぱちぎりをしました。「いっぱいちぎるね!」と意気込んで、笑顔でちぎってくれています。ちぎった葉っぱをカゴに入れて、出来たよとスタッフに渡してくれました。

2018.09.20

「丁寧に」
木谷さんはくさぎの実ちぎりをしました。細かい実なので、力の入れ具合によってつぶれてしまったりしてしまいますが、手先が器用な木谷さんはつぶさずに丁寧にちぎっていました。また、痛んでいる実をしっかり仕分けもしています。

2018.09.19

「染め手が出会う今日の藍×風×太陽」
安藤さんは、藍で染めたストールを屋外で風に触れさせています。染めたばかりは黄色ですが、外の空気と日光に触れると藍らしい藍色に変化していきます。今日の染め具合と、今日の空気と太陽でしかできないストールです。

2018.09.18

「笑顔で」
吉迫さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。葉っぱちぎりのみんなが楽しくちぎっているのか、自然と笑顔で仕事をしています。最後までしっかり取り組んでいます。

2018.09.14

「こうやって!力を込めて!」
安藤さんは、柿渋を作る為に渋柿を叩いています。狙ってずれないように、けして柔らかくない腕で1回1回力を込めて叩いています。また、添えている左手も叩いてしまわないよう気をつけながら。かっこいい仕事姿です。

2018.09.13

「最後までしっかり」
前川さんはあさがおでストールを染めました。あさがおの染液にしっかり浸して、色合いを確認しながら染めています。最後の脱水も力強く手で押さえていました。脱水後のストールを見て綺麗に染まったのか満足気な表情でした。

2018.09.12

「やさしくじっくりと♪」
川島さんは、コスモスの染液でストールを染めています。 茎から抽出した黄色い染液。じっくりじっくりと染めていくと「黄色になったー」と色の変化を見ながらストールを見せてくれました。

2018.09.11

「元気よく」
玉井さんは赤じその葉っぱちぎりをしました。ブチブチと音を立てて元気にちぎっています。葉っぱが無くなった茎をカゴに向かってポーイと投げています。カゴに入ると嬉しそうに笑っていました。

2018.09.10

「今日もやってますよ!!」
吉田さんは、かしの葉をちぎっています。染める為には欠かせない役割。吉田さんの「やってる!」気持ちと、輝く笑顔が「色」に繋がる大切なバトンです。

2018.09.07

「最後まで」
玉木さんはカシの葉っぱちぎりをしました。枝についている葉っぱをしっかり取ってカゴに入れています。仕事で散らかってしまった葉っぱをしっかり拾って、片付けも最後までしっかり取り組んでくれています。

2018.09.06

「丁寧に」
木谷さんは藍の葉っぱちぎりをしました。藍の葉っぱを枝から一枚一枚丁寧に取っています。その取った葉っぱを細かくちぎっています。黒くなっている部分を見つけては、しっかりと仕分けて取り組んでいました。

2018.09.05

「楽しい雰囲気」
山田さんはシルバープリペットの葉っぱちぎりをしました。葉っぱちぎりの雰囲気が楽しいのか思わずフフフ♪と笑顔でちぎっています。一枚一枚細かくちぎって葉っぱを仕事終わりに、煮出し用のネットにしっかり入れてくれています。

2018.09.03

「染める前のひと手間」馬渕さんはムシカリの染液でストールを染めました。染める前にもう1度染液を漉す事で、きれいな染液に仕上がります。このひと手間に馬渕さんはじっくり時間をかけます。

2018.08.31

「笑顔で」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。ストールの染まり具合をしっかり確認して仕事をしました。スタッフや仲間から声をかけられると「頑張ってるよ!」と笑顔を見せてくれています。

2018.08.30

1年前の今日はこんな1日でした。
「触れ合いながら」
メランポジウムの葉っぱちぎりをする玉井さん。一枚ずつ集中してちぎるかたわら、仲間や職員とのふれあいを楽しんで取り組んでいます。いつも気分転換には、こうやってすっと手を伸ばします!

2018.08.29

「幸せになってきました♪」
山田さんは、染料の素材にするために赤紫蘇ちぎりをしています。 沢山机に並べて、本人のペースで細かくちぎってくれています。ちぎりすすめているうちに「ふふふ」と幸せになっているようでした。今日の幸せをお届けします。

2018.08.28

「やっているぜぃ!!」
吉田さんは、もみじの葉っぱちぎりをしています。
作業中に撮影をさせてもらうと、しっかりカメラサービスを欠かさない粋な吉田さんの一コマです。 堂々と見せてくれる仕事姿がかっこいいのです。

2018.08.27

「笑顔につられて」玉木さんは青じその葉をちぎっています。周りには同じ葉っぱちぎりのメンバー。みんなの笑い声を聞くと玉木さんも楽しくなってきます。今日も明るい雰囲気が広がっています。

2018.08.25

「確認しながら」
安藤さんはキンモクセイの染液でストールを染めました。どんどん色が変わっていくストールの色合いを確認しながら染めています。「綺麗な色になったよ!」と教えてくれました。淡い綺麗な黄色のストールに染め上がりました。

2018.08.24

「確認しながら」
前川さんは赤じその染液でストールを染めました。時々ストールを上げて色合いを確認している前川さん。しっかりと色が入るまで丁寧に染液の中でストールを染めています。染めあがったストールを見て満足気な表情をしていました。

2018.08.23

「これでどうだ!!」
馬渕さんは、月見草の染液でストールを染めています。 一度染めたストールが入ったタライに、染液を流し込み染めていきます。ひとりひとり染め方が異なる魅力があり、馬渕さんならではの染め方です。

2018.08.22

「私のペースでやっています」
河出さんは、キンモクセイの葉っぱちぎりをしています。さあやろう!と、集中して、時に一息を入れて再開しています。集中時間は一息の時間があってこそ。ひとりひとりのタイミング、ペーズは大切にしていきたいです。

2018.08.21

「集中して」
河出さんはもみじの葉っぱちぎりをしました。やわらかい葉っぱをより細かくちぎってくれています。細長い枝もポキポキと音を立てて小さくしてくれています。

2018.08.20

「細かく丁寧に」
山田さんはムシカリの葉っぱちぎりをしました。小さい花びらも手先が器用なので次々に細かくちぎってくれています。大きい葉っぱも細かくちぎってはカゴに入れてくれています。集中して取り組んでくれているのでカゴがいつの間にか山盛りになっていました。

2018.08.17

「イチョウに囲まれて♪」
山田さんは、イチョウの葉をちぎっています。まだ緑ではありますが、イチョウをみると秋を感じませんか?山田さんが1枚1枚、秋の便りのように枝からはずしていってくれています。

2018.08.16

「狙いうち」
安藤さんは、藍で染めたストールに水をかけて洗っています。染めあげたストールを、しっかり狙って仕上げる顔がかっこいいのです。

2018.08.11

「細かく丁寧に」
川島さんはルドベキアの染液でストールを染めました。色合いを細かく確認しながら染めています。ストールを持ち上げて、「良い色になった!」とスタッフに教えてくれました。

2018.08.10

「最後までしっかりと」
安藤さんは藍染めをしました。久しぶりにストールで藍染めをした安藤さん。丁寧な手つきで、藍の染液にしっかり浸して染めています。最後の水洗いではストールに残った藍の染液をしっかりと落としています。

2018.08.09

「こうやって....そうやって....」
土田さんは、赤紫蘇をちぎっています。いろんな角度から持ってみたり、見てみたり、少しずつちぎり方を変えていきながら仕事をしています。
1枚1枚同じ色のストールがないように、作業の仕方も1つ1つちがうこともお伝えしたいことです。

2018.08.08

「なにがいいかな~??」
安藤さんは、藍の染液でストールを袋染めをしています。 職員と一緒に数を数えたり、歌に合わせながらタッピングして染めています。1曲終わると「なにがいいかな~??」と次の歌のリクエストをして楽しく仕事をしています。

2018.08.07

「楽しい雰囲気の中で」
前川さんはあやめの染液でストールを染めました。葉っぱちぎりの方から聞こえてくる声に「アハハ!」と思わず笑みがこぼれている前川さん。楽しい雰囲気の中でゆっくりと自分のペースで丁寧に染めています。

2018.08.06

「一枚一枚が楽しい♪」
玉井さんは、赤紫蘇を茎から取っています。 職員と一緒に得意な左手を使って仕事をしています。 明るい性格の玉井さんは、一枚一枚楽しい事を言いながら、工房に明るい雰囲気を作ってくれます。

2018.08.03

「いい色になったよ」
前川さんは紫つゆ草でストールを染めました。ゆらゆらと優しい手つきで染めている前川さん。どんな色になったの?と聞くと、「こんな色になったよ!」とストールを持ち上げて見せてくれました。

2018.08.02

「袋に詰めよう!」
山田さんはさるすべりを採りに行きました。染料採りのグループで出先に咲いていたさるすべりを採りました。スタッフが切ったさるすべりを丁寧に袋に詰めてくれました。さるすべりを使って、毎年綺麗なピンク色のストールが出来上がるので楽しみです。

2018.08.01

「器用に」
木谷さんはさるすべりの花ちぎりをしました。細かい、花を額から丁寧に取っています。花びらを傷つけないように木谷さんのペースで取り組んでくれています。間違えて葉っぱが入ってしまっても、しっかり取り除いていました。

2018.07.31

「丁寧に」
藤田さんは花びら染めの染液を作りました。塩と酢で漬けてある花びらから出た染液を漉し布でしっかりこしています。染液をこす前にはしっかりとかき混ぜて、それから丁寧に染液を漉してくれています。「出来たよ!」と元気よく話してくれています。

2018.07.30

「最後までしっかり」
山田さんはキンモクセイの葉っぱちぎりをしました。元気よく、枝や葉っぱを持って細かくちぎっています。細かくなったキンモクセイを仕事終わりにしっかり煮出しネットに入れてくれています。

2018.07.27

「真剣に」
吉迫さんはよもぎの葉っぱちぎりをしました。硬い茎をブチブチとちぎったり、ちぎった葉っぱをより細かくちぎったりと、器用な手先を使って一日真剣に取り組んでくれています。床に落ちたよもぎをしっかり拾って後片付けもしっかり行ってくれています。

2018.07.26

「今日の色の入り具合はどうかな?」
前川さんは、紫つゆくさの染液でストールを染めています。 濃い紫の染液から、どんなふうにストールに色が入るのか・・・と、やさしく手を動かしながら染めています。

2018.07.25

「もんでつまんで♪」
土田さんは、赤ビーツの染液でストールをそめています。 両手で赤い染液を見ながら、つまんでみたり、もんでみたり、時には職員とタッピングをしたり様々なやり方で色をもみ込んでいます。

2018.07.24

「細かく丁寧に」
木谷さんは藍の葉っぱちぎりをしました。ちぎった葉っぱを細かくちぎることで、より良い染液が作れます。そのため細かい作業が求められるのですが、手先が器用な木谷さんは集中して沢山ちぎってくれています。最後に「いっぱいちぎれたよ」とスタッフに教えてくれています。

2018.07.23

「どっち?こっち?そっち?こっちかぁ♪」
竹地さんは、赤ビーツの染液でストールを袋染めしています。感覚や職員の声、袋の気配などを掛かりに手にして作業をしています。「こっちにほしいな♪」「こっち♪」など職員に誘われ、反対の方へやってみたりと楽しく染めていきました。

2018.07.20

「ほいほい♪あはは♪」
玉木さんは、よもぎの葉っぱちぎりをしています。 同じテーブルを囲んでいる仲間や、職員とおしゃべりしながら楽しくなってきました。体をゆらしながら、どんどん葉っぱちぎりがすすんでいきます。

2018.07.19

「毎日しっかりと」
馬渕さんはチェリーセイジの染液でストールを染めました。毎日、染液を漉している馬渕さん。今日も真剣な表情でしっかり漉せているか確認しながら取り組んでいます。綺麗に漉せた染液で染めたストールは淡い黄色のストールに仕上がりました。

2018.07.18

「せーのでポイ!」
吉田さんはスタッフと一緒にもみじの葉っぱちぎりをしました。力強くちぎったもみじをポーイと投げて笑っていました。たくさんちぎった葉っぱを吉田さんは掃除して、しっかり煮出し用のネットに入れています。

2018.07.17

「いい色がでるように、細かく細かく」木谷さんは、藍の葉っぱをちぎりました。今年初めての収穫!どんな色に染まるのか楽しみです。

2018.07.13

「☆青いもみじで涼し気に☆」
山田さんは、もみじの葉っぱちぎりをしています。 青いもみじを一枚一枚じっくりと、黙々とちぎりを進めています。山田さんの作業する雰囲気と、手にする青いもみじから涼し気な気持ちにさせてくれます。

2018.07.12

1年前の今日はこんな日でした。
「収穫したよ!」
木谷さんは藍の葉っぱちぎりをしました。吉田さんはそれに使う藍を畑で収穫して木谷さんに「頑張って!」と渡してくれました。バトンを受け取った木谷さんは集中して葉っぱちぎりをしました!

2018.07.11

「やわらか~く♪やさし~く♪あったか~い♪」
藤井さんは赤ビーツの染液でストールを染めています。袋に染液を入れて染める「袋染め」です。
ゆっくりやさしく揉みながら、抱きしめたくなることも袋染めの面白い1つです。

2018.07.10

「染まったよ!」
前川さんは赤じその染液でストールを染めました。「今日も良い色に染まってるね」と聞くと、こんな色だよ!とストールを持ち上げて笑顔で見せてくれました。優しい手付きで染めたストールは綺麗な色に染まりました。

2018.07.09

「最後までしっかりと」
吉迫さんはシルバープリペットの葉っぱちぎりをしました。一枚一枚丁寧にちぎった葉っぱを、カゴの入れて取り組んでいました。仕事が終わると、しっかり掃除もしてくれています。

2018.07.06

「楽しく葉っぱちぎり」
吉田さんはミントの葉っぱちぎりをしました。爽やかな香りに包まれながら、ブチブチとちぎってはかごに向かってポーイと元気よく投げていました。カゴの中に入ると大成功!とスタッフと一緒に楽しみました。

2018.07.05

「こうかな~こうかな~どうかな~」
藤井さんは、お茶で煮出した染液でストールを染めています。袋に入った暖かい染液の感覚に、手から肘まで使って揉み込むように染めています。体は大きいですが、本当に優しい手の力で包んでくれています。

2018.07.04

「丁寧に」
木谷さんはグラジオラスの花ちぎりをしました。一枚一枚優しい手つきでちぎっています。花びらを傷つけないように工夫しながら仕事をしていました。仕事を終えると、机の周りをしっかり掃除しています。

2018.07.03

「どんな色になるのかな」
前川さんはあやめの染液でストールを染めました。いつもは媒染を使うことはないですが、今回はアルミ媒染を使って花びら染めをしました。どんな色になるのかな?と色合いを確認しながら、染めていました。出来上がったストールは淡い青色に染め上がりました。

2018.06.29

「みんなで」葉っぱチームは今日もみんなで葉っぱをちぎっています。お互い目が合うとニコニコと笑い、楽しい雰囲気が工房に広がりました。

2018.06.28

「楽しく!」
玉井さんは正木の葉っぱちぎりをしました。太い枝と堅い葉っぱですが、力強くブチブチと音を立ててちぎっています。ちぎった枝をポーイと投げてカゴに上手に入れています。葉っぱちぎりみんなと楽しく取り組みました。

2018.06.27

「どんな色になるかな」
前川さんはあやめの染液でストールを染めました。新しく作った染液なのかどんな色になるのかワクワクしながら染めました。優しい手つきで染めたストールは淡い紫色に染まりました。

2018.06.26

「広げながら」
馬渕さんはねむの木でストールを染めました。色ムラにならないようにストールをしっかりと広げてから染液に入れています。ストールを上げ下げして色の確認をしながら染め上げています。

2018.06.25

「笑顔で」
河出さんは正木の葉っぱちぎりをしました。少し堅く、ちぎりにくい葉っぱですが、一枚一枚丁寧にちぎってくれています。終わった後はカゴに入った葉っぱを煮出し用のネットにしっかり入れています。

2018.06.22

「アサガオ植えて笑顔咲く♪」
前川さんは、種から育てた朝顔を花壇に植え替えて水やりをしました。 「大きくなりますように♪」と、思いを込めながら、水と笑顔がきらめく昼下がりでした。

2018.06.21

「この葉っぱをプチッと」ミントをちぎっているのは吉迫さん。摘みたてのミントからは爽やかな香りが広がります。好きな場所からプチプチとちぎっていきます。

2018.06.20

「一枚一枚丁寧に」
木谷さんはグラジオラスの花ちぎりをしました。大きな花びらで、一枚一枚傷つけないように丁寧にちぎっています。ちぎっている花びらに汚れがあったり、枯れているものはしっかりと仕分けています。

2018.06.19

「あやめ、もらったよ~!」散歩途中に見つけた綺麗なあやめ。お家の方が「ぜひ染めに使って~」とわけて下さいました。ぎゅっと握りしめる藤田さん。元気いっぱいに届けてくれました

2018.06.18

「ミント採ってきたよ~!」今日はいい天気だったので、外でバケツいっぱいのミントの葉っぱを吉田さんが採ってきてくれました。部屋いっぱにミントの香りが広がって部屋が爽やかな香りにつつまれました。

2018.06.16

「よいしょ♪~藍×水×笑(ほほえみ)~」
野々村さんは、藍に水やりをしています。 水を撒いていると風が吹き、細かい水しぶきと藍の葉が一緒に揺れる時間でした。
野々村さんのくれる「よいしょ~♪」の掛け声で藍も元気になります。

2018.06.15

「見て見て!メキシカンセージ~!」藤田さんは四国山公園でメキシカンセージの苗を買ってきてくれました。たくさんの花が咲いたらストールになるかな?今から楽しみです。

2018.06.14

「この感じでやってみようか」
馬渕さんは、月見草でストールを染めています。 染液とストールと向き合いながら、馬渕さんなりに考えながら「今日の、この染め方」で仕事を進めます。

2018.06.13

「一緒にちぎろう」
吉迫さんと玉木さんは月見草の葉っぱちぎりをしました。二人で協力して、大きい月見草を細かくしています。仕事終わりには、細かくちぎった月見草をカゴに丁寧に入れて、煮出し用の袋に入れていました。

2018.06.12

「力強く!」
吉田さんはお茶の葉っぱちぎりをしました。細かい葉っぱと固い枝のお茶ですが、力強く握ってはブチブチと音を立ててちぎっています。ちぎった葉っぱは丁寧に集めてくれています。

2018.06.11

「この感触が楽しくて」山田さんは、よもぎの葉っぱをちぎっています。よもぎの香りに包まれながら、ブチブチとちぎれる感触が楽しくて次から次へとちぎっていきます。ニコニコとした笑顔があふれます。

2018.06.08

「1,2,3,4,5っ♪」
土田さんは、染めたストールの脱水をしています。 職員が数える声に、両手をタッピングして水を切ります。カウントが早くなるほど楽しくなります。

2018.06.07

「良い色になったよ」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。段々とピンク色に染まっていくストールを見て、「綺麗になったよ!」と見せてくれました。その後も最後まで丁寧に染め上げています。

2018.06.06

「いつも通りに」
馬渕さんは月見草の染液でストールを染めました。しっかりとストールを染め終わった後は、毎日必ず後片付けをしてくれています。染めに使ったバケツを水洗いして、次の日にしっかり使えるようにいつもの場所に置いています。

2018.06.05

「確認しながら」
馬渕さんは月見草の染液でストールを染めました。染めをする前にしっかりと染液を漉してから行います。ストールの色を何回も確認して、染め上げています。

2018.06.04

「楽しい雰囲気の中で」
前川さんはワクラの染液でストールを染めました。真剣に染めをしていると、葉っぱちぎりの方から笑い声が聞こえてきて、つられて前川さんも「アハハ!」と笑顔になりました。そんな楽しい雰囲気の中で染めたストールは綺麗に染め上がりました。

2018.06.01

「最後までしっかり」
河出さんはヒメジオンの染液でストールを染めました。袋の中に入っているストールの様子を確認しながら、手で押したり、たたいたりと袋染めをしています。最後はしっかり水洗いをして、脱水したストールをしっかり干していました。

2018.05.31

「丁寧に」
前川さんはさざんかの花の染液でストールを染めました。優しい手付きでユラユラとストールを揺らしながら染めています。色合いを確認しながらキレイなピンク色に染め上がりました。

2018.05.30

「笑顔で!」
吉田さんは月見草の葉っぱちぎりをしました。大きな月見草の茎や葉っぱをブチブチと音を立てて力強くちぎっています。たくさんちぎった後に掃除をして仕事を終わりました。

2018.05.29

「最後までしっかりと」
吉迫さんは月見草の葉っぱちぎりをしました。大きな月見草を取っては、茎に付いている葉っぱを一枚一枚、丁寧にちぎってはカゴに入れています。葉っぱちぎりの仕事が終わると煮出し用のネットにしっかりと入れてくれています。

2018.05.28

「頑張るぞ!」
安藤さんはくわの実を採りに行きました。木に実っているくわの実をみんなで揺らして、下に落ちた実を一粒残らず拾って、いぶきに持って帰りました。

2018.05.25

「綺麗に染まれ!」
河出さんはブドウの染液でストールを染めしました。袋染めの袋を持ってシャカシャカと振っては染液の様子を確認して染めています。笑顔で染めたストールはキレイな紫色になりました。

2018.05.24

「葉っぱちぎりのみんなで」
土田さん、山田さん、吉迫さんは月見草の葉っぱちぎりをしています。それぞれ自分のペースで真剣に取り組んでくれています。みんなでちぎった月見草は山盛りになり、満足気に見ていました。

2018.05.23

「一緒に♪~色×音×笑」
寺沢さんは、職員と一緒に歌を口ずさみながら、染めたストールの脱水をしています。音楽が大好きな寺澤さん、染めた色に「音」入れながらタッピングをしています。仕上げに「よっしゃ!!」で水切りの仕上げです。

2018.05.22

「気持ちを込めて」
前川さんは発芽したアサガオをプランターに植えました。「大きくなれ!」と気持ちを込めて優しくアサガオを持ち、土をかぶせていました。植え終わると、真剣な眼差しから笑顔が見られました。

2018.05.21

「沢山の葉っぱ」
山田さんは月見草の葉っぱちぎりをしました。葉っぱを一枚一枚丁寧にちぎっていました。ちぎり終わると沢山の葉っぱを笑いながらネットに入れてくれました。

2018.05.19

「笑顔で」
月見草の葉っぱちぎりをする吉迫さん。目の前に置いてある月見草の束から一本ずつ手に取り、葉っぱと茎をしっかり分けてくれました。他の仲間の姿を見ながら笑顔いっぱいで沢山の葉っぱをちぎっていました。

2018.05.18

「そーれ!」
藤田さんはマリーゴールドと黄花コスモスの苗床にみずやりをしました。隅々に水がかかるように工夫していました。「元気に育ってね!」と想いを込めて笑顔で取り組んでくれました。

2018.05.17

「何度も」
馬渕さんはさざんかの葉の染液でストールを染めました。ストールをギュッと握り何度も染液につけては確認をしていました。染め上がると満足気な顔をしていました。

2018.05.16

「笑顔」
前川さんは葉ぼたんの染液でストールを染めました。指先を動かしながら手元に集中して染め上げました。真剣な眼差しの中、後ろから聞こえてくる仲間の楽しそうな声に思わず笑顔が見られました。

2018.05.15

「楽しい雰囲気で」
岩本さんはさくらんぼの枝の染液でストールを染めました。葉っぱちぎりの仲間が楽しく仕事をしていると、思わずフフフと笑顔になり、楽しい雰囲気の中で染め上げていました。優しいピンク色に染まりました。

2018.05.11

「気持ちを込めて」
アサガオの種まきをする前川さん。手元に集中し、真剣な眼差しでたくさんの種を一つ一つ気持ちを込めて植えてくれました。芽がでるのが楽しみです。

2018.05.10

「元気良く」
藤田さんは百々染農園でアヤメを収穫してきました。一つ一つ丁寧に花を摘みたくさんのアヤメをみせてくれました。

2018.05.09

「左右の手を使い」
もちの木の葉っぱちぎりをする吉迫さん。枝を左手で持ち、右手でたくさんの葉っぱをにぎりちぎってくれました。ちぎり終わるとすぐに新しい枝を持ちテンポ良く行っていました。

2018.05.08

「真剣に」
土田さんはヒメジオンの葉っぱちぎりをしました。ヒメジオンは細かい花や葉っぱですが、一つ一つ手丁寧にちぎってはカゴに入れてくれています。たくさんのヒメジオンをちぎってくれました。

2018.05.07

「楽しく」
吉田さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。葉っぱがいっぱいついた枝を思い切り掴んで、ブチブチと音を立ててちぎっています。ちぎった葉っぱをポーイと投げて楽しく最後まで取り組んでいました。

2018.05.01

「思わず笑顔に」
前川さんは赤じその染液でストールを染めました。葉っぱちぎりから聞こえてくる声に思わず「フフフ」と笑顔がこぼれる前川さん。楽しい雰囲気から思わず手が進んでしまいました。ストールは綺麗なピンク色に仕上がりました。

2018.04.27

「綺麗な色が出るように」
ヒメジオンの葉っぱちぎりをする山田さん。束になっているヒメジオンを一本一本手に取り、色が出やすくなるように細かくちぎってくれました。

2018.04.26

一年前の今日はこんな日でした。
「こまかくいっぱいに」
木谷さんはそよごの葉っぱちぎりをします。枝についている葉っぱを一枚づつとっていき、最後に葉っぱを細かくするまでが仕事です。容器いっぱいにたまった葉っぱを見てやりきった感が生まれてきます。

2018.04.25

「手元に集中」
ヒメジオンの葉っぱちぎりをする吉迫さん。ヒメジオンの束をとり、たくさんちぎりました。ちぎり終わると花と葉っぱを箱に入れてくれました。

2018.04.24

「何度も確認をしながら」
前川さんはさざんかの花のストールを染めています。何度も何度も色の確認をしながら染めてくれました。ストールを見せてと言うと自信満々に見せてくれました。

2018.04.23

「みかんのように」
川島さんはみかんの皮でストールを染めました。みかんの良い香りが工房全体に広がる中、色がストールに入る様、強弱をつけながら染めていました。しっかりみかんの黄色が入っているのか確認しながら染めあげました。

2018.04.20

「丁寧に」
山田さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。細かい作業が得意な山田さんは、葉っぱと枝を丁寧に分けてはテキパキと取り組んでいます。仕事を終えてからは煮出し用のネットに一枚残らず入れています。

2018.04.19

「元気に育つかな」
野々村さんは、昨日水につけた赤ビーツの種まきをしました。種をこぼさないように慎重に丁寧に行ってくれました。芽が出るのが楽しみです。

2018.04.18

「思いを込めて」
野々村さんは赤ビーツの種を水の中に入れました。種がこぼれないように慎重に入れました。明日、赤ビーツの種まきをするので、元気に芽が出るように思いを込めながら、取り組みました。

2018.04.17

「リズムにのりながら」
さざんかの葉っぱちぎりをしている玉木さん。リズムに合わせてたくさんの葉っぱをちぎってくれます。今日も笑いながら笑顔でたくさんちぎってくれました。

2018.04.14

「念入りに、確認」馬渕さんは、さざんかの葉っぱの染液でストールを染めました。ぐっと高くストールを持ち上げて、染まり具合を念入りにチェックしながら染め上げていきました。

2018.04.13

「輪になって」
河出さんと玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。みんなで輪になって笑顔でたくさん葉っぱをちぎってくれました。カゴが葉っぱでいっぱいになると、煮出し用のネットに一枚残らず入れてくれました。

2018.04.12

一年前の今日はこんな日でした。
「ダイナミック」
馬渕さんは菜の花の染液でストールを染めています。しっかり持ち上げたストールを大胆に容器に移し替えます。こぼれ落ちる水を見るのも楽しみの一つです。

2018.04.11

「優しい手付きで」
石原さんは藍の染液でストールを染めました。優しい手付きで濡れたストールをしっかり脱水しています。周りの声援を受け、楽しく仕事ができました。

2018.04.10

「1枚ずつプチプチと」
さざんかの葉っぱをちぎっているのは山田さん。1枚ずつ順番に次から次へとちぎっていきます。ウフフ♪という楽しそうな声が聞こえてきそうです。

2018.04.09

「協力して」
木谷さんと藤田さんはムスカリの花ちぎりをしました。小さな花で細かい作業ですが、手先が器用な二人は次々にちぎってくれています。いっぱいちぎった花びらを「出来たよ!」と見せてくれました。

2018.04.06

「良い色になったよ」
前川さんはなんてんの染液でストールを染めました。ストールを広げてはクルクルと丁寧に回して染めています。良い色のストールになったのか満足気にストールをみせてくれました。

2018.04.05

「春が来ました」
今日は笑のメンバーで散歩中に見つけたタンポポを採りました。ポカポカと暖かさを感じながら染料に使うタンポポがたくさん採ることができました。

2018.04.04

「真剣に」
安藤さんはたんぽぽの染液でストールを染めました。真剣な表情でストールの色合いをしっかり確認しながら取り組んでいます。たんぽぽの春らしい黄色に仕上がり、安藤さんは満足気な表情で仕事を終えました。

2018.04.03

「元気よく」
吉田さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。ブチブチとちぎった葉っぱをポーイと投げて楽しみながら取り組んでいました。机から落ちてしまった葉っぱを最後はしっかり掃除しています。

2018.03.30

「良い色になったよ」
さざんかの花の染液でストールを染めました。色合いを確認しながら、優しい手付きで染めています。染め終えてからは良い色になったよと、ストールを持ち上げて見せてくれました。

2018.03.29

「どんな染液ができるかな」
木谷さんは葉ボタンをちぎっています。この葉ボタンは近所の公園で頂いたもので、ありがたくちぎらせて頂きました。今年から新たに葉ボタンの染液を作ることにチャレンジします。どんな色合いの染液ができるか今から楽しみです!

2018.03.28

「こんな色になったよ」
前川さんがさざんかのストールを染めました。
いつものようにゆっくりと優しい手つきで染める前川さん。ストールの染まり具合をみんなに見せてくれました。

2018.03.27

「どんな色合いかな」
馬渕さんは刈安の染液でストールを染めました。染液をしっかりと漉してから、ストールを染めています。ストールを伸ばして染まり具合を確認しながら取り組んでいます。

2018.03.26

「笑顔で」
吉迫さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。葉っぱちぎりの雰囲気が楽しいのか思わず「フフフ♪」と笑顔になってちぎっています。一枚一枚、最後まで丁寧に取り組んでいます。

2018.03.23

「せーの、ブチッ!」
吉田さんと小川さんが椿のはっぱをちぎりました。
2人で息を合わせ、力を込めて・・
小川さんの掛け声に吉田さんも楽しくちぎりました。

2018.03.22

「楽しい時間」
前川さんはつるむらさきの染液でストールを染めました。日に日にいい色に染まっていくストールを眺めると、スタッフとの会話も自然にはずみます!楽しみながら染めたストールはきっと華やかに仕上がるでしょう!

2018.03.20

「春を感じながら」
岩本さんは菜の花の染液でストールを染めています。袋の中に菜の花のいい香りをいっぱい詰め込んでストールを染めていきました。あたたかくなってきて、つくり手みんな春を感じながら取り組んでいます。

2018.03.19

「お互い楽しみながら」
さざんかの葉っぱをちぎる玉井さん。一枚ずつちぎる度にハイタッチなどスタッフとのスキンシップを楽しんで取り組んでいます。ちぎり手、スタッフともに楽しめると相乗効果で工房もにぎやかな雰囲気に包みこまれます。

2018.03.17

「春の訪れ」
チューリップの花びらをとる木谷さん。ご近所様から頂いた立派なチューリップの花びらを丁寧に取り分けています。この色鮮やかな花びらでつくる染液で、どの様な色合いのストールができるかとても楽しみです!

2018.03.16

「確認よし!」
馬渕さんはツバキの葉の染液でストールを染めています。ストールをダイナミックに染液に浸してから広げて色の入り具合を確認します。今日もしっかりツバキの色が入ったようですね。

2018.03.15

「願いを込めて」
寺澤さんと野々村さんは藍の種まきをしました。苗床に一粒ずつ種を置いていきます。種まきが終わると竹地さんが水やりをしてくれました。みんなで芽が出てくる日を楽しみに願いを込めて取り組みました。

2018.03.14

「集中できる仕事」
さざんかの葉っぱをちぎる吉迫さん。普段の吉迫さんはいつも笑顔を絶やさず仲間やスタッフに微笑みかけていますが、ひとたび仕事になると写真のような真剣な表情に一変します。それだけ葉っぱちぎりは吉迫さんを夢中にさせます。

2018.03.13

「次々に」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしました。一粒一粒なんてんの実を取って、きれいな実、汚い実を丁寧に分けています。分け終わった後は次のなんてんの枝に手を伸ばして積極的に取り組んでいました。

2018.03.12

「仕上がりに満足」
さかきの実の染液でストールを染める前川さん。よく顔を近づけて色の入り具合をじっと見つめながら染めています。今日も濃い染液にしっかり浸かり鮮やかな色になっていく様子を楽しみに染めました。

2018.03.09

「お疲れさまでした!」
一年間お疲れ様の意味も込めて、いろどりのみんなでランチに行きました。おいしいご飯を食べながら今年の仕事の話や頑張ったことを話しながら楽しく過ごしました。

2018.03.08

1年前の今日はこんな1日でした。
「真剣に」
もちの木の葉っぱちぎりをしているのは吉迫さんです。
真剣な表情で枝についている葉っぱを丁寧にちぎっています。
ちぎった葉っぱが床に落ちてしまっても拾ってしっかりとかごに入れて取り組まれています。

2018.03.07

1年前の今日はこんな1日でした。
「細かく小さく」
山田さんがさざんかの葉っぱをちぎりました。
さざんかの葉をこれでもか!というぐらいに細かく、小さく。この時間が楽しい時間になりました。

2018.03.06

「いつも豪快に」
馬渕さんはさざんかの葉の染液でストールを染めました。バケツにたっぷり入った染液にストールを勢いよく流し入れ、真剣な眼差しでストールを浸しては出してを繰り返します。作り手それぞれの染め方がストールの色によくあらわれています。

2018.03.05

「真剣な眼差し」
山田さんがさざんかの葉っぱをちぎりました。
楽しく笑いながらちぎる時もあれば、真剣に集中してちぎる時もあります。今日は、真剣にちぎります。

2018.03.02

「こんな色」
川島さんはろうばいの染液でストールを染めました。染めているうちに段々とストールに色が付いていき、「黄色になったよ!」とストールを持ち上げて教えてくれました。

2018.03.01

2年前の今日はこんな1日でした。
「真剣に・・」
きはだで染める馬渕さんです。ストールから滴り落ちる染液や、バケツの中にできる泡をじっとみつめながら、真剣な表情で染めています。馬渕さん渾身の1枚が染めあがったようです。

2018.02.28

「ひと粒ずつ」
ツバキの葉っぱをちぎる吉迫さん。大きな葉っぱを勢いよく豪快にちぎっていますが、時には小さいつぼみを見つけると、スタッフの手を引きよせてひと粒ずつのせてくれます。いろんな楽しみをみつけて仕事に取り組んでいます!

2018.02.27

「ひとつ残らず」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしました。細かい実をプチプチと取っていると、時々落としてしまうことがありますが、しっかりと拾ってカゴに入れています。仕事終わりの片付けもしっかりと取り組んでいます。

2018.02.26

「ニコニコで」
吉田さんはツバキの葉っぱちぎりをしました。スタッフとたくさんちぎって、カゴに向かってポーイと元気に取り組んでいます。その後笑顔でハイタッチしています。

2018.02.23

「最後まで丁寧に」
河出さんはさざんかの葉の染液でストールを染めました。染液が入った袋からストールを取り出し、しっかり水洗いしてからしわを伸ばして干しました。最後まで丁寧に取り組み、やさしい仕上がりに河出さんも笑みがこぼれます。

2018.02.22

「いい色になってね」
岩本さんはさざんかの枝の染液でストールを染めました。袋を何度も何度も叩いて少しずつ染めていきます。木の枝からは想像がつかないほど優しくきれいなピンク色になり、みんなの目を惹きました!

2018.02.21

「笑顔で」
玉木さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。一枚一枚枝から丁寧にちぎっています。葉っぱちぎりの仲間が楽しそうに仕事をしているのを見て、思わず「フフフ」と笑顔を見せてくれました。

2018.02.20

「納得の仕上がり」
さざんかの花びらの染液でストールを染めている前川さん。ストールが次第に濃く染まっていき、さざんかの花びらと同じくらい鮮やかな仕上がりになりました。ここまで来れば完成まであとひといき!

2018.02.19

「ドキドキしながら」
竹地さんは赤ビーツの染液でストールを染めています。染液とストールが入った袋に興味津々。「どんな感触だろう」と楽しみなのが伝わってきます。しっかり袋を叩いて色を入れていきました!

2018.02.15

1年前の今日はこんな1日でした
「真剣な眼差しで」
なんてんの実をとっているのは木谷さんです。発色の良い真っ赤ななんてん、今日も集中してとっています。その眼差しは真剣そのものです。

2018.02.14

「こんなにいい色になりました!」
前川さんは赤だつの染液でストールを染めました。3日間かけてじっくり色を入れていき、かわいらしい仕上がりになりました。少しずつ色を重ねていき、染まり具合に満足気な表情ですね!

2018.02.13

「いい葉っぱはあるかな?」
さざんかの葉っぱちぎりをしている吉迫さん。どれも同じ形をしているように見える葉っぱでも、ちぎりたくなる葉っぱがあるのです。より分けながら目にとまった葉っぱをどんどんちぎっていきます。

2018.02.09

2年前の今日はこんな日でした。
「穏やかに1枚」
山田さんがきんもくせいをちぎっています。今日はみんなとは少し離れたところで、静かに葉っぱをちぎっていました。

2018.02.08

「みんなで輪になって」
吉田さん、玉木さん、山田さんは、さざんかの葉っぱちぎりをしました。テーブルを囲んで集中して取り組み、みるみる葉っぱが工房に広がりました!誰が一番多くちぎったのでしょうか!

2018.02.07

「やわらかい感触」
石原さんと藤井さんは赤ビーツの染液でストールを染めました。2人で一緒に、時には交互にストールと染液が入った袋を揉んだりたたいたり。やわらかさを感じながら染めていきました。袋から取り出す瞬間がとても楽しみです!

2018.02.06

「楽しく仕事」
さざんかの葉っぱをちぎる玉井さん。良い染料を作るための大事な工程です。この葉っぱちぎりの中に作り手たちは自分なりに面白さを見つけて、毎日楽しみながら仕事に取り組んでいます。とてもいい顔をしていますね!

2018.02.05

「笑顔で」
安藤さんはそよごの染液でストールを染めました。「良い色になってききたよ」とスタッフに笑顔で話しながら丁寧に染めています。色を確認しながら染めたストールは綺麗な茶色に仕上がりました。

2018.02.02

「1粒1粒」
木谷さんがなんてんの実を取りました。
とても丁寧に1つ1つ取る木谷さん。この細かい作業が良いストールを染めるのに大切なんです。

2018.02.01

「感触を確かめて」
みかんの皮の染液でストールを染めている河出さん。袋の中にあたたかい染液とストールを入れてよく揉んで染めていきます。中のストールをよく見て、柔らかく気持ちいい感触を味わいながら染めていきました。

2018.01.31

1年前の今日はこんな1日でした。
「笑顔あふれる中で」
ムスカリの染液でストールを染めているのは岩本さんです。
数を数えながら袋染めをしている最中、葉っぱちぎりをしている仲間が笑っているのを見て岩本さんもアハハー♪とニコニコ笑っていました。笑顔あふれる百々染工房で染めたストールは綺麗な紫色に染まりました。

2018.01.30

「慎重に慎重に」
木谷さんは老梅の花を丁寧に取っています。いただき物の見事な老梅の花をそっと慎重に取り分けてくれました。木谷さんは大きな枝を前にしても落ち着いて作業しました。どんな染液が出来るか楽しみです!

2018.01.29

「ゆっくりとした時間」
山田さんがもちの木の葉っぱをちぎりました。
細かく、丁寧に、ゆっくりとしたペースでちぎり、いつのまにかたくさんちぎり終えていました。

2018.01.26

「楽しく」
岩本さんはなんてんの染液でストールを染めました。リズムよくスタッフと叩いているとアハハと笑顔がこぼれました。笑顔で染めたストールは優しい赤色になりました

2018.01.25

「素早くつかんで」
さざんかの葉っぱちぎりをする吉田さん。スタッフが差し出した葉っぱをすかさずつかみ、「えいっ」と勢いよくなげます。遠くまで飛んで行った時の感覚はたまりません。とても満足気な吉田さんでした!

2018.01.24

「職人の眼差しで」
木谷さんはなんてんの実ちぎりをしました。細かい作業ですが、染めに使える実だけしっかりと仕分けをして一日取り組んでくれました。仕事が終わると、しっかりと机周りを掃除しています。

2018.01.23

「繊細な作業」
木谷さんはなんてんの実をちぎっています。鮮やかな赤い実をひと粒ずつちぎるという大変細かく根気の要る作業ですが、「明日もちぎる!」と意気込みが感じられます。今日もたくさんの実がたまりました!

2018.01.22

「リズムに合わせて」
寺澤さんと野々村さんは赤ビーツの染液でストールを染めました。むら無くきれいに染まるように、ストールと染液が入った袋を揺らし続ける事がポイントです。2人で協力してリズムよく袋を叩いて染めました。

2018.01.20

「積み方」
山田さんがさざんかの葉っぱをちぎりました。
ちぎり終えた葉っぱを手前に寄せて、山のように積んでいくのが山田さんのやり方です。

2018.01.19

「真剣に」
馬渕さんはもちの木の染液でストールを染めています。染液をしっかりとこしてから、真剣な表情でストールを持ち上げて、色を確認しながら取り組んでいます。

2018.01.17

「さらに細かく」
山田さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。葉っぱを一枚一枚取った後、葉っぱや枝をまたカゴから取りだしさらに細かくちぎっています。手先が器用な山田さんはテキパキと取り組んでいました。

2018.01.16

1年前の今日はこんな1日でした。
「真剣な表情の中で」
サザンカの葉っぱちぎりをしているのは吉迫さんです。
プチプチと音をたてて葉っぱと枝をしっかり分けています。真剣な表情で葉っぱちぎりをしている最中にサザンカのツボミを見つけると、ちぎって笑顔で職員に見せてくれました。

2018.01.15

「一緒にどうぞ」
吉迫さんはさざんかの葉っぱをちぎっています。いつも集中して黙々と取り組む吉迫さんですが、時には隣にいる岩本さんに「一緒にやらない?」と枝を渡し、岩本さんも笑顔で受け取ります。このようにいつも繋がりのある仕事を楽しんでいます!

2018.01.12

「確認しながら」
前川さんはなんてんの染液でストールを染めました。ストールを持ち上げては色合いを確認して染めています。優しい手つきで染めたストールは優しいピンク色に仕上がりました。

2018.01.11

1年前の今日はこんな1日でした。
「笑顔で」
さざんかの葉っぱちぎりをしているのは玉木さん。
カゴいっぱいに入っているさざんかを一本一本、丁寧に葉っぱと枝に分けています。葉っぱちぎりのメンバーが笑うと玉木さんもつられてニコニコと笑顔で取り組んでいました。

2018.01.10

「バッチリ!」
さざんかの葉っぱちぎりをする玉井さん。真剣な顔つきで葉っぱや枝を力強くちぎって容器に投げ入れます。上手く容器に入ったあとのスタッフとのタッチでは表情も緩みます。楽しみながらたくさんの葉っぱをちぎりました。

2018.01.09

「真剣に」
木谷さんはそよごの葉っぱちぎりをしました。そよごの葉っぱは、細かくちぎることで濃い染液を作ることができます。繊細な仕事ですが、真剣な表情で最後までしっかりと取り組んでいます。

2018.01.05

「今日はどんな色?」
くさぎの染液でストールを染めている川島さん。毎日の染まり具合を丁寧に教えてくれます。どんな色になったか聞くと、「黄緑になった!」と色の変化を伝えてくれ、とても爽やかな仕上がりになりました。次はどんな色になるか楽しみです!

2018.01.04

「笑顔の中で」
新年明けましておめでとうございます。百々染工房は今日が仕事始めです。さざんかの葉っぱちぎりをしているのは玉木さんです。葉っぱちぎりの仲間が「アハハ!」と笑うと、つられて玉木さんも笑顔になってさざんかの葉っぱをちぎっていました。

2017.12.28

「年末大掃除!」
百々染工房では年末の大掃除をしました。一年お世話になった部屋、道具など綺麗に磨きました。安藤さんは冷蔵庫をピカピカに、吉田さんはモップがけを頑張りました。来年も百々染をよろしくお願いします!

2017.12.27

「思いを込めて」
あやめの染液でストールを染めている前川さん。染まり具合を尋ねると、持ち上げてよーく見せてくれます。「綺麗に染まったね!」と声をかけるとニコリ。それから再び優しくストールを揺らして染めていきました。

2017.12.26

「ゆずの香りがする中で」
川島さんはゆずの染液でストールを染めました。ゆずの香りがする中、真っ白のストールが段々と黄色になっていく様子を見ながら、染めていました。黄色になったストールをスタッフに見せながら、「いい色になったよ!」と教えてくれています。

2017.12.25

「違った取り組み方」
吉迫さんと玉井さんはさざんかの葉っぱちぎりをしています。さざんかの葉っぱをプチプチとちぎった後、玉井さんはカゴに向かってポーイと投げて、吉迫さんはカゴに入れて、細かくちぎっています。それぞれ違った葉っぱちぎりで一日取り組んでくれています。

2017.12.22

「優しい色」
川島さんがゆずのストールを染めました。
ゆずの染液は少しとろみのある優しい色。
優しい眼差しでゆっくりと、ストールを染めあげました。

2017.12.21

1年前の今日はこんな日でした。
「次々と」
さざんかの葉っぱちぎりをしているのは玉井さんです。ニコニコの笑顔で次々に手を伸ばして葉っぱちぎりをしていました。最後には煮出し用のネットに一枚残らず入れてくれています。

2017.12.20

「楽しく仕事」
さざんかの葉っぱをちぎる山田さん。午前中に散歩に出掛け、その後に染料採りチームとしてさざんかの葉っぱを収穫してきました。散歩で思いっきり歩いて気持ちを発散して、午後からは楽しく葉っぱちぎりの仕事に取り組みました!

2017.12.19

投げる気持ち良さ」
吉田さんはさざんかの葉っぱちぎりをしています。枝についている葉っぱをぎゅっとつかみ取り、そのまま「えいっ」と投げると写真のような満面の笑みが出ます!たくさん投げた葉っぱを見てさらに満足気な表情になります!

2017.12.18

「細かく」
河出さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。大きな葉っぱがいっぱいついた枝を持って、一枚一枚丁寧にちぎっては、葉っぱを細かくしています。葉っぱちぎりを終えたら、スタッフにカゴを渡してくれています。

2017.12.15

「いい色になったよ」
川島さんはくさぎの染液でストールを染めました。染めていくうちに段々と色が変化していくストールを見ながら、「青色になったよ」とストールを持ち上げて見せてくれました。その後はしっかりと脱水をしてストール干しています。

2017.12.14

「良い香りの中で」
安藤さんはオニユズの染液でストールを染めました。柚子の良い香りが広がる中、色ムラにならないようにストールを広げながらオニユズの染液に入れています。「段々黄色になってく!」とスタッフにストールを見せて教えてくれました。

2017.12.13

「楽しく力を合わせて」
木谷さんと藤田さんはなんてんの実をちぎっています。いつも一人黙々と作業をする木谷さんですが、今日は藤田さんが手伝ってくれて心強いです。時々お話しも楽しみながら、力を合わせてたくさんの実が溜まりました!

2017.12.12

「準備万端」
これから染めをする馬渕さんです。2つのバケツを使うのが馬渕さんのやり方。染めに使う道具の位置を確かめます。よし、これで染めが出来るぞ。

2017.12.11

「少しずつ丁寧に」
メキシカンセイジの花の染液でストールを染める前川さん。毎日少しずつ色を重ねていき、こんなに鮮やかな仕上がりになりました。毎日の積み重ねで色むらのない綺麗なストールが出来あがります!

2017.12.08

「賑やかな工房」
今日は榊(さかき)の葉っぱちぎりをしました。午前中に散歩や染料採りに出かけた仲間も、午後はみんな葉っぱちぎりの仕事をします。たくさんの葉っぱが舞う中、投げる時の掛け声や笑い声に包まれてとても賑やかな雰囲気で仕事をしました!

2017.12.07

「お届け物」
川島さんがほっぺの山元さんからかりんの皮を受け取りました。明日かりんの皮を染める予定の川島さんが「受け取りに行く!」と山元さんの所まで行って受け取っています。ありがとうと伝えてから、「明日頑張る!」と笑顔でスタッフに伝えてくれています。

2017.12.06

1年前の今日はこんな1日でした。
「うまいな~」
玉井さんが椿の葉っぱちぎりをしました。
いつも元気にちぎる玉井さん。葉っぱちぎりグループのムードメーカーです。

2017.12.05

「まっかなもみじ」
木谷さんがもみじの葉っぱをちぎりました。
昨日はもみじを採ってきて、今日は細かくちぎるとこです。ストールになるまでもう少しです。

2017.12.04

「袋いっぱいの紅葉」
笑の仲間が沢山の紅葉を収穫してきました。野々村さんと寺澤さんは袋にあふれんばかりの紅葉を持ち帰ってきてくれました。とてもきれいな紅葉、この量でどれくらいの染液が出来る楽しみです!

2017.12.01

「優しい手つきで」
なつめの染液でストールを染める安藤さん。あたたかい染液で少しずつ色を染み込ませていきます。満足気な様子でいい色になってきたことを伝えてくれました!とても優しい色合いに仕上がっています。

2017.11.30

「隅々まで」
タライを拭いてくれているのは川島さんです。仲間が使ったタライを隅々まで綺麗にしています。拭き終わった後に「出来たよ!」と笑顔でスタッフに伝えてくれています。

2017.11.29

「笑うメキシカンセイジ」
玉木さんがメキシカンセイジを満面の笑みでちぎりました。
葉っぱをちぎる作り手たちの笑い声を聞いて、葉っぱも楽しそうでした。

2017.11.28

「綺麗な色になったよ」
前川さんはさるすべりの染液でストールを染めました。今年初めてのさるすべりで、優しい手つきで染めたストールがキレイなピンク色に染まりました。ストールを持ち上げて、笑顔でスタッフに見せてくれています。

2017.11.27

「たくさんのアラカシ」
玉井さんと柏原さんがアラカシの葉っぱをちぎりました。
2人で協力してコツコツとちぎり、気付いたらこれだけたくさんの葉っぱをちぎっていました。

2017.11.24

「ハイタッチ!」
吉田さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。スタッフと一緒にブチブチとちぎった葉っぱをカゴにむけてポーイと投げています。キレイに入ると「入ったね!」と笑顔でハイタッチしています。

2017.11.22

「よーく見て。」
メキシカンセイジの花をちぎる木谷さん。いつも器用にスルスルっとちぎって容器いっぱいになります。一本ずつ持つと、視線をまっすぐ花に送りいっきにたくさんの花が容器にぽとぽと。綺麗なじゅうたんの様です!

2017.11.21

「撮りました!」
玉井さんがメキシカンセイジをちぎっているこの写真。実は、作り手の吉田さんが撮りました。いつもは撮られる側の吉田さん、撮ってみたいと同じつくり手の玉井さんを撮りました。

2017.11.20

「いつもニッコリ」
吉田さんがメキシカンセイジの葉っぱをちぎりました。
いつも笑顔で楽しく葉っぱをちぎる吉田さん。そんないつものニッコリに写真を撮るスタッフも笑顔になります。

2017.11.18

「ニコニコのメキシカンセイジ」
玉木さんがメキシカンセイジをちぎりました。
いつものソファーで、ゆったりとちぎり、箱に入れた葉っぱの感触を楽しんでいました。

2017.11.17

2年前の11月17日はこんな日でした。
「集中!集中!」
さざんかを細かくちぎる玉井さん。真剣な眼差しでちぎります。1日にできる量は少なくても、1本の枝にかける思いは大きいです。

2017.11.16

「眼差し」
山田さんがメキシカンセイジの葉っぱをちぎりました。
この眼差しに注目して下さい。いつにも増して、集中してちぎっています。
コラム「季節とかさねて」

2017.11.15

「バッチリ!」
チェリーセイジをちぎる玉井さん。とてもさわやかな香りに包まれて一枚づつ細かくちぎった後は、豪快に容器めがけて投げいれます。外れる時もありますが、上手く入ると「バッチリ!」とハイタッチで盛り上がります!

2017.11.14

「笑顔で」
前川さんはくわの実の染液でストールを染めました。楽しい雰囲気の中、スタッフや仲間の話を聞いて「あはは!」と笑っています。そんな笑顔にあふれた前川さんが染めたストールはきれいなピンク色になりました。

2017.11.13

「豪快に」
馬渕さんはみかんの染液でストールを染めました。自分流の染め方でしっかりと漉した染液を高い位置から豪快にタライへ入れています。馬渕さんのこだわりの一枚が染めあがりました。

2017.11.10

「スタンバイOK!」
久しぶりの藍染めをする吉田さんと安藤さん。いつも息をぴったりと合わせて「ザッバ―ン」と洗い流しをします。まさにこれから流そうとする瞬間の表情はとてもいきいきとしています!

2017.11.09

「笑顔のメキシカンセイジ」
吉田さんと小川さんがメキシカンセイジをちぎりました。
いつも元気に笑顔でちぎる2人。楽しい会話をしながらちぎっていきました。

2017.11.08

1年前の今日はこんな1日でした。
「みかんの葉っぱ」
土田さんがみかんの葉っぱをちぎっています。そこへ、藤田さんが飛び入り参加。2人での葉っぱちぎりになりました。2人の時間がそこにはありました。

2017.11.07

「さぁ、はじめるよ!」
吉迫さんは葉っぱちぎりがしたくなると、葉っぱを一緒に取りに行こうとスタッフを誘ってくれます。一本持つと笑顔で席について一足早く仕事に取りかかります。今日はメキシカンセイジをたくさんちぎりました!

2017.11.06

「気合を入れて」
まこもだけの染液でストールを染めたのは安藤さんです。珍しい染料なので気合いを入れて染めています。「頑張るぞ!」とムラにならないよう集中して取り組んでくれています。

2017.11.02

「名古屋港水族館」
今年も無事、水族館に行ってきました!みんなで大きなバスに乗って賑やかムード。天気にも恵まれて、海風も心地よかったです。イルカショーはとても迫力満点!!みんなも釘付けでした。

2017.11.01

1年前の今日はこんな1日でした。
「ブチブチと」
吉田さんがメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。
力強くブチブチと音をたてて取り組んでいました。仕事を終えてから、スタッフと協力してちぎったメキシカンセイジをネットに入れてくれました。

2017.10.31

「毎日コツコツ」
真剣な表情でくさぎの実をとる木谷さん。最近は毎日この仕事を頑張っています。この時期に限られた場所で採れるくさぎを大事に大事に使わせて頂いてます。この地道で丁寧な作業が良い染液を作りだしてくれるでしょう!

2017.10.30

「季節を感じながら」
安藤さんは栗いがの染液でストールを染めています。秋の肌寒さを感じながら、じわじわと少しづつ色を入れていきました。今日はとても優しい色合いに仕上がっています!

2017.10.27

2年前の今日はこんな日でした。
「1枚1枚」
花胡椒の葉っぱをちぎる山田さんの様子です。
茎についている葉っぱを下から1枚1枚丁寧にちぎります。ちぎった葉っぱはたらいの右端に…これが山田さんのちぎり方なんです♪

2017.10.26

「せーの!」
玉井さんはメキシカンセイジの葉っぱちぎりをしました。葉っぱだけ器用にちぎって、枝をポキポキと折ってから、「せーの」の掛け声でカゴに向かって投げています。キレイに入るとスタッフとハイタッチをして楽しく仕事をしました。

2017.10.25

「優しい手つきで」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。優しい手つきの前川さんはストールをクルクルと器用にまわして、ストールの色を確認しながら毎日真剣に取り組んでいます。

2017.10.24

「はい、どうぞ!」
吉迫さんと小川さんがミントの葉っぱをちぎりました。
細かくちぎった葉っぱを渡すのが好きな吉迫さん。楽しく、2人でコツコツちぎっていきました。

2017.10.20

「くさぎの季節」
木谷さんがくさぎの実を取りました。毎年、この季節の風物詩ともいえるくさぎ。1粒1粒丁寧に摘んでいきます。くさぎ取りが好きな木谷さん。あっという間に取り終えていました。

2017.10.19

2年前の今日はこんな1日でした。
「いいにおいがするよ」
川島さんは今日いものつるを染めました。染液はいものにおいがします。何回も顔を近づけて、においを楽しみながら染めていました。

2017.10.18

「ナイスコンビ!」
貴重な晴れ間を利用して久しぶりに藍染めをしました!おなじみの名コンビ、安藤さんと吉田さんは今回も綺麗にストールを染めました。洗い流し作業も息がぴったりで、「大成功!」と固い握手を交わしました!

2017.10.17

「爽やかさに包まれて」
山田さんがミントの葉っぱをちぎりました。
ご存じの通り、爽やかな香りがするミント。ちぎる度に、スーッとした気持ちになります。

2017.10.16

「大切な作業」
コスモスの染液でストールを染めているのは馬渕さんです。真剣な表情で染液をこしています。この「こす」作業は染液をキレイにする大切な作業で、毎日欠かさず馬渕さんは染める前に行っています。

2017.10.14

「机のコスモス」
吉田さんと小川さんがコスモスをちぎりました。太い茎から細かい茎まであるコスモス。この細かい所を豪快にちぎるのが吉田さんのやりかたです。机の上には細かい糸のようなコスモスがたくさんありました。

2017.10.13

2年前の10月13日はこんな日でした。
「集中、集中、集中」
くさぎちぎりをする木谷さん、真剣です。
「今日はくさぎをやるぞ」と意気込み、机の上にたくさん広げられたくさぎを1つ1つ丁寧に取りました。

2017.10.12

「秋を感じながら」
山田さんはコスモスの葉っぱちぎりをしています。綺麗な花びらが付いていると、より季節を感じながらちぎることが出来ますね!山田さんは立ってちぎったり、座ってちぎったりと自分に合ったやり方で仕事に取り組んでいます。

2017.10.11

「貴重なくさぎ」
くさぎの実を丁寧にとっている木谷さん。赤い皮に包まれてやっと顔を出した青い実を、ひとつずつ慎重に取ります。この時期にだけ限られた場所でしか採れないため、大切に大切に実をためていきます。

2017.10.10

「会話を楽しみながら」
吉田さんはコスモスをちぎっています。スタッフの小川さんとの会話をいつも楽しみながらちぎった葉っぱを「えいっ」。遠くまで飛ぶとさらに笑顔が広がります。投げた葉っぱを一緒にほうきで集めるまでが吉田さんの仕事です。

2017.10.06

「楽しいひととき」
コスモスの染液でストールを染めている馬渕さん。いつも真剣な表情でストールとにらめっこですが、仲間の会話が聞こえてくると思わず二コリ。こんなに笑顔になれるっていいですね!

2017.10.05

1年前の今日はこんな1日でした。
「楽しく染めの仕事を」
岩本さんはつゆ草の染液でストールを染めました。
目の前で葉っぱちぎりをしている吉迫さんと目が合うとニコッと笑って楽しい雰囲気の中で染めの仕事をしていました。

2017.10.04

「青空の下で」
安藤さんは良い日差しの下で藍で染めたストールを乾かしています。スタッフと息を合わせてゆっくりゆっくりなびかせていきます。次第にあざやかな藍色が浮き出てきて、安藤さんも満足顔。個性豊かなストールに仕上がりました!

2017.10.03

「メキシカンセイジ」
昨日木谷さんがメキシカンセイジの花を取り、今日山田さんが残りの葉っぱをちぎりました。同じ花でも花と葉っぱ、使い方は別々です。昨日と今日の連携で2種類のメキシカンセイジのストールが出来ました。

2017.10.02

「一度にたくさん」
メキシカンセイジを器用にちぎっていく木谷さん。一本の枝にいくつものかわいらしい花がついています。それを親指と人差し指でつまんでスルスル。みるみる容器にたくさんの小さな花がたまっていきました!

2017.09.29

「染液移し」
馬渕さんが染液をキレイにタライに移しました。
見て下さい、この高さから真っすぐ注がれる染液を。こぼすことなく移していました。

2017.09.28

「優しいストール」
前川さんがチューリップのストールを染めました。
いつものように笑顔で染める前川さん。チューリップのように優しい笑顔で、優しいストールを染めました。

2017.09.27

「撮ってみました!」
黄花コスモスをちぎるのは玉井さん。この写真、吉田さんが撮影したんです!葉っぱちぎりの合間に「写真撮ってみる?」と聞くととても興味津津。上手に撮ることができて吉田さんも大満足でした!!

2017.09.26

1年前の今日はこんな1日でした。
「一緒にやろ!」
藍の葉っぱちぎりをしているのは木谷さんと藤田さんです。
木谷さんが葉っぱちぎりを黙々としていると、藤田さんが「一緒にやろ!」と木谷さんに声をかけてくれました。協力して仲良く取り組んでいました。

2017.09.25

「綺麗に染まれ」
前川さんはチューリップの染液でストールを染めました。ストールがムラにならないよう、タライの中でクルクルと回したり、裏返しにしたりとストール全体に色が広がるように丁寧に染めていました。

2017.09.22

「一緒に!」
吉田さんは黄花コスモスちぎりをしました。吉田さんが黄花コスモスの束をしっかり持って、職員と一緒に吉田さんも花びらを採りました。花びらがたまった桶を持って最後は袋に丁寧に入れてくれました。

2017.09.21

「黙々とちぎります」
黄花コスモスをちぎる吉迫さん。茎の部分は普通のコスモスとは少し違ってしっかりしています。葉っぱをよく見ながらちぎっているときは周りには目もくれず、スタッフにもっと葉っぱが欲しいと伝えます。

2017.09.20

「笑顔でハイタッチ!」
コスモスの花をちぎる玉井さん。スタッフとのコミュニケーションがとても楽しみで、上手くちぎったり、容器に上手く入るとハイタッチをして満足感を味わいます。今日もたくさんの花をちぎりました!

2017.09.19

「集中して」
山田さんはつばきの葉っぱちぎりをしました。大きい葉っぱで1つの枝にたくさん付いていましたが、集中して取り組んでいたので葉っぱを入れているカゴは満タンになっていました。仕事が終わると職員に笑顔で葉っぱの入ったカゴを渡してくれています。

2017.09.16

「優しい色」
安藤さんがみかんのストールを染めました。
みかんの皮を煮出した染液はほんのり香りが残っていました。ストールの仕上がりは優しい色になりました。

2017.09.15

「一枚ずつ丁寧に」
河出さんはカシの葉っぱちぎりをしました。午前中の散歩で収穫してきた袋いっぱいの葉っぱを、いつも元気に工房へ持ち帰っています。午後からはその葉っぱをゆっくりちぎりました。

2017.09.14

「手応え満点!」
カシの葉っぱをちぎっている吉迫さん。立派な枝をみるとさっと手を伸ばしてつかみ取ります。カシの葉っぱは大きくしっかりしているのでちぎる感触がたまりません!

2017.09.13

「久々のコンビ」
安藤さんと吉田さんは藍染めをしました。久しぶりの藍染めでしたが吉田さんがシャワーを持って、安藤さんが水洗いをしています。ストールに付いた染液を二人で協力してしっかりと落としました。

2017.09.12

「いい色になったよ」
川島さんは玉ねぎの染液でストールを染めました。力強くストールをギュッギュッと揉みこんでいました。どんな色になったのと聞くと、「オレンジ色になった!」とストールを持ち上げて見せてくれました。

2017.09.11

「少しずつ」
土田さんがしその葉っぱちぎりをしました。
小ぶりな枝を選び、小さい葉っぱを細かくちぎるのが今日の土田さんの気分でした。

2017.09.08

「後片付け」
葉っぱちぎりの後の掃除の1枚です。吉田さんと小川さんがほうきできれいにしています。床に散らばった葉っぱは元気にちぎった証です。これらも無駄にはせずに、染めに使います。

2017.09.07

1年前の今日はこんな1日でした。
「良い色だね」
安藤さんが紅梅の染液でストールを染めました。
向かい側で染めている前川さんのストールを見て「良い色だね!」と話しかけていました。安藤さんも「良い色になった!」と元気よくストールを見せてくれました。

2017.09.05

「日々の積み重ね」
前川さんはつゆくさの染液でストールを染めました。日に日に色を重ねて鮮やかに染まっていくストールに、みんなから「良い色になったね!」と声をかけられ、会話も弾みます。完成が楽しみですね!

2017.09.04

「いい香り」
土田さんはチェリーセイジの葉っぱちぎりをしました。サクランボのようなにおいがする草花で、土田さんがブチブチとちぎっていると工房全体に甘酸っぱい香りが広がりました。

2017.08.31

「笑顔満開」
岩本さんが赤しそのストールを染めました。
今週、たくさん届いた赤しそを使い染めました。いつにも増して笑顔で染める岩本さん。しあがったストールも嬉しそうでした。

2017.08.30

「触れ合いながら」
メランポジウムの葉っぱちぎりをする玉井さん。一枚ずつ集中してちぎるかたわら、仲間や職員とのふれあいを楽しんで取り組んでいます。いつも気分転換には、こうやってすっと手を伸ばします!

2017.08.29

「花も一緒にちぎります」
山田さんはメランポジウムの花と葉っぱをちぎりました。やっぱり可愛らしい花はちぎっていても楽しいですね!「フフフッ」と笑い声を響かせながら黙々とちぎりました。

2017.08.28

「真剣な眼差し」
いつにも増して真剣な表情でちぎる吉迫さん。
1本の茎には大きな葉もあれば小さい葉もあります。この小さい葉まで細かく取るには集中力がいります。みごと綺麗にちぎりました。

2017.08.25

「ふわふわ」
木谷さんはさるすべりの花をちぎっています。一本の枝にたくさん咲いている小さな花を一つ一つ取っていきます。容器にはふわふわの花がたくさんたまっていきました!

2017.08.24

一年前の今日はこんな日でした。
「いっぺんにブチッ!」
かしの葉の葉っぱちぎりをしているのは吉田さん。ギュッと葉っぱをつかんで四枚いっぺんにブチッと力強くちぎっていました。最後には机の下や床などに落ちた葉っぱを箒で掃除してくれています。

2017.08.23

「しその香りに包まれて」
岩本さんと小川さんがしその葉っぱをちぎりました。
新鮮なしその香りがブチブチちぎる度に感じながらちぎっていきました。

2017.08.22

「元気いっぱい」
岩本さんは赤じその染液でストールを染めました。葉っぱちぎりチームの賑やかな会話を聞きながら、いつも楽しく袋染めをしています。その笑顔がさらに雰囲気を盛り上げてくれます!ストールは真っ赤でとても鮮やかな色に仕上がっています!

2017.08.21

「ニコニコと」
山田さんはお茶の葉っぱちぎりをしました。お茶の葉は細かくてちぎるのが難しいのですが、細かい作業が得意な山田さんは、葉っぱ、実、茎を綺麗に分けてスタッフに出来たよと教えてくれました。

2017.08.19

「真剣に」
吉迫さんはムシカリの葉っぱちぎりをしました。花が好きな吉迫さんは花びらを先にちぎってから、葉っぱを一枚一枚丁寧にとっています。こういった分ける作業が良い染液作りに繋がっていきます。

2017.08.18

「渾身の1枚」
吉田さんと小川さんがムシカリの葉っぱちぎりをしました。
いつも力強く葉っぱをちぎる吉田さん。小川さんと一緒に「せーのブチッ」気合を入れてちぎりました。

2017.08.17

「特別な色」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めています。日頃、水やりや摘み取りで集まったあさがおで作った染液も混ぜてあり、色んな思いが詰まっています。きっと特別なストールが出来あがるでしょう!

2017.08.16

1年前の今日はこんな日でした。
「いっしょにやろ!」
山茶花の葉っぱちぎりをしているのは吉迫さんです。
大きな葉っぱを一枚一枚プチプチと音を立ててちぎっていました。途中からスタッフと一緒に協力して、細かく丁寧に取り組まれました。

2017.08.15

「楽しく」
玉木さんはお茶の葉っぱちぎりをしました。お茶の葉っぱをちぎっていると隣の染めグループから笑い声が聞こえてきました。思わず玉木さんも「アハハ!」と笑っています。百々染工房では和やかな雰囲気の中で、みんな仕事をしています。

2017.08.10

「たくさんの赤じそ」
木谷さんは赤じその葉っぱちぎりをしています。容器にたくさん盛ってある赤じそを一本ずつ手に取り、一枚一枚葉っぱを取っていきます。「こんなにたくさんできるかなぁ?」と心配の木谷さん。でも、終わってみれば容器いっぱいにちぎった葉っぱがたまりました!

2017.08.09

「色鮮やかなあさがお」
今日は吉田さんと工房の外に咲いたあさがおを摘み取りました。色鮮やかな花がフェンスに広がっています!うまくつるを手繰り寄せて、そーっと一緒に摘みました。

2017.08.08

「きらきら」
よもぎの染液でストールを染めている馬渕さん。染液が流れ落ちる様子をじーっと見つめています。台風が通り過ぎた後の日差しで染液が綺麗に輝いていましたね!

2017.08.07

「いい香りに包まれて」
山田さんはミントの葉っぱちぎりをしています。とても元気な山田さんはちぎり終わると、仲間の葉っぱを分けてもらい頑張って沢山ちぎりました。さわやかな香りに包まれて思わず笑顔がこぼれます!

2017.08.04

「よく広げよく混ぜて」
安藤さんは黄花コスモスの染液でストールを染めました。「頑張るぞ!」とガッツポーズで気合を入れてから、優しい手つきで丁寧に色を染み込ませていきました!

2017.08.03

1年前の今日はこんな1日でした。
「葉っぱちぎりに集中」
月見草の葉っぱちぎりをしているのは山田さんです。
立派な月見草だったので茎や葉っぱが固い物ばかりでしたが、集中してとても細かくしていました。こぼれてしまった月見草を拾ったりと掃除も取り組まれています。

2017.08.02

「はい、どうぞ!」
吉迫さんは月見草の葉っぱをちぎりました。葉っぱと花の部分を細かく分けていきます。時にはスタッフの手を引き寄せ黄色い花を手のひらに乗せてくれる事もありとても嬉しくなります!

2017.08.01

「綺麗に染まったかドキドキ」
赤じその染液でストールを染めている前川さん。ストールにしっかり色が入っているか気になります。よーく見て綺麗に染まっているとやっぱりやりがいを感じますね!

2017.07.31

「メランポジウム」
山田さんがちぎっている葉っぱはメランポジウムです。
葉っぱに可愛らしい黄色の花が咲いています。茎と葉っぱと花に分ける山田さん。細かくちぎり分けていました。

2017.07.28

「大事な選別」
藍の葉っぱをちぎっているのは木谷さん。いつも真剣な眼差しで一枚一枚ちぎります。中には染液には適さない葉っぱも混ざっている為、大事な作業なのです。良い材料があるからこそ藍染めのチームにバトンが渡せるのです!

2017.07.27

「笑顔で!」
玉井さんはメランポジウムの葉っぱちぎりをしました。花は手前のカゴに入れて、太い茎や葉っぱは、ブチッとちぎって遠くのカゴに入れています。まるで仕分けの達人のようにテキパキと取り組んでいました。

2017.07.26

「綺麗に染まるかな?」
しその葉でストールを染めている安藤さん。いい香りが広がる工房で真っ白なストールから染めていきました。どんな色になるのかドキドキ…鮮やかなピンクに仕上がりました!

2017.07.25

1年前の今日はこんな1日でした。
「綺麗な色でしょ!」
ひさかきの花びら染めをしているのは前川さんです。
ひさかきの染料が全体に染まるように、ゆらゆらと優しく丁寧に染めていました。「どんな色に染まったの」と聞くと「こんな色!」とストールを持ち上げて見せてくれました。

2017.07.24

「2人の時間」
いつものように藍を染める安藤さんと吉田さん、今シーズンの藍染めもたくさん回数を重ねてきました。2人のいつもの時間がここにはありました。

2017.07.21

「たくさんちぎるぞ!」
山田さんはもちの木の葉っぱちぎりをしています。数本の枝から葉っぱをちぎってトレイに溜めていきます。この葉っぱでつくった染液でどんな色合いのストールができるか楽しみですね!

2017.07.20

「毎日コツコツ」
前川さんは晴れた日は毎日、染めの仕事の前にあさがおに水やりをしています。種まきから始まって、ようやく可愛らしい花が咲き始めています!フェンスいっぱいにあさがおで埋め尽くされるといいなぁ~!

2017.07.19

「1.2.3.4!」
岩本さんはチューリップの染液でストールを染めました。1.2.3.4と数をかぞえると自然にパンパンと、ストールと染液が入った袋を叩きます!頑張った時は200まで行くんですよ!!

2017.07.18

「ひさしぶり」
安藤さんと吉田さんは藍染めをしました。久しぶりに天気が良くなり、二人ともやる気満々!「せーの!」の掛け声に合わせてバッシャーンと水洗いをしています。染め終わった後は二人でハイタッチをして仕事を終えています。

2017.07.14

「良い香り!」
玉井さんはよもぎの葉っぱちぎりをしました。スタッフとちぎっていると、よもぎの香りが作業室に広がりました。爽やかな香りの中、楽しくブチブチと取り組んでいました。

2017.07.13

「じわじわ」
くさぎの染液でストールを染めている安藤さん。真っ白のストールがじわりじわりと染液を吸い込んで、鮮やかに青く染まりました。これからの夏にぴったりの爽やかなストールになりそうです!!!

2017.07.12

「収穫したよ!」
木谷さんは藍の葉っぱちぎりをしました。吉田さんはそれに使う藍を畑で収穫して木谷さんに「頑張って!」と渡してくれました。バトンを受け取った木谷さんは集中して葉っぱちぎりをしました!

2017.07.11

「積極的に!」
カシの葉っぱちぎりをしているのは吉迫さんです。真剣な表情で取り組んでいます。枝だけになったカシの木をスタッフに渡すと次のカシの木に手を伸ばして、葉っぱをたくさんちぎってくれました。

2017.07.10

「雨の日は」
吉田さんと矢島さんがかしの葉っぱちぎりをしました。いつもは藍染めをする吉田さんですが、今日は大雨。そんな日は室内でゆっくり葉っぱちぎり。明日は晴れるかな。

2017.07.07

「綺麗な色だね!」
なんてんの染液でストールを染めている前川さん。今日も鮮やかに染まってきているストールを見て、スタッフとの会話もはずんでいるようですねぇ!楽しみながら染めるストールはきっといい色になるはず!

2017.07.06

「スカイブルー」
川島さんは「くさぎ」の染液でストールを染めました。段々と鮮やかな色がストールに入っていく様子がとても楽しいです!「スカイブルーの色になった!」と笑顔で教えてくれました!

2017.07.05

「今日はこんな色か!」
ねむの木の葉っぱの染液をよーく見ている馬渕さん。ねむの木はとても細かくパラパラにほどけていく葉っぱです。そんな細かい葉っぱをたくさん集めて作った染液は、鮮やかな黄色になりました!

2017.07.04

1年前の今日はこんな日でした。
「良い香り!」
吉迫さんが葉っぱちぎりしているのはチェリーセイジです。細かくてちぎりにくいのですが、プチプチとちぎっていると良い香りが部屋に広がり、自然と笑顔になって仕事をしていました。

2017.07.03

「優しさ伝えて」
前川さんがチューリップのストールを染めました。
いつものように優しい手つきで染めあげます。なんだかストールも優しい色に染まりました。

2017.06.30

「思いきり!」
笑顔で月見草の葉っぱちぎりをする吉田さん。一枚づつちぎるとせーので思いきり投げます。遠くまで飛んでいくと投げた実感があり楽しんで葉っぱちぎりに取り組めます!

2017.06.29

「優しい色になりました!」
馬渕さんは‘‘びわの葉’’の染液でストールを染めています。木谷さんが頑張ってちぎった葉っぱで染めると…こんなにきれいなびわの果実色のストールになりました!

2017.06.28

「爽快感!」
今日も藍染めをしました。安藤さんと吉田さんのいつもの2人で蒸し暑さを吹き飛ばす勢いの水洗い。
カメラの場所は涼しかったです。

2017.06.27

「さぁ、染めるぞ!」
安藤さんは紫玉ねぎの染液でストールを染めました。朝からやる気満々の安藤さん。染めている手つきはいつにも増して力強さを感じました!

2017.06.26

「ゆっくり細かく」
久しぶりに葉っぱちぎりの木谷さん。今日は「びわの葉」をちぎりました。しっかりした大きな葉っぱを、細かく丁寧にちぎって容器にためていきます。段々たまっていき、満足気の木谷さんでした!

2017.06.23

「こんな色に染まりました!」
月見草の染液でいつも豪快に染めている馬渕さん。勢いよくストールを流し入れた後、さっと持ち上げて、染液が流れていく様子をじっと観察しています。こんなにしっかりと色が入ったとアピールしているようでした!

2017.06.22

「みんな頑張ってる~?」
今日も安藤さんと吉田さんで藍染めをしました。いつもの「ザッバ―ン」を始める前に、葉っぱちぎりメンバーの玉木さんが様子を見に来てくれました!外ではどんな作業をしているのか気になるようです!

2017.06.21

「ゆっくり植物に触れるのもいいね!」
いつも工房を元気に歩きまわる藤田さん。今日は両手に手袋をはめ仕事の気分!ゆったりソファーに座って大きな月見草の葉っぱをちぎりました。ちぎり終わったら再び元気に行動する藤田さんでした!

2017.06.20

「息ぴったり!」
安藤さんと吉田さんが藍の水洗いを豪快にやりました。
勢いをつけてタライをひっくり返すには2人の息が合っていないとできません。あうんの呼吸で間合いを合わせていました。

2017.06.19

「大きくなーれ!」
前川さんがあさがおに水やりをしました。
染めの材料として、あさがおを育てる所からやっています。
少しずつ大きくなってきました。

2017.06.16

1年前の今日はこんな日でした。
「どうぞ~!」
一昨日も紹介した吉迫さんですが、素敵な1枚が撮れたので紹介します♪
今日も元気に月見草をちぎっている吉迫さん、茎を縦に器用な手つきで裂くと、カメラを向けているスタッフに渡してくれました^^素敵な笑顔で手渡され、スタッフもつられて笑顔になりました!

2017.06.15

「細かく!」
吉迫さんは月見草の葉っぱちぎりをしました。大きい立派な月見草ですが、葉っぱちぎりが得意な吉迫さんはブチブチとたくさん細かくしてくれていました。太い茎もスタッフと協力してちぎっていました。

2017.06.14

「すくすく育ってきています!」
藍染めを始める前に安藤さんと吉田さんであさがおの水やりをしました。少しずつ育ってきた芽にやさしく水をあげて満足の安藤さん!この後にいつもの藍染めの「ザッバ―ン」をしました!

2017.06.13

「笑顔で!」
岩本さんはくさぎの染液でストールを染めました。隣にいるスタッフと一緒に「1,2,3♪」とリズムよく染めていると、自然と笑顔になっていました。

2017.06.12

「バッチリ」
藍染めをしているのは安藤さんと吉田さんです。藍染めの染液をしっかり流してから、息を合わせて思いっきりバッシャーンと水洗いをしています。タイミングばっちりにできた二人はハイタッチ!キレイな藍色のストールができあがりました。

2017.06.09

「綺麗な色に心癒されます」
前川さんはあさがおの染液でストールを染めました。しっかりと色が入ってくると思わず表情も緩んできます!「いい色になった?」と尋ねると、ストールを持ち上げてよーく見せてくれるんです!

2017.06.08

「さぁ、やるぞ!」
馬渕さんはストール染めを始めるまでに、空模様を観察します。窓越しに外を眺めて集中力が高まってくると、一気にストールを染めあげます。今日はミントの染液で深い黄色に仕上がりました!

2017.06.07

「ゆっくりとていねいに…」
土田さんはいつも元気に百々染工房を走っています。そんな活発な土田さんがゆったりソファーに座って、ミントの葉っぱちぎりをしました。広がるいい香りの中でゆったりとした時を過ごしています!

2017.06.06

1年前の6月6日はこんな日でした。
「細かくプチプチと」
今日はミントの葉っぱちぎりをしました。
ミントの香りが好きな吉迫さん。ちぎったミントからでる香りが好きなのか次々に細かくちぎっていました。

2017.06.05

「青い空のように」
安藤さんが藍のストールを染めました。
空気に触れて藍色へ変化していくストール。たくさん空気に触れるように上下に動かし、藍のストールが出来あがりました。

2017.06.02

「大きくなあれ!」
先日、種をまいたアサガオの芽が順調に大きくなっています。苗床で窮屈そうだった芽たちをプランターに移し、花を咲かせる準備に入りました!前川さんとの水やりは欠かせませんね。

2017.06.01

1年前の今日はこんな日でした。
「みんなと一緒が楽しくて♪」
前川さんがチューリップのストールを染めました。
周りのみんなとおしゃべりをしながら、ゆっくりと時間をかけて。楽しい雰囲気もストールにのせて染ったと思います。

2017.05.31

「思わずこぼれた微笑」
川島さんの今日の染液は‘‘かりんの枝‘‘です。少し赤みがかったストールに満足な様子が伝わってきました。カメラを向けると、にこりと思わず笑みがこぼれます!

2017.05.30

「なめらかな手さばき」
馬渕さんがバラの茎のストールを染めました。
高いところから染液を流し込む姿が決まっています。

2017.05.29

「優しさ伝わる」
いつものように優しいタッチでストールを染める前川さん。優しい気持ちも込めて、丁寧に。優しいチューリップのストールが出来ました。

2017.05.26

「工房に広がる癒しの香り」
山田さんはミントの葉っぱちぎりをしています。一枚ずつちぎっていくたびに工房にミントの香りがパッと広がります!このいい香りが集中力を高めているのでしょうか!

2017.05.25

「入魂、渾身!」
川島さんがそよごのストールを染めました。
力強く、思いを込めて。まさに入魂!

2017.05.24

「これはこっち」
吉迫さんはよもぎの葉っぱちぎりをしています。葉っぱを持つと一点に集中していつもちぎっていきます。こうやって台の上に茎と葉に分けて並べるのが得意なんです!

2017.05.23

「最後まで気を抜かず…」
安藤さんは藍の染液でストールを染めています。今日は真っ白なストールから染めていきました。色にむらが出ないように、丁寧に水洗いをして慎重に干している場面です。どんな仕上がりになるのかとても楽しみです!

2017.05.22

「心地よいひととき」
玉井さんは月見草の葉っぱちぎりをしています。太い茎に何枚もついている葉っぱをちぎっては投げ、ちぎっては投げ楽しく取り組みます。上手く容器に入ると職員とのハイタッチで気分も一気に上昇します!

2017.05.20

「涼しい藍のストール」
安藤さんと吉田さんが藍のストールを染めました。今日のような暑い日にはこれ。豪快な水洗いは気持ちよかったです。これからの暑い季節に涼しげな藍のストールの風景をお届けしていきます。

2017.05.19

「満足の一本」
川島さんは黄花コスモスの染液でストールを染めました。だんだんと色が変わっていき、川島さんに「どんな色になたの?」と聞くと「こんな色になった」と見せてくれました。ストールを干した後は良い色になったとスタッフに教えてくれています。

2017.05.18

「確認よし!」
馬渕さんはバラの茎の染液でストールを染めています。ストールをていねいに広げながら、異常がないかよーく見てチェックします。納得がいくと再び染め始めます。こだわりがいい色に繋がっていくといいですね!

2017.05.17

「あわあわ」
前川さんは椿の花びらの染液でストールを染めました。混ぜていくとどんどん泡が出てきて、真剣な表情の前川さんも思わず笑ってしまいます!こういった花の不思議さを感じながら楽しく染めました。

2017.05.16

「最後まで」
吉迫さんは月見草の葉っぱちぎりをしました。大きな月見草をブチブチと音を立てて次々にちぎっていました。ちぎった際に落ちてしまった月見草を拾って煮出し用のネットにいれていたり、ゴミも一緒に拾って掃除もしてくれています。

2017.05.12

「こんな色になったよ!」
木谷さんはくさぎの染液でストールを染めました。「きれいに染まった?」と聞くと、染液をたくさん吸って重くなったストールをバッと勢いよく持ち上げてみせてくれます。「いい色になった!」と元気な声が工房によく響いていました!

2017.05.11

「芽が出ますように!」
前川さんはあさがおの種を植えました。小さな種一粒を手に取り、そーっと土のくぼみに入れ、ちゃんと芽が出るよう願いを込めて土をかぶせました。花が咲くまでがとても楽しみです!

2017.05.10

1年前の今日はこんな1日でした。
「今日もいい泡立ち」
馬渕さんがつばきのストールを染めました。
力強い手でストールを何度も動かすことで、泡がたくさんでてきました。
出ては消える泡を眺めながら染めをしていました。

2017.05.09

「どんな色?」
川島さんはそよごの染液でストールを染めました。川島さんに「どんな色になった?」と聞くと笑顔で「良い色になったよ!」とストールを持ち上げて見せてくれました。ストールを干す所まできっちりと仕事をしています。

2017.05.08

「丁寧に。」
玉木さんはよもぎの葉っぱちぎりをしました。細かいよもぎをさらに細かくして、作業が終わると次々に取り組んでくれています。百々染工房にはよもぎの香りが広がっていました。

2017.05.02

1年前の今日はこんな日でした。
「もっと細かく。」
ミントの葉っぱちぎりをしているのは玉井さん、吉田さんです。
なかなかちぎれない茎や葉っぱを力強く引っ張って細かくしてくれています。細かくなったミントをネットに入れたりと最後まで仕事をやりきってくれました。

2017.05.01

「ザッバーン!」
安藤さんと吉田さんで藍染めをしました。桶から流す時のザッバーンの掛け声で雰囲気も一気に盛り上がります!何度も流していくうちに鮮やかな藍色になってくるのが楽しみです。

2017.04.28

「息ぴったり!」
吉田さんと安藤さんは藍染めをしました。二人で協力して水洗いをしたストールをせーのの掛け声でバッシャ―ンと流しています。二人で染めたストールを見て、綺麗に染まったねと教えてくれています。

2017.04.27

「最後まで丁寧に」
川島さんはくさぎの染液でストールを染めています。ある程度染液がしみ込んで、仕上げに水洗いをします。この作業もいつも丁寧に行っています。少しでもいい仕上がりになりますように!

2017.04.26

「こまかくいっぱいに」
木谷さんはそよごの葉っぱちぎりをします。枝についている葉っぱを一枚づつとっていき、最後に葉っぱを細かくするまでが仕事です。容器いっぱいにたまった葉っぱを見てやりきった感が生まれてきます。

2017.04.25

「花びらに思いを込めて」
山田さんは菜の花をちぎっています。とても真剣な眼差しで、鮮やかな黄色の花びらをプチプチ丁寧にとっていきます。一つ一つやさしくとった花びらで綺麗なストールが出来上がるのが楽しみです。

2017.04.24

「じっくりじっくり」
川島さんはかりんの染液でストールを染めています。今日は真っ白なストールにすこーしづつ染液をしみこませていきました。少しづつ色が重なっていき、やさしい桜色になりました。

2017.04.21

「せーのっ!」
吉田さんと安藤さんは藍の染液でストールを染めています。水洗いしたストールを勢いよく流すシーンです。二人息を合わせて、せーのでタライをめがけました。

2017.04.20

1年前の4月20日はこんな1日でした
「菜の花をとってきたよ!!」
今日は天気が良かったので菜の花を摘んできました。
バケツいっぱいの菜の花をしっかり持ってきてくれたのが吉田さんです。この後も元気に菜の花ちぎりをしました。

2017.04.19

「温かさを楽しみながら」
岩本さんはタンポポの染液でストールを染めています。ストールと染液が入った袋の感触を楽しみながらよーく揉みます。温かさと柔らかい感触に心癒されます。

2017.04.18

「そーっと慎重に」
河出さんは散歩に出かける前に染めの仕事をします。忙しい日課でも染め終わると慎重に竿にかけ、干してから出かけます。今日は優しい色に仕上がりました。

2017.04.17

「椿の大花」
木谷さんは椿の花を細かくちぎっています。椿の花は、ちぎるのにはもったいないほど立派な花です。感謝の気持ちを込めながら丁寧にちぎりました。きっと素敵な色の染料になります。

2017.04.15

「花と枝」
吉迫さんは、菜の花をちぎっています。葉っぱと花を仕分けしてそれぞれケースの中へと入れてくれます。1つちぎり終えると次の枝へと次々ちぎりました。

2017.04.14

「気持ちを込めて」
そよごの染液でストールを染めています。いい色になるようにじっくり丁寧に染液をしみこませていきます。気持ちがこもった色に仕上がりました。

2017.04.13

「よーく狙って」
玉井さんは菜の花をちぎっています。小川とのやり取りを楽しみながら、ちぎった葉っぱを容器めがけて思いっきり投げます。上手く入った時のハイタッチがとても大好きです。

2017.04.12

「ダイナミック」
馬渕さんは菜の花の染液でストールを染めています。しっかり持ち上げたストールを大胆に容器に移し替えます。こぼれ落ちる水を見るのも楽しみの一つです。

2017.04.11

「色を楽しみながら」
吉迫さんは菜の花をちぎっています。細かい作業ですが、真剣な表情で一つ一つ丁寧にちぎってくれます。ちぎった花や葉っぱはきちんと箱に入れてくれました。

2017.04.06

「真剣なまなざしで」
木谷さんはそよごの葉っぱをちぎりました。元々葉っぱの小さなそよごですが更に細かくしてくれます。集中を切らすことなく時間いっぱいちぎりました。

2017.04.04

「細かくプチプチ」
玉木さんはツバキの葉っぱちぎりをしました。枝についている葉っぱをちぎって、そのちぎった葉っぱも細かくしてくれています。こうして細かくちぎることにより、良い染料が作れるのです。

2017.03.31

「匂いも楽しみながら」
山田さんは、みかんの葉っぱをちぎっています。1枚の葉っぱを更に細かくちぎっていると柑橘らしいさわやかな匂いがします。とてもリラックスできる香りでした。

2017.03.30

「ギュっギュッと」
川島さんは、くちなしの実でストールを染めています。ギュッギュッと力強く色を入れていきました。染めあがったストールは発色の良い黄色になりました。

2017.03.29

笑顔で頑張るぞ!」
安藤さんはかりんの枝の染液でストールを染めています。ストールを持ち上げると色のついた染液が滴り落ち、それを見て笑顔がこぼれました。染めあがったストールは、優しく温かみのある茶色になりました。

2017.03.28

「集中して」
吉迫さんはみかんの葉っぱちぎりをしました。葉っぱがいっぱいついたみかんの枝を持って、一枚一枚丁寧にちぎっています。ちぎった葉っぱは、しっかりとカゴの中に入れていました。

2017.03.27

「工房内の笑顔」
前川さんは、なんてんの染液でストールを染めています。優しく丁寧に、染液の中でゆらゆらと染めて行きます。工房内の楽しい雰囲気に前川さんも笑顔いっぱいです。

2017.03.24

「みんな笑顔の葉っぱちぎり♪」
玉井さんと小川さんが椿の葉っぱをちぎりました。
日々同じ作業に見えて、実は違うんです。その時の気持ちや雰囲気も百々染のストールになります。今日はこんなシーンでした。

2017.03.23

「くさぎのみどり」
安藤さんは、くさぎの染液でストールを染めています。色を確認しながら集中して色をいれていき、ストールを持ち上げています。染めあがったストールは、どこか落ち着く緑色に染まりました。

2017.03.22

「ブチブチと」
吉田さんはさざんかの葉っぱちぎりをしました。力強く葉っぱをブチブチとちぎってます。ちぎった葉っぱを思い切りポーイとかごに向かって投げていました。最後は床に落ちた葉っぱを綺麗に掃除しています。

2017.03.21

「集中力」
山田さんは、さざんかの葉っぱをちぎっています。1枚1枚丁寧にちぎりケースの中に入れてくれます。ケースの中が、葉っぱでいっぱいになると、さらに細かくしてくれました。

2017.03.18

「日差し良好」
馬渕さんは、うこんの染液でストールを染めています。日差しの良い窓ぎわ、濃い黄色の染液は光に反射し輝いています。その様子を馬渕さんも覗き込むように見ています。

2017.03.17

「ギュッと想いもこめて」
川島さんは、みかんの染液でストールを染めています。真剣な顔で力強くギュッギュッとストールに色を入れていきました。染めあがったストールはムラのない綺麗な黄色になりました。

2017.03.16

「香り」
安藤さんは、みかんの皮の染液でストールを染めています。染液からはみかんから採っただけあっていい香りがします。安藤さんも「みかんの匂いする」と、この香りを楽しみながら染めました。

2017.03.15

「明るい発色・マリーゴールド」
木谷さんはマリーゴールドからとった染液でストールを染めています。染液は、真っ黄色でどんな色に染まるか楽しみでしたが、染めあがったストールは、元気をくれる華やかな黄色になりました。

2017.03.14

「大笑い」
玉井さんは、もちの木の葉っぱをちぎっています。枝から葉っぱをちぎり終わるとハイタッチ!そのハイタッチも楽しみの一つで夢中で葉っぱをちぎります。ついつい笑顔になってしまいます。

2017.03.13

「笑顔で」
岩本さんはなんてんの染液でストールを染めました。スタッフと一緒にニコニコと数を数えながら、縦横と揺らして染めています。笑顔で染めたのか、暖かい赤色のストールが染めあがりました。

2017.03.09

「泡立つ染液」
前川さんは、サザンカの染液でストールを染めています。「染液泡立ってるね!」と話しかけると笑って応えてくれます。優しい手つきで染め上げるストールは鮮やかなピンク色になりました。

2017.03.08

「真剣に」
もちの木の葉っぱちぎりをしているのは吉迫さんです。真剣な表情で枝についている葉っぱを丁寧にちぎっています。ちぎった葉っぱが床に落ちてしまっても拾ってしっかりとかごに入れて取り組まれています。

2017.03.07

「細かく小さく」
山田さんがさざんかの葉っぱをちぎりました。さざんかの葉をこれでもか!というぐらいに細かく、小さく。この時間が楽しい時間になりました。

2017.03.06

「細かくちぎるんです」
さざんかの葉っぱをちぎっているのは土田さんです。1枚の葉っぱを細かく細かくちぎります。ちぎった葉っぱはケースの中に入れます。煮出す際キレイな染液がとれるのはこうした努力があるからです。

2017.03.03

「タライからタライへ」
工藤さんは、なんじゃもんじゃの枝でストールを染めています。生地全体にムラなく染まるように、生地を広げながらタライからタライへ移しています。ゆっくりじっくりと染めていきます。

2017.03.02

「集中してがんばりました」
木谷さんは、さざんかの枝折りをしています。1本1本集中して折って折った枝は箱の中に入れています。
細かく折った枝からは、濃い染液が出来上がりました。

2017.03.01

1年前の今日はこんな1日でした。
「真剣に・・」
きはだで染める馬渕さんです。ストールから滴り落ちる染液や、バケツの中にできる泡をじっとみつめながら、真剣な表情で染めています。馬渕さん渾身の1枚が染めあがったようです。

2017.02.28

「ゆらゆらと」
前川さんは赤かぶの染液でストールを染めました。前川さんのペースで染液に浸かったストールを優しくゆらゆらと染めていました。ストールの脱水まで、丁寧に取り組んでいました。

2017.02.27

「良い色になった!」
安藤さんは、かりんの枝でストールを染めています。染液につけて持ち上げたり、もみこんだりと色を丁寧に入れていきました。「良い色になった!」と教えてくれました。

2017.02.24

1年前の今日染めたストールをご紹介します。
左から「ひさかき」「くさぎ+もちの葉」「もちの葉」「メキシカンセージ」「桜」「そよご」の6つです。みなさんはどのストールが好きですか?

2017.02.23

「真剣な顔で」
工藤さんは、かりんの枝でストールを染めています。タライの中でゆっくり生地を広げて染めていく工藤さん。つい覗きこんでしまう程、集中しています。

2017.02.22

「元気に!!」
樫の葉っぱちぎりをしているのは吉田さんです。一枚一枚力強くちぎってはカゴに向かってポーーイッと葉っぱや枝を投げています。一日スタッフと楽しく仕事をしました。

2017.02.21

「どんな色になったかな」
川島さんはみかんの皮の染液でストールを染めました。ストールを染液に浸しジャボジャボと音を立てて染めていました。時々ストールを持ち上げて染め具合を確認しながら取り組んでいました。

2017.02.20

「大きな枝」
さざんかの葉っぱをちぎっているのは、吉迫さんです。大きな枝から葉っぱをたくさんちぎる事が大好きです。大きな枝を手にした時には、自然と顔が笑ってしまいました。

2017.02.17

「笑顔のストール」
岩本さんはひさかきの染液でストールを染めています。染液の暖かさを感じながら、生地を入れた袋を転がしたりして、じっくりと色を入れていきました。一緒に作業する仲間と接しているとついつい笑顔がこぼれます。

2017.02.16

「キラキラ☆」
かりんの枝の染液でストール染めているのは馬渕さんです。
今日は快晴で、窓から光が差し込みます。光が反射してキラキラ輝きながら落ちる染液が大好きで見入っています♪